【改変不要】Eye Motion|アプリを開くだけで、アバターの目が自然に動く【VRChat】
- 🎉発売記念 10/13まで🎉 普通版ダウンロード商品¥ 500
- 応援パックダウンロード商品¥ 1,000




🎉 10/14 からの値段 ¥800 → 発売記念で ¥500(10/13 23:59 まで)🎉 先に買った方も、これからのアップデートはずっと無料で受け取れます。 ■ ふつう版と応援パック ・ふつう版:¥500(発売記念。10/14 から ¥800) ・応援パック:¥1,000(中身はふつう版と同じです。開発を応援したい方向けです) アプリを開くだけで、アバターの目が自然に動きます。 まばたきが人みたいになり、ときどき目をそらし、眠くなるとうとうと。アバターの目が「生きている」感じになります。 まばたきの閉じる深さは 0〜100% で変えられるので、目を改変した子や、閉じると目元がくずれる子にも合わせられます。 アバターの改変も、Unity も、フェイストラッキングもいりません。 アバターに何も足さないので、容量(重さ)もパフォーマンスランクも変わりません。 最初に VRChat の OSC を ON にしたら、次からは開くだけ。 着替えても、アバターごとに自動で切りかわります。 ※ カメラやセンサーで、あなた自身の目を読み取るツールではありません。 Eye Motion が自然な目の動きを作って、アバターに送ります。 Eye Motion は、VRChat のアバターの目に まばたき・目の動き・寝落ちを足すツールです。 (VRChat の Eye Look とまぶたが設定されたアバターが対象です。多くの市販アバターは設定済みです) ■ できること ・まばたき 閉じる深さ(0〜100%)と回数(ゆったり/ふつう/多め)を、子ごとに変えられます ときどき浅いまばたきも混ぜて、人の目に近い動きにします ・目の動き じっと見る/ときどき目をそらす/アイトラ風(正面のまわりで動く) 動きの大きさ・動く回数も変えられます ・寝落ち しばらく声も動きもないと、うとうと → 目を閉じます。話す・動くと起きます (VR では体の小さな動きで起きてしまい、寝落ちに入りにくいことがあります。次の無料アップデートで直します) ・アバターごとに設定を覚えます。着替えると自動で切りかわります ・ハンドサインで表情を作っているあいだは、まぶたを止めて表情をじゃましません ■ 動く環境 ・Windows 10/11(64bit)の PC 版 VRChat(デスクトップ・VR どちらも) ・VRChat の OSC を ON にして使います ・VRChat の「目の動き(Eye Look)」とまぶたが設定されているアバター (多くの市販アバターは設定済みです。設定されていない子では動きません) ・アバターの表情にアバター自前の瞬きや視線モーションが入っている場合は、そちらが優先されます ・Quest 単体(スタンドアロン)・スマホ版では使えません ・アイトラッキング付きの HMD やフェイストラッキングを使っている方は、 目の値がぶつかるので、どちらか一方を使ってください ■ 使い方(3 ステップ・改変なし) 1. ZIP を新しいフォルダーに全部展開して、EyeMotion.exe を開きます 2. 「はじめての準備」に沿って、VRChat の OSC を ON にします 3. 動きを選んだら完了です。次からは開くだけで動きます くわしくは、同梱の「はじめにお読みください.txt」をご覧ください。 ■ 安心して使えるように ・アバター・VRChat の設定ファイルは書きかえません ・送るのは VRChat の目の値だけで、PC の中(127.0.0.1)だけで通信します ・新しい版があるかの確認だけ、起動したときと、開いたままなら 24 時間ごとに行います(何も送りません。OFF にできます) ■ アップデート ・更新は無料です。BOOTH のライブラリから、いつでも新しい版をダウンロードできます ・新しい版にしても、設定はそのまま引き継がれます ・更新・不具合のお知らせは X(@highaltem)でしています。よければフォローしてください ■ Windows に消されたとき 署名のない新しいアプリなので、Windows Defender が誤ってブロックすることがあります。 「Windows セキュリティ → ウイルスと脅威の防止 → 保護の履歴」から復元できます。 くわしい手順は「はじめにお読みください.txt」に書いています。 ■ 利用規約 ・購入した方ご本人が、自分の PC で使えます ・配信・撮影・動画の公開は自由です(クレジット表記は不要です) ・ファイルの再配布・転売・改変したものの配布はできません ・本ツールを使ったことで起きたトラブルや損害について、作者は責任を負いかねます ・VRChat の仕様が変わると、使えなくなることがあります ■ お問い合わせ X(@highaltem)の DM までお願いします。




