【DL無料β】リップシンクアプリ【LipSync One】
- 【最新】β0.5.7インストーラー(PSD、VRM対応)ダウンロード商品¥ 0
- β0.3.9インストーラーダウンロード商品¥ 0
- コーヒー奢ってくれる方用(中身はフリー版と同じです)ダウンロード商品¥ 300
- 購入証明書(支援用)ダウンロード商品¥ 1,000






LipSyncOneは、PSD・PNG差分・VRMモデルと音声から、口パク・目パチ付きの透明動画素材を作るWindowsアプリです。 PSDのフォルダーやレイヤーから本体・口・目を組み立て、音声を配置して動きを確認。そのまま背景が透明な動画として書き出せます。 閉口・開口の全身画像2枚、パーツ画像、3DのVRMモデルからも制作できます。 ゆっくり実況や音声合成の解説動画など、キャラクター素材を作ってAdobe Premiere ProやDaVinci Resolveなどで仕上げる制作に向いています。 リップシンクジェネレーター( https://booth.pm/ja/items/5728166 )の後継作です。 気に入っていただければシェアやご支援よろしくお願いします! --- スマートアプリコントロールでブロックされる場合は、 Windowsセキュリティ→アプリとブラウザーコントロール→スマートアプリコントロールの設定からオフにしてください。
■ できること
【PSDからキャラクターを作成】 ・フォルダーとレイヤーを階層で表示し、本体に使う部分を選択 ・口形や目の差分を、複数レイヤーの組み合わせで割り当て ・元の位置と透明度を保って合成し、プレビューで確認 ・PSD専用タブで原本を管理し、一覧からキャラクターを作成 【画像と音声で口パク・目パチ】 ・同じ位置・大きさで口だけが異なる、閉口/開口の全身画像2枚から開始 ・パーツ画像を使った2枚・3枚・9口形の設定 ・開き目/閉じ目の2枚、中割を含む3枚の自動目パチ ・音声から口形を解析し、日本語・その他/英語の設定を調整 ・複数キャラクターごとの音声配置、無音区間の追加、マイク録音 【VRMとモーション】 ・VRMモデルの口パク・目パチ、表情やポーズ、呼吸を調整 ・2D画像とVRMを同じ作品に配置 ・VRMAモーションの読み込み、配置、つなぎ目のブレンド ・対応するFBX/GLBモーションの取り込み・VRMA変換 ・VRMの編集済みの動きや現在のポーズをVRMAで保存し、保存前にプレビュー 【配置と動きを編集】 ・レイヤーの位置・拡大縮小・回転・不透明度・重なり順を調整 ・キーフレーム、オートキー、グラフで動きを編集 ・新規プロジェクトでアスペクト比・解像度を選び、透明キャンバスを確認 ・プロジェクト保存、Undo/Redo、参照素材の収集 画像・音声の処理、口形解析、動画書き出しはPC内で行います。口形解析のために音声を外部サービスへ送信したり、解析モデルを追加ダウンロードしたりする必要はありません。
■ 使い方・無料サンプル
製品紹介・無料サンプル: https://lipsyncone.studiojuh.com/ 画像付きの操作ガイド: https://lipsyncone.studiojuh.com/help/ 画像と音声をまとめた無料サンプルも公開しています。画像はAI生成・位置調整したもので、音声キャラクターの公式立ち絵ではありません。サンプル素材の利用条件や、使用音声のクレジットは各READMEをご確認ください。
■ 各系列の最終公開版と、できること
【0.5系】 PSDからのキャラクター作成、PSD専用タブ、VRM・モーション・キー編集、VRMA保存、透明動画出力に対応。新規キャンバス設定や再生操作も改善した版です。ヘルプはオンライン版です。 互換性:保存形式v5。対応するv2~v4作品の基本データを読み込み、保存時にv5へ移行します。旧形式への書き戻しはできません。 【0.4系:0.4.18】 VRM・キー編集、FBX/GLBモーションの取り込み、VRMA変換・保存、透明動画の書き出しに対応。ヘルプの閲覧も改善した版です。PSDからのキャラクター作成画面は含みません。 互換性:保存形式v5。0.5.1の基本読込対象です。同じv5でも、新しい項目や素材を含む作品を旧版で開けるとは限りません。 https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/releases/tag/v0.4.18 【0.3系:0.3.9】 口パク・目パチ、複数キャラクター、音声配置、透明動画の書き出しに対応。音声がないキャラクターにも目パチを付けられます。VRM・キー編集・PSDからのキャラクター作成は含みません。 互換性:保存形式v2。対応する作品は0.5.1の基本読込対象です。v3以降で保存した作品はこの版では開けません。 https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/releases/tag/v0.3.9 【0.2系:0.2.3】 2Dの口パク・目パチ、複数キャラクターと音声配置に対応するポータブル版です。署名付きZIPを使ったアプリ内更新に対応しています。現行のインストーラー版へ移る場合は、最新版のセットアップEXEを利用してください。 互換性:保存形式v2。対応する作品は0.5.1の基本読込対象です。v1と旧音声方式の作品の読み込みは、この系列で廃止されています。 https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/releases/tag/v0.2.3 【0.1系:0.1.8】 PNG差分と音声による口パク・目パチ、自動解析や録音に対応するポータブル版です。旧形式を読み込む経路が残っています。配布はZIPで、インストーラーはありません。 互換性:この版の作品は内部の保存形式で扱いが分かれます。対応するv2作品は0.5.1の基本読込対象ですが、v1や旧音声方式を含む作品は対象外です。読み込めない旧作品はこの版で確認し、新版では素材から作り直してください。 https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/releases/tag/v0.1.8
