セール中!【VRChat用・VRoid対応】Eye Purupuru|まばたきで瞳がぷるぷる!
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🌐 Eye Purupuru v0.6.0 v0.6.0より、日本語 / English UIに対応しました! ・日本語 / English の切り替えに対応 ・Unity Editorの言語を取得できる場合は初期言語を自動選択 ・手動で選択した言語は次回以降も保持 ・各種警告やセットアップ完了メッセージも英語表示に対応 ・無料Trial版もv0.6.0へアップデート 日本語環境でも英語環境でも、 同じUnityPackageをご利用いただけます。 【VRChat用・VRoid対応】 Eye Purupuru|まばたきで瞳がぷるぷる! VRChatアバターの瞳に、 まばたきと連動した「ぷるぷる」演出を追加できるUnityツールです。 目を開くタイミングに合わせて瞳がぷるっと変形します。 ぷるぷるの強さ・速さ・時間などを調整できるので、 自然な揺れから、強めのデフォルメ表現まで アバターに合わせて設定できます。 ■ 【重要】VRoid Studioのマテリアル削減について VRoid StudioからVRMをエクスポートする際は、 「マテリアルの削減」を行わない設定を推奨します。 マテリアルを削減すると、瞳用のMaterialが顔などの他の部分と統合され、Eye Purupuruが使用できなくなる場合があります。 統合によって瞳を個別に識別できなくなった場合、Material Slotを手動指定しても対応できないことがあります。 すでにマテリアルを削減してエクスポートした場合は、VRoid Studioから削減せずに再エクスポートすることをおすすめします。 購入前に無料Trial版で、お使いのアバターとの互換性をご確認ください。 ■ 無料Trial版について 購入前に、ご自身のアバターで Eye Purupuruが使用できるか確認できる無料Trial版を用意しています。 Trial版では、 ・瞳の対応チェック ・瞳 / ハイライトのMaterial Slot確認 ・まばたきの確認 ・ぷるぷるPreview ・強さや速さなどの調整 をUnity上で試すことができます。 VRoid以外のアバターでも、 MeshやMaterialの構造によっては使用できる場合があります。 「自分のアバターで使えるかわからない」という場合は、 まず無料Trial版でお試しください。 Trial版はPreview専用です。 BlendShapeの保存、 Animation / Animator Controllerの生成、 Modular Avatar設定、 実際のセットアップは製品版のみ利用できます。 ■ 主な機能 ・まばたきに合わせて瞳がぷるぷる ・ぷるぷるの強さを0~400%で調整 ・揺れる速さを調整 ・揺れる時間を調整 ・揺れの収まり方を調整 ・揺れ始めるタイミングを調整 ・Unity上でPreview可能 ・瞳 / ハイライトMaterialを自動検出 ・自動検出できない場合はMaterial Slotを手動指定可能 ・まばたきBlendShapeを自動検出 / 手動選択 ・必要なAnimation / Animator Controllerを自動生成 ・Modular Avatar設定を自動追加 ・ウインクや両目閉じ中はEye Purupuruを自動停止 ・閉じ目解除後は自動で再開 ・日本語 / English UI切り替え対応 ■ 導入方法 1. VRMを使用する場合はUniVRMなどを導入 2. アバターをUnityへImport 3. VRC Avatar Descriptorを設定 4. Eye PurupuruのUnityPackageをImport 5. Tools > Eye Purupuru > Setup を開く 6. 対象アバターを指定 7. 瞳・ハイライト・まばたきを確認 8. Eye Purupuru用BlendShapeを生成 9. Previewしながらぷるぷるを調整 10. 「Eye Purupuruをセットアップ」を押して完了 詳しい手順は商品画像および同梱READMEをご確認ください。 ■ VRoid対応 VRoid由来の ・VRM0.x ・VRM1.0 モデルで動作確認しています。 VRoid以外のアバターでも、 瞳部分をMaterial Slotとして指定できるモデルでは 使用できる場合があります。 ■ どんな目なら使える? Eye Purupuruは、選択したMaterial Slotから 左右の瞳を特定してBlendShapeを生成します。 