IJCAD用 図面一括挿入Lisp
- ダウンロード商品¥ 200

IJCAD用のDWG一括挿入LISPです。 指定フォルダ内のDWGファイルを、指定した基点から横方向に順番に挿入し、10個ごとに次の段へ折り返して配置します。 指定した縮尺にあわせて挿入位置を自動調整します。 主な機能 指定フォルダ内のDWGファイルを一括挿入 挿入開始位置を画面上で指定可能 縮尺の分母を5刻みで入力可能 選択した縮尺に比例して自動調整 横方向に10個並べたあと、自動で次の段へ配置 実行前に未使用ブロックをパージ 使い方 C:\【一括挿入】 フォルダを作成します。 一括挿入したいDWGファイルをそのフォルダ内に入れます。 IJCADでLISPをロードします。 コマンドラインに is と入力して実行します。 縮尺の分母を入力します。例:30、50、100 など Enterのみの場合は 30 として実行されます。 挿入を開始したい基点をクリックします。 フォルダ内のDWGファイルが順番に一括挿入されます。 注意事項 対象フォルダは C:\【一括挿入】 固定です。 DWGはブロックとして挿入されます。 挿入倍率は 1.0 のままです。縮尺選択で変わるのは、図面同士の配置間隔です。 動作確認環境はIJCAD2020PROです。 その他の環境では動作保証は出来ませんので、ご了承願います。 (その分、安価としてます)