■ 作品ファイルの互換性について
上記の互換性は、作品ファイル「.ls1」の読み込みについての説明です。同じ拡張子でも、保存形式と使える機能が異なります。 ・0.5.1は、対応範囲のv2/v3/v4作品を基本データを保ってv5へ読み込みます。旧版の見た目・全設定の完全再現は保証しません。 ・読み込むだけでは元の.ls1を書き換えません。新版で保存すると現在の形式になります。「旧形式で保存」する機能はありません。 ・0.4.18と0.5.1はいずれもv5ですが、追加項目や対応機能が異なるため、相互にすべての作品を開ける保証はありません。 ・旧版へ戻る可能性がある場合は、元の作品と素材を複製して残し、新版では「名前を付けて保存」を使ってください。アプリを旧版へ戻しても、作品ファイルの保存形式は戻りません。
■ 書き出し形式
背景が透明な動画: ・WebM:VP9 Alpha ・MOV:ProRes 4444 Alpha ・MKV:FFV1 Alpha 背景色付きの参考動画やMP4の出力、動画と音声を別ファイルに保存する出力にも対応しています。MP4は透明度を保持しません。 読み込みや透明度の扱いは、編集ソフトのバージョン・対応形式・codec環境によって異なります。用途に合う形式は公式ヘルプをご確認ください。
■ 無料本体と支援用購入者証明について
無料のアプリ本体と、開発を支援してくださる方向けの「購入証明書(支援用)」は別のダウンロード項目です。 購入者証明には、アプリ内の購入・支援案内を非表示にする権利と、studio-juhが指定する先行・支援者向け機能を利用する権利が含まれます。 先行・支援者向け機能には、後日無料版へ提供する機能と、無料版には搭載しない可能性のある機能があります。対象は各アップデートや商品説明で案内します。 取得した lip-sync-one.lso-license は、「ヘルプ → 購入状態… → BOOTH購入者証明を読み込む」から登録してください。 証明はPC内で検証し、購入履歴のオンライン照合や端末固定は行いません。
■ 動作環境・インストール
・Windows 11 x64 ・更新済みのMicrosoft Edge WebView2 Runtime Windows 10、macOS、Windows ARM版は正式な対応環境ではありません。 ZIPを使う場合は展開してから、中のセットアップEXEを実行してください。WebView2 Runtimeが未導入の場合は、導入時にインターネット接続が必要です。 ヘルプはブラウザーで開くオンライン版です。ヘルプ閲覧・アップデートの取得にもインターネット接続が必要です。 公式配布の0.5.1の実行ファイルには、Windowsの実行ファイル署名(Authenticode)を付けていません。Windowsの警告が表示された場合は、公式配布元から取得したファイルであることを確認し、表示内容を読んで判断してください。
■ ベータ版と対応範囲について
現在はベータ版です。大切な作品と元素材は、別の場所にもバックアップしてください。 ・PSDはRGB・8bitの対応ラスターレイヤーが対象です。PSBや、文字・調整レイヤー・特殊な合成・クリッピング・レイヤー効果などの完全再現、PSD形式での書き出しには対応していません。 ・プロジェクトが参照するPSD・画像・音声・モデルなどの原本は保管してください。別のPCへ移す場合は「アセットを収集」を利用できます。 ・口形は音声からの推定です。声や発音、使う差分に合わせて調整が必要な場合があります。 ・すべてのFBX/GLBの骨構成やモーションを変換できるわけではありません。変換結果をプレビューで確認してください。 ・古いプロジェクト形式には読み込めないものがあります。対応範囲や既知の制限は、公式ヘルプと各リリースの案内をご確認ください。
■ 利用条件
個人・法人を問わず、私用・業務・商用利用ができます。本アプリの利用を理由に、studio-juhが制作物の権利を取得することはありません。 使用する立ち絵・音声・モデル・モーションなどの利用条件は、それぞれ確認してください。 アプリ本体・改変版の再配布、および許諾された範囲を超える購入者証明の共有・再配布は禁止しています。詳しくは、配布物の LICENSE_JA.txt をご確認ください。
■ お問い合わせ
ご質問・ご要望・不具合の連絡: https://marshmallow-qa.com/jyfux4yi4cp85hw 技術情報を整理して公開する場合: https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/issues BOOTHのメッセージからもご連絡いただけます。 アプリとWindowsのバージョン、操作手順、表示メッセージを添えていただくと確認しやすくなります。公開できない素材や個人情報・購入情報は送らないでください。
English
LipSyncOne • Bring Your Characters to Life Create talking character videos from your artwork and voice recordings. LipSyncOne is a Windows app that adds lip sync, automatic blinking, and animation to character images or VRM models. Export your character with a transparent background, then place it over footage, backgrounds, and subtitles in DaVinci Resolve, Adobe Premiere Pro, or another compatible video editor. It is ideal for character commentary, narrated tutorials, explainers, and videos made with synthesized speech. Start with the artwork you already have Choose the workflow