VRChatイベント運営Bot「コミュあいBot」Discord×Googleスプレッドシート連携
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販売記念1000円スタート!!通常価格予定 1,500円 # VRChatイベント運営Bot「コミュあいBot」|Discord×Googleスプレッドシート連携 **イベント募集・参加管理・リマインダー・Googleスプレッドシート連携を、Discordだけでまとめて行える運営支援Botです。** VRChatイベントを開くたびに、告知文作成、参加人数の確認、スタッフ表の確認、ワールドリンクの共有を繰り返していませんか? コミュあいBotなら、イベントの作成から公開、参加受付、参加者一覧の確認までをDiscordで行えます。参加者はボタンを押すだけ。Googleスプレッドシートのスタッフ・シフト表も読み取り、Discord参加者と合算して「目標人数に達したら開催決定」を自動化できます。 AI機能を使う場合も、APIキーは利用者自身が用意する方式です。Botの販売者へ継続的なAI利用料は発生しません。 > 発売記念価格: **1,000円** > > 通常価格(予定): **1,500円** > > ライセンス: 1購入につきDiscordサーバー1つで利用可能 ## こんな困りごとを解決します - 参加者がチャット・リアクション・スプレッドシートに散らばり、毎回人数を数え直している - 「あと何人で開催?」の確認や、開催決定のお知らせを手作業で行っている - スタッフシフトを見ながら、Discordの参加人数も別で確認している - 参加したい人に、複雑なコマンドやワールドIDの入力をさせたくない - 毎回のイベント告知文づくりに時間がかかる ## コミュあいBotの3つの強み ### 1. 参加はボタンを押すだけ イベントカードの「参加する」ボタンで受付できます。参加・取消・参加者一覧の確認まで、参加者側にコマンド入力はほとんど必要ありません。 ### 2. Googleスプレッドシートの参加表・シフト表をそのまま活用 すでに使っている参加表を読み取り、Discordでの参加予定と合算します。日付ごとに「名前・役職」が並ぶシフト表にも対応し、リーダー・キャスト・スタッフなどの人数を自動で反映します。一度既定表を登録すれば、毎回シートURLを貼る必要はありません。 ### 3. 人数がそろったら自動で開催決定 「合計5人なら開催」のような条件を設定できます。人数が届いた時点で告知カードを開催決定へ切り替え、参加予定者をそのまま参加確定として扱います。 ## できること - イベントの下書き作成・公開・中止 - イベント参加・キャンセル待ち・参加取消 - チャンネルへ参加者一覧を表示 - 主催者・管理者だけが全参加者CSVを取得 - スレッド内の「参加予定」募集。設定人数に達したら自動でイベント開催を決定 - Googleスプレッドシートの参加表とDiscord参加予定を合算して、設定人数で自動開催を決定 - 24時間前・1時間前の参加者リマインダー - AIによる告知文の下書き作成(任意) - AIによる自然言語イベント下書き作成(任意) - VRChatワールド画面・招待リンクからのワールド情報確認 - VRChatグループとDiscordロールの同期(上級者向け・ベータ機能) ## 使い方はシンプル 1. 管理者が `/セットアップ` を1回実行 2. 主催者が `/イベント作成` でイベントを作る 3. `/イベント公開` でボタン付きの告知カードを投稿 4. 参加者が告知カードの「参加する」ボタンを押す 5. 参加人数・参加者名・キャンセル待ちが告知カードで自動更新 「人数が集まったら開催したい」日は、募集したいスレッドで `/開催募集作成` を実行するだけ。参加予定者と「あと○人」がカードに出て、目標人数に達すると同じカードがイベント告知へ自動で切り替わります。参加予定だった人はそのまま参加確定です。 すでにGoogleスプレッドシートで参加表を管理しているなら、`/スプレッドシート開催募集作成` を使えます。シートの参加者とDiscordの参加ボタンを合算し、「合計5人なら開催」のような運用を自動化できます。最初に標準シートを登録すれば、イベント作成のたびにURLや範囲を貼り直す必要はありません。`名前・参加`の参加表だけでなく、日付ごとに`名前・役職`が並ぶシフト表にも対応。イベント日と同じ列から、リーダー・キャスト・スタッフなどを自動で人数へ反映します。 ワールドIDを調べる必要はありません。