VRChatで 好きなVRM(おとも)とワールド巡り「MoVRoid otomo」
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「一人ぼっちでも(画面上は)寂しくない!」 VRM 1.0モデルを、VRChatアバターへ最大2体まで追加するModular Avatar対応ギミックです。おとも1・おとも2は個別操作と共通操作の両方に対応。 記念撮影、動画制作、一人アイドルユニットでのライブなど、 おとも、相棒、使い魔、ドッペルゲンガー、などなど使い道は無限大! おともに使用するVRM 1.0、VRMA、音声は付属しません。 利用権を持つ素材をご用意願います。 ※動画中のピンク髪の2人組、使用モーション4種、音声3種を現在サンプルとしてお付けしております。(このサンプルは商品ではないので、今後ダウンロードファイルから事前に予告したうえで削除する可能性もございますが、何卒ご容赦願います)
主な機能
- おとも1・おとも2を個別または同時に操作 - 追従、位置・ポーズ固定、体の部位に装備 - VRMA1~6に設定したモーションのループ再生 - 装着者とのHumanoidボーン連動(指を含む) - モーションの「連動時表情」「固定時表情」で6種類の表情を指定 - 固定モード中の全体移動・全体回転・各部位ポーズ操作 - 操作球の表示/非表示 - 共通モード、共通モーション、解散 - PC向け共有3D音声を最大8個 ※装着者本人の表情、口パク、瞬きはおともへ同期しません。
対応環境
- Unity 2022.3.22f1 - VRChat SDK Avatars - Modular Avatar - NDMF - UniVRM10( com.vrmc.vrm / com.vrmc.gltf ) - Humanoidとして正常に読み込めるVRM 1.0 ※通常のVRChatアバタープレハブとVRM 0.xは入力モデルとして使用できません。現状ではVRM1.0のみに対応しております。なお、VRM1.0の調達手段としては VRoid Studio や VRoid Hub となります。
注意事項
▼本製品はVRM 1.0の VRMA標準表情を使って、おとも用データをコントロールします。 ▼VRM 0.xはコンポーネントと表情定義が異なり、同じ自動変換では表情欠落やBlendShapeの誤対応を防げないため非対応です。通常のVRChatアバタープレハブも入力できません。 ▼主な機能と固定ポーズ操作はPC向けです。QuestではPhysBone・Constraintの上限やアバターAudioSourceの制限があるため、PC版と同等の動作は保証しません。 ▼2体使用するとモデル、テクスチャ、ボーン、PhysBone等も2体分増えます。アップロード前にVRChat SDKのBuild Reportをご確認ください。







