【Blender Add-on】Reference Image Control - リファレンス画像コントロールツール
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リファレンス画像の不透明度と表示を、編集モードに入ったまま操作できるBlenderアドオン「Reference Image Control」です。 標準のBlenderでは、リファレンスの不透明度を変えるたびに、一度オブジェクトモードへ戻って画像を選び直す必要があります。 このアドオンを入れると、3Dビューポート上の「Ref」ボタンから、編集モードのまま不透明度の調整も表示のオンオフもその場で行えます。 ■ このアドオンの機能 ・編集モードでも、リファレンス画像の不透明度をスライダーで調整できる ・各リファレンス画像の表示・非表示を、1枚ずつ目アイコンのワンクリックで切り替えられる ・3Dビューポートのヘッダーに「Ref」ボタンを追加。押すとビューポート上に浮かぶパネルとして表示される ・表示切替などをしない画像については、スペースを圧迫しないように折り畳みの中に格納可能(無効化された画像は、一覧に表示されません) ■ 想定ユーザー ・編集モード中にリファレンス画像の不透明度や表示を切り替えながらモデリングしたい方 ・リファレンスの濃さを変えるたびにモードを行き来する手間に煩わしさを感じていた方 ■ 使い方 1. 3Dビューポート上部のヘッダーにある「Ref」ボタンを押し、パネルを開く 2. 各行の目アイコンで表示を切り替え、スライダーで不透明度を調整する 3. パネルから外したい行は「×」で一覧から除外可能(折り畳み内に格納) ■ 動作確認環境 ・Blender 4.5 LTS / Blender 5.1 ■ インストール方法 1. 購入後、ZIPファイルをダウンロード 2. Blender → 編集 → プリファレンス → アドオン 3. 「ディスクからインストール」から ZIPファイルを選択 ■ 禁止事項 ・当データの自作発言、再配布・販売。 ・その他、作者が不適切と判断した行為。 ■ 免責事項 当データを使用した際に生じたいかなるトラブルの責任は負いかねます。