that suits your materials: ・Two full-body images Start with a closed-mouth and an open-mouth image. If their size and position match, you can create lip sync without cropping out the mouth. ・Separate image parts Combine body, mouth, and eye images. Use 2, 3, or 9 mouth shapes, and add eye variations for automatic blinking. ・Layered PSD files Select body, mouth, and eye layers directly from the PSD while preserving their original positions. Supported RGB, 8-bit raster layers can be combined into individual shapes. ・VRM models Add lip sync, blinking, poses, and motion to a 3D character. Images and VRM models can share the same project. Free sample assets are available, so you can try making your first clip even if you do not have artwork ready. Add a voice and make it speak Import WAV or MP3 audio and place it on a character's audio track. LipSyncOne analyzes the speech and generates mouth movements automatically. Choose English or Japanese / Other analysis settings, then adjust the result for your voice. Each character has its own audio track, making conversations with multiple speakers possible. You can also generate speech through a separately installed VOICEVOX app. Choose a speaker and style, enter your text, preview the result, and import it as a WAV file. Audio analysis runs locally on your PC. Your artwork and audio are not uploaded to an external analysis service. Refine the animation Adjust character placement, scale, rotation, and timing. Use keyframes to animate changes, or add VRMA motion clips to VRM characters. Automatic blinking works even without speech, and supported VRM models can use breathing and idle movement. Export for your video editor Export transparent video in formats including: ・ProRes 4444 MOV ・QuickTime Animation MOV ・FFV1 MKV ・VP9 Alpha WebM Choose a format supported by your destination editor, then layer the character over your finished scene. Requirements and Language ・Windows 11 x64 ・English and Japanese interface options ・English online user guide Some newer controls and reference screenshots currently use Japanese. Please follow the usage terms and credit requirements for any artwork, models, and voices you use. Free to Use • Optional Support Through BOOTH Core creation features are free. Purchasing on BOOTH supports continued development. For the features described above, please download the latest version from the official release page. The package currently available directly on BOOTH is an older release. Download the Latest Version https://github.com/studio-juh/lip-sync-one-releases/releases/latest English Website https://lipsyncone.studiojuh.com/en/ English User Guide https://lipsyncone.studiojuh.com/en/help/






