回路基板とメカパネルのかっこいい動く配信画面セット【待機画面・エンディング・雑談・ゲーム配信/パーツ・チャットCSS付き/Vtuber素材】
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ざらつく黒い地に、回路基板の細い線と、角を斜めに落としたメカパネルを重ねた、硬い機械の配信画面セットです。地と板は白黒でそろえ、差し色は明るい黄緑ひとつだけ。回路を光が流れ、計器の針がふれ、丸穴のバーの上を光が走ります。動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面を、横の画面(パソコン向け)で入れています。それぞれ元の画面と同じ位置で切った透過 PNG のパーツ単体と、YouTube ライブのコメントを同じ絵柄にそろえるチャットCSS も付いています。動くものには、同じ絵の静止(PNG)も入れています(軽い方をお選びいただけます)。 ■ 入っているもの(全 23 点) [横 1920x1080]の1色です(パーツ単体も同じ大きさで、パーツごとに元の画面の位置で切ってあります)。縦(スマホ向け)の画面と、色ちがいは入っていません。 ・画面 5つ(動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面。画面いっぱいの絵)=動く webm 5点+同じ絵の静止 PNG 5点で 10点 ・パーツ単体 11点(パーツごとに切り出した元の画面が決まっています) ・雑談画面の位置 9点(コメント枠・コメント枠の見出し・見出しの板・見出しの副板・丸穴のバー・計器(大)・計器(小)・お題の帯・メカの飾り) ・ゲーム配信画面の位置 2点(名前の札・ゲーム枠のふち) ・チャットCSS 2点(チャットCSS・チャットCSSの見え方を確かめるページ) 動く webm が 5 点、静止 PNG が 16 点です。 動くのは 動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面 です。パーツ単体は静止の PNG だけです。 動くものには同じ絵の静止 PNG(動画の最初のコマ)も付いていますので、軽い方をお選びいただけます。 ■ 動き 15秒でぴったり1周します。継ぎ目は見えません。 ・回路基板の上を、明るい黄緑の光が流れます(15秒に3回)(画面5つとも) ・計器の針が、左右にゆっくりふれます(画面5つとも) ・丸穴のバーの上を、光が横に走ります(画面5つとも) ・中ほどの大きな輪が、15秒でちょうど1周まわります(動く背景) ・コメント枠の左の縦線を、光が下から上へ上ります(雑談画面・ゲーム配信画面) ・大きな字が、いちど消えてから、同じ場所に1字ずつばらばらに現れます(待機画面・エンディング) ・板の中の細い線が、左から右へ伸びて戻ります(待機画面) ■ 使い方 1. OBS で[ソース]→[メディア]として webm を読み込み、[ループ (繰り返し)]にチェックを入れてください。15秒でぴったり1周します。 2. 静止の PNG は[画像]として読み込めます。動くものに付いている PNG は、その動画の最初のコマと同じ絵です。軽い方をお選びください。 3. ゲーム配信画面のゲーム画面を置く窓(左から56px・上から210px、横1340px・縦754px)は、暗い灰色で塗ってあります。ゲーム画面は、この画面より上のソースとして重ねてください。 4. 雑談画面は、中ほど(左から620px・上から330px、横556px・縦570px)に板も飾りも置いていないので、立ち絵やカメラをそこへ置けます。 5. パーツ単体は 1920x1080 の透過 PNG で、パーツごとに切り出した元の画面が決まっています。雑談画面の位置が 9点(コメント枠・コメント枠の見出し・見出しの板・見出しの副板・丸穴のバー・計器(大)・計器(小)・お題の帯・メカの飾り)。ゲーム配信画面の位置が 2点(名前の札・ゲーム枠のふち)。その元の画面に重ねるときは、左上をそろえて置けば同じところに出ます。別の画面に重ねるときや、好きな所へ置きたいときは、位置をご自分で決めてください。 6. チャットCSS(chat/chat.css)は、YouTube ライブのコメント欄に使います。