VRChatのワールド画面または招待リンクを、そのまま貼り付けられます。 ## 購入後の導入イメージ 1. 同梱ガイドを見ながらDiscord Botを作成し、Botトークンを設定 2. Botを自分のDiscordサーバーへ招待して起動 3. Discordで `/セットアップ` を実行 4. 必要な場合だけGoogleスプレッドシート連携やAI APIキーを追加 5. イベントを作り、ボタン付きの告知カードを投稿 Google連携とAI機能は任意です。まずはDiscordだけのイベント参加受付から始められます。 ## 主なコマンド | コマンド | 内容 | |---|---| | `/一覧` / `/ヘルプ` | ボタンでカテゴリを切り替え、使い方とコマンド一覧を確認 | | `/セットアップ` | 管理者による初期設定 | | `/イベント作成` / `/イベント公開` | イベント作成・告知投稿 | | `/開催募集作成` | スレッド内で参加予定を集め、目標人数で自動開催 | | `/スプレッドシート開催募集作成` | Google参加表とDiscord参加予定を合算して自動開催 | | `/googleシート接続設定` | 管理者がGoogle参加表の読取連携を安全に設定 | | `/googleシート既定表設定` | 一度登録すれば、以後の募集作成でシートURL・範囲の入力は不要 | | `/イベント一覧` | 今後のイベントを確認 | | 告知カードの「参加する」/「参加を取り消す」 | ID不要で参加・参加取消 | | 告知カードの「参加者を見る」 | 参加者一覧を確認 | | `/aiイベント作成` / `/ai告知文作成` | AIによるイベント・告知文の下書き | | `/vrcワールド確認` | VRChatワールドリンクから情報を確認 | すべてのコマンドは日本語です。導入後はDiscordで `/ヘルプ` を入力すれば、全コマンドをいつでも確認できます。 ## こんな方におすすめ - VRChatイベントの告知・参加受付をDiscordで整理したい方 - 定員・キャンセル待ちを手作業で管理したくない方 - 「集まったら開催」を、スレッドで自然に募集したい方 - Googleスプレッドシートの参加表を、Discordの募集へそのまま活かしたい方 - AIを使って告知文づくりの時間を減らしたい方 - 自分のサーバー・自分のAPIキーでBotを運用したい方 ## 同梱内容 - コミュあいBot本体(Pythonソースコード) - 初心者向け利用者ガイド - Googleスプレッドシート連携の画面別セットアップ手順 - 導入・配布者向けガイド - BOOTH商品ページ本文テンプレート - `.env.example`(設定のひな形) ## 必要なもの - Windows PC - Python 3.12以上 - 自分で作成したDiscord BotアプリケーションとBotトークン - Botを導入するDiscordサーバーの管理権限 - AI機能を使う場合のみ、対応AI事業者のAPIキー - Google参加表連携を使う場合のみ、Google CloudサービスアカウントとGoogle Sheets API設定 AI APIの利用料金は、登録したAPIキーの所有者に直接発生します。本製品の価格にAI API利用料は含まれません。 ## お使いのシート形式に合わせた対応相談 すでに使っているGoogleスプレッドシートが、標準の「名前・参加」形式でなくてもご相談ください。日付ごとに「名前・役職」が並ぶシフト表、役職をプルダウンで選ぶ表などは、読み取り対象にできます。 対応を希望する場合は、個人名・連絡先・認証情報を消したスクリーンショットと、**どの人を参加者として数えたいか**を `[問い合わせ窓口]` へお送りください。対応可否・方法・時期は確認後にご案内します。特殊な外部サービス連携や大幅な個別仕様は、別途相談となる場合があります。 ## 利用許諾・禁止事項 本商品は、購入者本人または購入者が管理する団体が運営する**Discordサーバー1つ**で利用できます。そのサーバーの共同管理者・スタッフが運営目的で利用することは可能です。 ### 許可すること - 非営利・営利を問わない、購入者自身のVRChatイベント運営での利用 - 購入者が管理するDiscordサーバー内での設定変更・改変 - 購入者の管理下にあるスタッフによる、同一Discordサーバーでの共同運用 ### 禁止すること - 本体、ソースコード、同梱文書、改変版を問わない再配布・再販売・譲渡・貸与・共有 - GitHub、クラウドストレージ、Discordチャンネルなど、第三者が取得できる場所への公開 - 購入者が管理しないDiscordサーバーでの利用、またはBot運用サービスとしての第三者への提供・転売 - 他人のDiscord Botトークン、AI APIキー、Google認証情報、VRChat認証情報、参加者情報を、許可なく取得・利用・公開すること - Discord、VRChat、Google、AI事業者その他の利用規約、法令、または第三者の権利に違反する利用 - スパム送信、嫌がらせ、不正アクセス、レート制限の回避など、サービスや他者に負荷・損害を与える行為 Botトークン、AI APIキー、GoogleサービスアカウントJSON、VRChatの認証情報は秘密情報です。スクリーンショット、問い合わせ、Discordメッセージ、公開リポジトリに投稿しないでください。 ## データ・外部サービスについて - 本商品は購入者が自分で起動・管理するセルフホスト型Botです。参加者情報、設定、認証情報の管理責任は購入者にあります。 - Googleスプレッドシート連携では、購入者が明示的に共有・指定したシートと範囲だけを読み取ります。Google Drive全体の閲覧や、参加者名とDiscordアカウントの自動照合は行いません。 - AI機能、Google Cloud、VRChat、Discordなどの外部サービスに必要なアカウント・料金・利用条件は、各サービス提供元の定めに従います。これらの料金は商品価格に含まれません。 - VRChat連携の一部は非公式APIに依存します。VRChat側の仕様変更、認証失効、利用制限などで機能が利用できなくなる場合があります。 ## 購入前の注意 - 本製品はクラウドBotのホスティングサービスではありません。購入者自身のPCまたはサーバーで起動します。 - Discord Botトークン、AI APIキー、VRChatアカウントは購入者自身で用意します。これらは本製品に含まれません。 - APIキー・トークン・VRChat認証情報を通常のDiscordメッセージへ投稿しないでください。 - VRChatグループ同期は非公式APIに依存する上級機能です。VRChat側の仕様変更や認証の失効により動作しなくなる可能性があります。 - 画像生成、FAQ、活動サマリー、Server Builder、センチメント分析、参加者マッチングは現行のPhase 1版には含まれません。 - 開催募集の自動決定は、主催者が明示的に作成した募集カードのみが対象です。サーバー内の全スレッドや通常会話を勝手に読み取る機能はありません。 - Google参加表連携は、管理者が指定・共有したシート範囲だけを読み取ります。Google Drive全体を閲覧したり、参加者名からDiscordアカウントを自動照合したりする機能はありません。 ## 動作確認済み環境 - Python 3.12 - discord.py 2.x - Windows PowerShell 購入前に、上記の必要環境と [サポート範囲] を確認してください。 ## 利用規約・サポート - サポート窓口: `[問い合わせ窓口]`(BOOTHメッセージ、Discordなど) - サポート対象: 同梱ガイドの範囲での初期設定案内、現行版の不具合報告 - サポート対象外: 購入者のPC・サーバー・ネットワーク環境、Discord/Google/AI事業者/VRChatアカウント側の障害や審査、個別のシート改修、個別機能開発、外部サービスの利用料金 - サポート期間: 購入日から `[14日間など、実際に対応できる期間]` - 更新方針: 不具合修正・改善は可能な範囲で行いますが、将来の機能追加・外部API仕様変更への対応・継続提供を保証するものではありません。 - 返金: デジタル商品の性質上、購入者都合による返品・返金・交換は原則として受け付けません。ただし、適用法令上必要な場合を除きます。 `[問い合わせ窓口]` とサポート期間は、公開前に必ず実際の連絡先と対応可能な内容へ置き換えてください。利用規約・プライバシーポリシー・特定商取引法に関する表記が必要となる場合は、専門家または公的な案内を確認してください。 ## 免責事項 本製品はVRChat公式製品ではありません。Discord、VRChat、AI事業者の仕様変更、障害、利用制限等により、一部または全部の機能が利用できなくなる場合があります。本製品の利用により発生した直接・間接の損害について、販売者の責任範囲は適用法令および別途定める利用規約に従います。 ---




