GenDock for Ae|グリーンバック無しでも髪や煙も綺麗に抜けるマットを自動生成(After Effects 拡張機能)
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- GenDock 動作チェッカーダウンロード商品¥ 0





【無料アップデート予告】10月下旬以降に Refocus(後からピント)と Relight(後からライティング)を追加予定。ご購入済みの方は追加料金なしで使えます。 English: AI matte generation for After Effects (Win / Mac). English UI. Support: medel.craft@gmail.com 裏で ComfyUI を動かして、After Effects につなぐ拡張機能「GenDock」。 まずは LTX-2.5 Alpha Gen を使ったマット生成から。 レイヤーを選んで「生成」を押すだけで、撮影済みの映像から作ったマットが Ae に自動で配置されます。 ▼ 使い方・解説 ・紹介と使い方(note):https://note.com/medel_ken/n/n0f294575b361 ・Hugging Face と RunPod の設定ガイド(note):https://note.com/medel_ken/n/nbed79f8fe554 ・AI が質問に答えます(NotebookLM・要 Google ログイン):https://notebook.google.com/notebook/3f885426-d4a6-4e28-a09a-d509b638e7f3 ■ できること ・グリーンバックのない素材から、半透明まで含む白黒のマットを作成 ・マットは元のレイヤーの真上に置かれ、トラックマットとして自動で設定(取り消し1回で戻せます) ・長い素材は自動で分割して処理 ・Ae や Premiere を開いたままでも生成できます(GPU のメモリが足りないときは、短く分割して処理します) ・大まかなマスクで、抜く対象を指定 ・出力は PNG 連番/ ProRes 4444(アルファ付き) ・ComfyUI の操作は不要。生成エンジンはインストーラーが用意し、今お使いの ComfyUI には手を加えません ・日本語と英語に対応(Ae とパソコンの言語に合わせて自動で切り替え) ■ 3つの使い方(どれも NVIDIA GPU で処理) 1. Windows:お使いの PC で処理 2. Mac + Windows PC:同じネットワーク(または Tailscale)の Windows で処理 3. クラウド GPU(RunPod):使うときだけ GPU を借りて処理(料金はご自身の RunPod アカウントで別途) ■ 動作環境 ・生成する PC:Windows 10 / 11、NVIDIA RTX(GPU メモリ 16GB 以上)、メモリ 32GB 以上、空き容量 約 50GB ・After Effects 2026 ・Mac はパネルのみ(生成は Windows か RunPod) ・モデル(約 24GB)のダウンロードに Hugging Face の無料アカウントが必要 ▶ 購入前に、無料バリエーション「動作チェッカー」でお使いの PC を確認できます ■ 動作確認について(v0.1.2・先行版) ・Windows 11 + RTX 5070 Ti 16GB ・Mac(Ae 2026)+ Windows PC(RTX 5070 Ti) ・Mac(Ae 2026)+ RunPod(RTX 5090) ■ 処理時間の目安 ・RTX 5070 Ti、1344×768・33 フレーム:約 64 秒 ・RTX 5070 Ti、FHD・145 フレーム:約 7 分半(Ae を閉じた状態)。Ae が GPU を約 9GB 使っている状態で 107 フレーム:約 6〜9 分 ・RunPod(RTX 5090)、HD・2 秒:1 本目 約 7〜8 分、続けて生成すると 2 本目から 約 3 分 40 秒 ■ 入れるもの ・Windows のみ:Windows.zip ・Mac + Windows PC:Windows に Windows.zip、Mac に Mac.zip ・Mac + RunPod:Mac.zip のみ 以前の版をお使いの方は、アンインストールせずに上書きインストールしてください(設定とモデルは残ります) ■ ご注意 ・素材によっては期待どおりのマットにならないことがあります。透明なガラスや逆光の部分は、元の背景の色が残ることがあります ・あとで元のレイヤーを動かしたら、マットを作り直してください ・RunPod では素材が RunPod のサーバーに一時的に送られます ・RunPod の料金は本商品に含まれません ・Windows のインストーラーは未署名のため、初回に「詳細情報」→「実行」が必要です ■ クレジット・ライセンス ・Lightricks Ltd. の LTX-2.5 と Alpha Gen を利用。モデルは同梱せず、LTX-2 Community License に同意してダウンロードします ・年間売上高 1,000 万米ドル以上の企業は、Lightricks の商用ライセンスが別途必要です ・Lightricks、Adobe、RunPod、Hugging Face とは関係のない個人制作のツールです ・ご利用の条件は、インストール時に表示される利用規約をご確認ください ・商品画像・PV は AI 生成です(Powered by MiniMax H3) ■ サポート・アップデート ・お問い合わせ:BOOTH のメッセージ、またはメール(medel.craft@gmail.com) ・バージョン 1.x のアップデートは無料 ・デジタル商品のため、法令で定める場合を除き返金不可です ■ 更新履歴 v0.1.2:Ae を開いたままでも生成できるように改善(GPU のメモリが足りないときは止めずに分割して処理。必要なら Ae のメモリを空けるか確認します)。生成が約 2 倍速く、モデルのダウンロードが約 13GB 少なくなりました(約 37GB → 約 24GB)。プレビューが選んだレイヤーを正しく表示するよう修正、非表示のレイヤーからも生成できるよう修正 v0.1.1:英語対応、接続設定の改善、RunPod で GPU が勝手に起動することがある不具合などを修正(料金に関わるので早めの更新をおすすめします) v0.1.0:2026年10月7日 発売




