【無料版でも時間制限無:VRM対応Web会議用仮想カメラ】VRMTuberCamera
- 体験版(背景画像固定、それ以外の制限無し)ダウンロード商品¥ 0
- 買切応援版(ありがとうございます。本売上はアバター・ギミック購入費用に優先して充てさせて頂きます)ダウンロード商品¥ 1,000





「VRMTuberCamera」だけあれば、手持ちのVRMを自分のアバターとしてWeb会議(Google Meet、Zoom、Teams等)に参加できるように、仮想カメラとして映像を出力する事が可能です。
▼機能と制限について
※商品画像も参照願います。 ●共通機能 ・VRM 1.0モデルの読み込み・表示 ・顔の向き、首の前後のトラッキング ・肩・胴体の傾きを含む上半身トラッキング ・腕・指・ジェスチャーのトラッキング ・マイク音量に連動する口パク ・1~9キーへのVRMA登録と再生、0キーでトラッキングモードへ復帰 ・キャラクターだけに適用する色温度・色の濃さ・コントラスト調整 ・仮想カメラ 「VRMTuberCamera」 として映像を出力 ・仮想カメラ出力の左右反転 ・初期サンプルVRM・初期待機モーションを収録 ●体験版と買切版の違い ・アプリ内の「背景画像を読み込む」機能は使用できません。体験版専用の背景画像で固定されます。 ・グリーンバックと背景の表示方法は選択できません。 ※時間制限、トラッキング回数制限、透かしの追加はありませんので、任意の画像をアプリ内で背景として使いたい場合は、買切版をご利用ください。
▼動作環境について
・Windows 10/11 64-bit ・x64対応CPU ・メモリ 8GB以上推奨 ・WebGL 2.0/DirectX 11相当のGPU機能 ・トラッキング用Webカメラ ・口パクを使う場合はマイク ・トラッキング開始時にインターネット接続 ・インストール時に管理者権限 ※腕・手のトラッキングは認識負荷が高くなります。映像が重い場合は「腕・手(実動作トラッキング)」をOFFにしてください。
▼ご購入前に必ず体験版で動作を確認願います
・この体験版で、利用予定のカメラ・マイク・Web会議ソフトとの動作をご確認ください。 ・トラッキング精度は、照明、カメラ画角、手の重なり、服装、PC性能などに左右されます。完全なモーションキャプチャーを保証するものではありません。 ・Zoom、Google Meetなど外部サービスの仕様変更後も、継続動作を保証するものではありません。 ・同様に、Windows11以降のOSアップデートやドライバーの変更によっても、継続動作を保証するものではありません。 ・利用するVRM・VRMA・背景などの素材は、ご自身が利用権を持つものをお使いください。
▼通信とプライバシー
・カメラとマイクの認識処理は利用者のPC内で行います。 ・トラッキング開始時には、MediaPipeの実行部品と認識モデルをCDN/Google Cloud Storageから取得します。 ・MediaPipeの提供元仕様により、性能・利用状況に関する情報がGoogleへ送られる場合があります。 ・VRMTuberCamera独自のアクセス解析や広告SDKは搭載していません。 ・Web会議ソフトへ送信した映像・音声は、そのサービスのプライバシーポリシーに従って扱われます。
▼インストール方法
1. ZIPを展開します。 2. `VRMTuberCamera-*-Setup-*.exe` を実行します。 3. Windowsの確認が表示された場合は、発行元とファイル名を確認して続行します。 4. インストール後、スタートメニューから `VRMTuberCamera` を起動します。 ※標準のインストール先は `C:\Program Files\VRMTuberCamera` です。
▼ライセンス
本製品は、MIT LicenseおよびApache License 2.0のオープンソースソフトウェアを使用しています。必要な著作権表示・ライセンス全文はインストーラーおよび配布物の `第三者ライセンス` フォルダーに収録しています。 初期VRM `momokoN1.vrm`、初期待機モーション `relaxed-standing-sway.vrma`、アプリアイコンは本製品の権利者が用意した素材です。アプリ内での利用や本アプリから出力した映像への利用はできますが、素材単体での再配布はできません。 利用前に、同梱のドキュメント・操作マニュアルをお読みください。 ※ Google Meet、Zoom、Teamsなどの名称は各社の商標または登録商標です。本製品は各サービス運営会社の公式製品ではなく、提携・承認を受けたものではありません。