OBS で[ソース]→[ブラウザ]を足し、[URL]に https://www.youtube.com/live_chat?v=(配信のID)&is_popout=1 を入れてください(配信のID は、配信ページの URL の「v=」のうしろの 11 文字です)。そのソースのプロパティの[カスタム CSS]の中身をいったん全部消してから、chat.css の全文を貼ります。幅 400 / 高さ 600 くらいから始めて、配信画面に合わせて変えてください。貼る前の見え方は、chat/chat_preview.html をブラウザで開いて確かめられます。 ■ 気をつけていただきたいこと ・次の文字が絵に焼いてあり、消せません。 ・[動く背景]「SYS-04A」/「0x1F2E」 ・[待機画面]「STANDBY」/「まもなく開始します」/「STATUS」/「0x1F2E」/「SYS-04A」/「SIG」/「0.42」/「DECK / 16:9 / 30F」 ・[エンディング]「OFF AIR」/「ご視聴ありがとうございました」/「CLOSED」/「REF.882」/「0x1F2E」/「SIGNAL」/「CH.01」 ・[雑談画面]「TALK」/「雑談」/「SYS-04A」/「0x1F2E」/「REF.882」/「DECK / 16:9 / 30F」/「COMMENT」/「コメント」/「TOPIC」/「お題」/「CH.01」/「SIG」/「0.42」 ・[ゲーム配信画面]「GAME」/「ゲーム中」/「COMMENT」/「NAME」/「SYS-04A」/「REF.882」/「DECK / 16:9 / 30F」 ・[コメント枠の見出し]「COMMENT」/「コメント」 ・[計器(大)]「REF.882」 ・[計器(小)]「SIG」/「0.42」 ・[名前の札]「NAME」 ・コメント枠・見出しの板・見出しの副板・丸穴のバー・お題の帯・ゲーム枠のふち・メカの飾りには文字は入っていません。 ・動く背景・待機画面・エンディング・雑談画面・ゲーム配信画面は、画面いっぱいの絵です(透けません)。 ・ゲーム配信画面のゲーム画面を置く窓の中は、透明ではなく暗い灰色で塗ってあります。ゲーム映像は、この画面の上に重ねてお使いください。 ・雑談画面の中ほど(左から620px・上から330px、横556px・縦570px)には、板も飾りも置いていません。立ち絵やカメラはそこへ置けます。 ・パーツ単体は静止の透過 PNG です(動きません)。大きさは 1920x1080 です。 ・パーツ単体は、パーツごとに切り出した元の画面が決まっています。雑談画面の位置が 9点(コメント枠・コメント枠の見出し・見出しの板・見出しの副板・丸穴のバー・計器(大)・計器(小)・お題の帯・メカの飾り)。ゲーム配信画面の位置が 2点(名前の札・ゲーム枠のふち)。 ・チャットCSS は YouTube ライブのコメント欄用です。ポップアウト表示のコメント欄に当てて、パソコンのブラウザと OBS Studio 32.1.2(Windows 11)で確かめました。Twitch には対応していません。 ・チャットCSS で形を変えるのは、ふつうのコメントだけです。スーパーチャット・メンバー加入・スタンプの購入などの特別なコメントは形を変えていません。ただし、上を流れるスーパーチャットの帯と固定の案内は、配信画面に重ねるために消しています。 ・チャットCSS では、名前の色が、配信者ご本人は明るい黄緑、モデレーターは白、メンバーとほかの方は明るい灰色で出ます。 ・チャットCSS の書体は Google Fonts から読み込みます(書体のファイルは入っていません)。読み込めない環境では、お使いのパソコンにある書体で表示されます。 ・差し色は1色だけです(明るい黄緑)。色ちがいはありません。 ・縦(スマホ向け)の画面と、色ちがいは入っていません。 ・書体は同梱していません(画像には焼いてあります)。 ■ ご利用の範囲 同梱の LICENSE.txt をお読みください。 配信・動画・SNS でお使いいただけます(商用も可)。 素材そのものの再配布・再販売はご遠慮ください。 ■ 作り方 背景・画面・パーツの絵は、すべてプログラムで1本ずつ線を引いて描いています。 AI が描いた画像は1枚も入っていません。 チャットCSS も、同じプログラムが持っている文字をそのまま書き出したものです。





