【Unity拡張】等身大パネルメーカー -PanelMaker-
- ノーマルパック(05/31までセール中)ダウンロード商品¥ 400
- 応援パック(中身は同じです)ダウンロード商品¥ 1,000


Unityシーン上でカメラ撮影を行い、映った画像を3Dの等身大パネルに変換するUnity拡張です。 GestureManagerをはじめとする、アバターのポーズを取れるツールと併用することで自由なポーズの等身大パネルを作成できます。 Unity上に透過画像を設置して撮影することで生成も可能です。
基本機能
Unityの原点0を基準としてZ+,Z-方向から撮影し、範囲内に映りこんだものを画像化・3Dモデル化します。 パネルは 表裏・表のみ・両面表の3種 オプションでパネルに厚みを持たせる生成方法があります。 生成されるポリゴン数は大きさや複雑さに依存しますが、動画の[3人集合パネル]は両面▲272 側面▲276の計▲548ポリゴンとなります。
導入方法
本UnityPackageをインポート後 アバターを撮影したい状態に変更した後に メニューバーから[Tools/LABO405'shop/PanelMaker]を選択してください。 専用の境界線ギズモとウィンドウが表示され、使用可能になります。 本データのパッケージはAssets/LABO405's shop/PanelMakerになります。不要な場合は削除していただければ全データが削除されます。 Sample_Animフォルダには、本動画で使用したポーズデータが格納されています。ご自由にお使いください。
よくある質問
Q.本ツールでアバターにポーズを取らせることは可能ですか? A.ポーズを取らせる機能はありません。 Animationやその他ポーズを作れるツール等との併用を想定しています。 Q.AvaPo!と併用可能ですか? A.はい、可能です。AvaPoでポーズを取らせた状態のアバターを等身大パネルにできます。 Q.生成したパネルが真っ黒に見える A.Standardシェーダーを使うため、ライティング次第で黒く見える場合があります。(特に初期状態)ライティングを無効化するか、傾けてご確認ください。 Q.画面に見えないものが映り込んでいる A.本ツールははみだし防止のため、基準点から±10Mの遠距離から撮影を行います。 前後に表示されたままのオブジェクトが無いかご確認ください。
作者X(Twitter)
LABO405 https://x.com/LABO405
生成したデータに関して
本ツールを使用すると ・Unity内のカメラで撮影しアトラス化した画像 ・画像をもとにパネル化した3Dモデル(厚み有の場合は厚みも含) ・設定済みStandardMaterial ・設置用Prefab が生成されます。元となったアバターのデータ等は一切含みません。 取り扱いは「撮影写真を使い3Dツールで自作した二次創作物」とし、撮影元となったアセットの規約を参照してご利用ください。
本ツールの利用について
――――禁止―――― 二次配付 販売・再配布 自作発言 本アセットを含んでのエクスポート ――――許可―――― 内容の改変 出力したデータは【出力したデータに関して】を参照ください。


