てかてかリンゴ【VRchat想定】
- 動くてかてかリンゴダウンロード商品¥ 0
- お小遣い応援版(中身は同じです)ダウンロード商品¥ 100



ご覧いただきありがとうございます! 初めてBlenderを触って作った、記念すべき第1号作品の「リンゴ」の3Dモデルです。 今回はリンゴらしい「てかてか・ツヤツヤ感」の質感にこだわって作ってみました! さらに、アバターが移動した方向へ、慣性でいい感じに傾いて倒れるPhysBone設定をあらかじめ組み込んであります。 実を言うと、制作中にプレハブの親子関係が崩れてPhysBoneが動かなくなったり、視点が低すぎて画面いっぱいにリンゴが映り込んで前が見えなくなったりと、初めてのことだらけで大苦戦しながらようやく完成させた思い出深いリンゴです……!笑 初めての作品のため、至らない点や不備があるかもしれませんが、無料版(および支援用)ということで「まあいっか!」と大目に見ていただけますと幸いです…! ※気に入っていただけましたら、今後のBlender勉強やお小遣い用に「お小遣い応援版(100円)」で応援していただけると、めちゃくちゃ励みになりますしとっても嬉しいです! そして超簡易的ですが、デスクトップとVRの動作の参考になればと、動作の様子を撮りましたので確認いただけると幸いです!
■ 内容物
・move apple.unitypackage ・README.txt
■ 簡易利用規約
・個人かつ非営利目的(趣味の範囲)であれば、改変や使用など自由にどうぞ! ・データの再配布、転売、自作発言、Publicアバターへのアップロードは禁止です。 ※詳細な規約は、ダウンロード内の「README.txt」をご確認ください。
■ 購入者様へのアドバイス・FAQ
Q. lilToon(シェーダー)は必要ですか? A. 本製品はUnityの標準機能でツヤツヤ感を出しているため、lilToonを導入していなくてもそのままお使いいただけます!もちろん、お好みでご自身の使い慣れたシェーダー(lilToon等)に書き換えていただいても大丈夫です。(実は、単にシェーダーについての知識が無いせいで入れることができていないだけです。) Q. リンゴが画面に映り込んで邪魔だったり、視点が合わない時は? A. アバターの「VRC Avatar Descriptor」にある「View Position(ビューポイント)」の数値を少し調整(前後上下に微調整)してみてください。リンゴが視界に入りにくくなります!
■ 更新履歴
2026/06/03 v1.0.0 公開



