cvELD スケマティックビュー「記念セール」
- ダウンロード商品¥ 1,500

■はじめに cvELD Schematic View は、Blender の 3D View にシーン階層をノードとして表示し、選択、表示切り替え、階層編集、レイアウト整理を行うアドオンです。 8月!夏季の期間限定で2500円→1500円で販売中。 海外では9.99ドルで販売中です。 ■ツールの説明書はは日本語と英語に対応しています。 https://cveld.net/tools/schmaticview/DOCUMENTATION.html ■はじめて使う方 インストール・更新・削除に従ってアドオンを有効にします。 ユーザーガイドの「画面を開く」と「基本ナビゲーション」を確認します。 キー操作を一覧で確認する場合はショートカットリファレンスを参照します。 問題が起きた場合はトラブルシューティングを確認します。 ■データの保存先 ノード位置、折りたたみ状態、レイアウトプリセット、Backdrop、Sticky Note、ノード注釈、MemoCam などのシーン固有情報は .blend に保存されます。 ショートカットプリセットや外観などのユーザー設定は Blender のアドオン設定に保存されます。 Blender の Object、Collection、Bone、Constraint などを変更する操作は Blender の Undo 対象です。 Schematic 内部のレイアウトや注釈の操作は、Schematic 実行中の Ctrl+Z / Ctrl+Y で取り消し・やり直しできます。 重要な階層編集やアドオン更新の前には .blend を保存してください。Library Link、Library Override、読み取り専用データでは、一部の編集操作を利用できません。 ■インストール・更新・削除 必要環境 Blender 4.5以降 Blender 5.2に対応 cvELD_SchematicView-<version>.zip ・インストール Blenderを起動します。 Edit > Preferences > Add-ons を開きます。 右上のメニューから Install from Disk を選びます。 ダウンロードしたZIPを、展開せずに指定します。 cvELD Schematic View を検索して有効にします。 3D Viewで N キーを押し、Schematic タブが表示されることを確認します。 起動方法 Nパネル: 3D View > Sidebar > Schematic 3D View内で表示: 9 または PageDown 専用ウィンドウ: PageUp または Ctrl+9 アドオン設定の Open in New Window が有効な場合、Nパネルの起動ボタンは専用ウィンドウを開きます。 ■お問い合わせ先 作者:Land-Y X:https://x.com/cvELD_info ウェブサイト:https://cveld.net/
動作環境
Windows 10/8/7 macOS 10.13以降 CPU: 2.4GHz CPU Quad Core Memory: xxxGB Graphics: Geforce GTX 750 Storage: xxxGB
1.3
v 1.2 スケマテックビュー上でカメラのズームを ctr+中クリックドラッグでも対応可能に。ショートカットもカスタマイズ可能。 Blender4.5でも5.0でも同じZIPからインストールが可能になりました。 アップデート: v1.3 Schematic Viewで、オブジェクトが複数のコレクションに所属する場合の表示に完全対応しました。複数のコレクションに所属するオブジェクトは、追加の所属先が色分けされた破線で表示されます。また、オブジェクトをコレクションへドラッグすることで、どのコレクションの下に表示するかを選択できます。この設定はBlenderファイルに保存されます。 コレクションへのリンクを選択して Delete キーを押すことで、そのコレクションへの所属だけを解除することもできます。 さらに、複数のコレクションに所属するオブジェクトの表示・非表示判定を修正し、カスタムキーマップ使用時の 9 / PageDown ショートカットの互換性を改善しました。
公式サイト
https://example.com/
詳細
機能の説明、使い方など…
動作環境
Windows 10/8/7 macOS 10.13以降 CPU: 2.4GHz CPU Quad Core Memory: xxxGB Graphics: Geforce GTX 750 Storage: xxxGB
アップデート履歴
[2019-01-01: v0.1b] xxxxxxx [2019-02-01: v1.0] xxxxxxx ...
