【OBS配信オーバーレイ】Eraser Field - マウスに連動して、下の絵が現れる配信素材
- ダウンロード商品¥ 300


※Windows専用です。 マウスに連動した消しゴムで、鉛筆で塗りつぶされた画面を消していくOBS用の配信オーバーレイ素材「Eraser Field」です。 ■ この素材の機能 ・マウスに連動した消しゴムが、鉛筆で塗りつぶされた画面を消していきます ・消しゴムでこするほど、下に隠れていた絵が少しずつ現れてきます ・下の絵は、ご自身で用意した画像にすることができます ・一度こすっただけでは消えません。同じ所を何度もこすることで、少しずつ薄くなっていきます ・すでに消えた所をこすっても、そのぶんはムダにならず、マウスが届きにくい画面の端が消えていきます ・一度に消える量は、設定画面から調整できます ・消えるのはマウスが動いた時だけです。止めている間は消えません ・OBSを閉じても、その日の消し具合はそのまま残ります ・画像は何枚でも置くことができ、ファイル名の順に1枚ずつ表示されます(ランダムにもできます。) ・すべて消し終えると、しばらくそのまま表示した後に、次の画像に切り替わります ・配信日が変わると、先頭の絵に戻って塗り直します(0時を回っても、配信している間は切り替わりません) ・消しゴムの大きさ、鉛筆の芯の色などを設定できます ・動かすタイミングを選べます(OBSを起動している間ずっと/配信中だけ/録画中だけ/配信中か録画中) ■ 下に置く絵について 同梱の images フォルダに画像を入れるだけです。名前は自由で、ファイル名順に1枚ずつ出ます。 png / jpg / jpeg / webp が使えます。順番を決めたい時は、名前の先頭に 01_ 02_ … と番号を付けてください。 画像は切らずに全部が入ります。ブラウザソースと形が違う時は、余った所が余白の色で埋まります。 ■ 想定ユーザー ・作業している間に、画面が少しずつ変わっていく素材を置きたい方 ・告知やイラストを、最初から全部見せるのではなく、時間をかけて出したい方 ・見ているだけで進むものを配信画面に置きたい方 ■ 使い方 1. ZIPを展開し、OBSの「ツール」→「スクリプト」から eraser_field.lua を追加する 2. 「ソース」→「+」→「ブラウザ」で「ローカルファイル」にチェックを入れ、eraser_field.html を選ぶ 3. ブラウザソースのサイズを 幅1920 / 高さ1080 に設定する 4. ブラウザソースの「表示されていない時もソースを稼働」のチェックを外す ※ lua と html と images は同じフォルダに置いたままにしてください。 ■ 動作確認環境 ・Windows 11 ・OBS Studio 32.1.1 ■ 同梱物 ・eraser_field.lua(OBSスクリプト) ・eraser_field.html(表示) ・images(下に置く絵を入れるフォルダ) ・使い方.txt ■ インストール方法 1. 購入後、ZIPファイルをダウンロードして展開 2. OBSのメニュー「ツール」→「スクリプト」から eraser_field.lua を追加 3. ブラウザソースに eraser_field.html を読み込む (詳しい手順は同梱の「使い方.txt」に記載) ■ カスタマイズのご相談 「こういう動き方にしたい」などのご希望があれば、メッセージからお気軽にご連絡下さい。可能な範囲で対応を検討いたします。 ■ 禁止事項 ・当データの自作発言、再配布・販売。 ・その他、作者が不適切と判断した行為。 ■ 免責事項 当データを使用した際に生じたいかなるトラブルの責任は負いかねます。

