【のりたま3工房3周年記念アバター】ゆるくてろーぽりなあばたー「ADCO あどこ」
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【のりたま3工房3周年記念アバター】ゆるくてろーぽりなあばたー「ADCO あどこ」 ゆるーい感じのVRChat向けローポリアバターです 普段使い、改変ベースにどうぞー シェーダーは VRChat Mobile Toon Standard 使用、PC/Mobile 共通です Performance Rank (MA, AAO, TexTransTool 必須) PC : Excellent Mobile : Good ポリゴン数 5,358△ マテリアルスロット 1 (AAO 統合後) スキンドメッシュ 1 (AAO 統合後) 改変向け考慮のため、ボディ、髪、服にメッシュ分割したものをAAO Merge Skinned Mesh で統合し TexTransTool で動的にアトラス化し1つのマテリアルにまとめています 身長:0.54m(View Position) 使用素体:SiroinoSotai ベースオリジナル Armature(しろいの/@SiroinoWorks 様) ※CC0・無料配布 素体ページ:https://booth.pm/ja/items/8268676 ・Armature スケールを大幅変更しているためボーン名以外に互換性はありません ・素体メッシュはオリジナルモデルです ■機能 ・リップシンクでほっぺがちょっと動きます ・ゼスチャー連動フェイシャルエモートで表情が変わります ・自動まばたきとたまに視線が動きます(VRC組込み機能、デフォルト表情時) ・標準エモートメニュー ・表情ロックと表情選択メニュー ・AFKモーションは浮かんでちょっと揺れます ・Physbone で髪がすこし揺れます、控えめにゆれ方向は前後のみです ■前提となるパッケージ ・Unity 2022.3.22f1 ・SDK 3.10.4 ~ ・Modular Avatar 1.18.3 ~ ・AAO: Avatar Optimizer 1.9.17 ~ (自動最適化) ・TexTransTool 1.0.2 ~ 【利用推奨】 ・Gesture Manager 3.9.9 ~ (アップロード前の動作確認用) ■前提となるパッケージの入れ方 下の方に手順を書いたので必要な方は読んでください ■導入方法 ・前提となるパッケージを導入したプロジェクトに本アバターのパッケージをインポートします ヒエラルキーに使いたい色のプレハブを置いてください Assets/noritama3_Assets/n3_ADCO/Prefabs/ Tシャツバリエーションプレハブ n3_ADCO_Hayonero(ハヨネロ) n3_ADCO_NoPrint(改変向け無地) n3_ADCO_OG(Overall Good) n3_ADCO_ShiroT(ベースと同じ文字入り白T) Assets/noritama3_Assets/n3_ADCO/n3_ADCO.prefab べーズプレハブ※基本的にはつかわない(プレハブバリアントと仲良しな人はこのプレハブがバリエーションの元プレハブですので、独自バリアント作成時はこちらを使って下さい) ビルド時にエラーが出る場合は前提パッケージが入っていない可能性が高いです ■なんかおかしいとき BOOTH の購入履歴からお知らせくださいませー
改変向けお得情報!
もちふぃった~プロファイルは初回敗退しましたので気長にお待ちください、意図せず人気が出たらだれかが作ってくれるかもしれない・・・ MA の Setup Outfit + Scale Adjuster + Move Independently でごり押ししてもある程度は行けますので (試作のここごみはいけた) やってみる価値はあるかも デフォルト衣装の貫通対策がめんどくさくなったので、MA Mesh Cutter 用のブレンドシェイプを追加して、メッシュ削除してます プレハブ内の MeshCutter オブジェクトを無効化すると素体メッシュがすべて表示されます 一応衣装着せる際に必要そうな Shrink ブレンドシェイプは追加しましたが、絞るよりも MA Mesh Cutter や MA Shape Changer の Delete で削除する方が綺麗に着れると想定しています モバイルパフォーマンス対策と、PC/モバイルの差分アップが面倒なので Toon Standard で統一しました ローポリなのでそんな困らないと思いますがエミッションも設定していない(珍しく無駄に光らない)ので明かりの無い場所では真っ黒になります 服のマテリアルを変更した際は AtlasTexture オブジェクトの処理対象マテリアルからチェックが外れるので、チェックを入れなおしてください 忘れるとモバイル Medium になるのですぐわかると思います では楽しんでください! いろんな改変が見れる日を楽しみにしてます
利用規約
https://drive.google.com/drive/folders/1nkytO__vOC32_1TlP-_txd2F_WAsT0n3?usp=drive_link
更新履歴
2026/8/25 v2026.0825.1200 リリース
必要パッケージの導入
Modular Avatar 1.18.3 ~ Modular Avatar公式ページからVPMリポジトリをVCCへ追加します。追加後、VCCで対象プロジェクトの Manage Project を開き、Modular Avatar の「+」を押してインストールしてください。2026年8月21日公開の1.18.3以降を使用してください。 Modular Avatar 公式・インストールページ https://modular-avatar.nadena.dev/ja/docs/intro?utm_source=chatgpt.com AAO: Avatar Optimizer 1.9.17 ~ Avatar Optimizer公式のVPMリポジトリをVCCへ追加し、対象プロジェクトの Manage Project から AAO: Avatar Optimizer を追加してください。1.9.17は2026年8月8日公開です。 Avatar Optimizer 公式・インストールページ https://vpm.anatawa12.com/avatar-optimizer/en/?utm_source=chatgpt.com TexTransTool 1.0.2 ~ TexTransTool公式ページのパッケージ追加リンクからVPMリポジトリをVCCへ登録し、対象プロジェクトの Manage Project から TexTransTool を追加してください。アバター用途ではNDMFが必要ですが、Modular AvatarまたはAvatar Optimizerを導入していればNDMFも依存関係として導入されるため、通常は別途用意する必要はありません。1.0.2は現在の安定版です。 TexTransTool 公式・チュートリアル/インストール https://ttt.rs64.net/docs/Tutorial?utm_source=chatgpt.com Gesture Manager 3.9.9 Gesture ManagerはVRChatの Curated Package に含まれているため、外部VPMリポジトリの追加は不要です。VCCで対象プロジェクトの Manage Project を開き、パッケージ一覧で Gesture Manager を検索して「Add」を押します。表示されない場合はCuratedパッケージを非表示にするフィルターが有効になっていないか確認してください。3.9.9は Unity 2022 / VRCSDK 3.10.4以上が必要です。 Gesture Manager 公式GitHub https://github.com/BlackStartx/VRC-Gesture-Manager?utm_source=chatgpt.com






