無言時間が多い長時間の作業配信アーカイブなどで、どのあたりで配信者が話しているのかを確認しやすくするために作った、個人的な配信用のマイク入力タイムライン表示ツールです。
音量の大きさではなく、単位時間あたりのマイク入力の密度(どれくらい声を出していたかの頻度)を計算してグラフを描く仕組みにしています。趣味の範囲で作成した簡易的なものですが、もし同じような悩みを持つ配信者の方がいれば、自由に使ってみてください。
OSBのブラウザソースで取り込めるように簡易的なサーバ(ポート:55555)を内部的に用いますが、プログラムを終了すると同時に終了します。