そのため、 ・瞳用のMaterial Slotがある ・左右の瞳をMesh上で安全に特定できる モデルに対応しています。 瞳Materialを自動検出できなくても、 正しいMaterial Slotを手動で指定することで 使用できる場合があります。 ハイライトは独立したMaterial Slotがなくても使用できます。 ■ 対応できない場合があるモデル 以下のような構造では使用できない場合があります。 ・瞳が顔と同じSubMeshに完全に統合されている ・瞳部分だけをMeshとして特定できない ・左右の瞳を安全に分離できない特殊なMesh構造 ・VRoid Studioのマテリアル削減によって、瞳が他の部位と統合され、個別に識別できなくなったモデル 誤ったMaterial Slotを指定した場合は、 安全判定によってBlendShapeの生成を中止します。 ※すべてのアバターでの動作を保証するものではありません。 購入前に無料Trial版での確認をおすすめします。 ■ 必要環境 ・Unity 2022.3系 ・VRChat Avatars SDK ・Modular Avatar ・NDMF VRMファイルをUnityへ読み込む場合は、 別途UniVRMなどのVRMインポート環境が必要です。 FaceEmoは必須ではありません。 FaceEmoを使用しているアバターでも動作確認済みです。 ■ 動作確認環境 Unity 2022.3.22f1 VRChat SDK 3.10.5 Modular Avatar 1.18.7 NDMF 1.14.8 ■ 製品版 内容物 ・EyePurupuru_v0.6.0.unitypackage ・README ・利用規約 ■ v0.6.0 更新内容 ・日本語 / English UI切り替えに対応 ・Unity Editorの言語に応じた初期表示に対応 ・手動で選択した言語設定を保存 ・BlendShape生成時の警告 / 完了メッセージを英語対応 ・セットアップ時の警告 / 完了メッセージを英語対応 ・無料Trial版も日本語 / English UIに対応 ※Eye Purupuruの基本的なぷるぷる動作やセットアップ方式は、 これまでのバージョンと同じです。 ■ 利用について ・個人利用OK ・商用利用OK ・収益化配信 / 動画利用OK ・改変OK ・クレジット表記不要 ・Eye Purupuruを使用した完成アバターの販売 / 無料配布OK ・対象アバター専用に生成されたMesh / Animation / Controller等の同梱OK Eye Purupuru本体の再配布・販売は禁止です。 詳しい利用条件は同梱の「利用規約.txt」をご確認ください。 ■ 注意事項 ・すべてのアバターでの動作を保証するものではありません。 ・モデルのMesh構造やMaterial構成によっては使用できない場合があります。 ・VRoid StudioからVRMをエクスポートする際、マテリアル削減を行うと瞳が統合され、使用できなくなる場合があります。 ・導入前にUnityProjectやアバターのバックアップをおすすめします。 ・VRChat SDK等の外部Packageの仕様変更により動作しなくなる可能性があります。 ・デジタル商品のため、購入後の返品・返金は原則としてお受けできません。 ■ 不具合について 不具合報告の際は、可能であれば ・Unityバージョン ・VRChat SDKバージョン ・Modular Avatarバージョン ・使用アバター ・Eye Purupuru Setup画面のスクリーンショット ・Unity Consoleのエラー内容 を添えてご連絡ください。
更新履歴
■ 更新履歴 2026/10/07 v0.6.0 ・日本語 / English UI切り替えに対応 ・Unity Editorの言語に応じた初期表示に対応 ・手動で選択した言語設定を保存 ・各種警告 / 完了メッセージを英語対応 ・無料Trial版も日本語 / English UIに対応 2026/09/29 v0.5.0 初回公開
利用規約
・個人利用OK ・商用利用OK ・収益化配信 / 動画利用OK ・改変OK ・クレジット表記不要 ・Eye Purupuruを使用した完成アバターの販売・無料配布OK ・対象アバター専用に生成されたMesh / Animation / Controller等の同梱OK 【禁止】 ・Eye Purupuru本体の再配布・販売 ・UnityPackage、Editor Script、Build Plugin等の再配布 ・改変したEye Purupuru本体の再配布・販売 ・生成データを別アバターへ流用して配布・販売すること 詳しい利用条件は、製品に同梱している「利用規約.txt」をご確認ください。






