【VRChat】PETAL LENS|写真用前ボケギミック|キプフェル・しなの・マヌカ・ミルティナほか全5体/5種類
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カメラにだけ花びらや光を映す作りの、写真用前ボケギミックです。 普段の視界には見せず、付けっぱなしでも邪魔になりにくい作りです。 桜の花びら・紅葉・雪の結晶・光の玉・花びらミックスの5種類を収録。 キプフェル・しなの・マヌカ・ミルティナ・ルルネの5体向けです。 Modular Avatar設定済み。アバターへ部品を入れ、メニューから種類を選ぶ作りです。 ■ 写真に、やわらかな奥行きを 花びらや葉がアバターのまわりをゆっくり舞い、手前のぼけと奥の小さな形が写真に彩りを添える作りです。 桜は淡いピンク、紅葉は秋色、雪は白と薄い水色。光の玉は夜の灯りに、花びらミックスはやわらかな雰囲気に。 量は「少・中・多」、ぼけは「弱・中・強」の3段階。写真に合わせて選ぶ作りです。 本人とほかの人のPC版VRChat標準カメラに映る作りです。実機で確認した範囲は下記をご覧ください。 無料版はこちら → https://booth.pm/ja/items/8963230 ■ 有料版・無料版の違い 種類:有料は桜・紅葉・雪・光・ミックスの5種類、無料は桜1種類。 量:有料は少・中・多の3段階、無料は中で固定。 ぼけ:有料は弱・中・強の3段階、無料は中で固定。 自分の視界での表示:有料は本人だけ切り替える作り、無料にはありません。 同期容量:有料8bit、無料1bit。Android・iOS版でも同じ容量を使います。 同期容量は、ほかの人へ設定を伝える枠の使用量です。 ■ 中身と使い方 PETAL_LENS_Paid_v1_0_0.zip:PETAL_LENS_Paid.unitypackage、導入手順、利用規約。 設定済みの部品は1つです。Assets/AtelierPetal/PETAL_LENS/Prefabs/PETAL_LENS_Paid.prefabをアバター直下に置いてください。 アップロード後は「PETAL LENS → 種類 / OFF」から表示したい種類を選びます。専用のONボタンはありません。 ワールド移動・アバター変更後は、種類と「自分の目にも見せる」をOFFへ戻し、量・ぼけの設定を保存する作りです。 ■ ご購入前に ・PC版VRChat専用です。Modular Avatar 1.18以降が必要です。 ・撮影者がAndroid・Quest単体・iOSの場合、写真に写らない作りです。 ・着用する本人がAndroid・Quest単体・iOSの場合も、演出を使えない作りです。 ・VRChat標準の手持ちカメラ・スクリーンショット用の作りです。VirtualLens2は未確認です。 ・QuestをPCへ接続し、PC版VRChatを使う場合はPC向けの対象です。 ・Android・iOS版では演出・メニューを除外する作りです。同期容量は有料8bit・無料1bitを使います。端末上の動作は未確認です。 ・初期設定では通常の視界とミラーに表示しない作りです。「自分の目にも見せる」は本人の視界だけに反映する設定です。 ・顔の近くや極端に近いカメラでは粒を控える作りです。顔を空ける範囲は着用者1人分です。 ・画角、距離、ワールド、相手側の表示設定で見え方が変わる可能性があります。粒1枚ずつの位置やタイミングを全員で一致させる作りではありません。 ・上記5体以外や、大きく体格・頭の位置を変えた改変では未確認です。VRChat内の身長変更による見た目も未確認です。床を避ける高さはアップロード時の体格を基準にする作りで、深いしゃがみでの見え方は未確認です。 ・無料版と有料版は同時に付けず、部品を入れ替えて使ってください。 ・アバター本体、衣装、髪、ワールド、撮影用小物は含みません。 性能について キプフェルは69,961→70,377ポリゴンとなり、70,000を超えるSDK警告が追加されます。無料・有料とも同じです。総合区分が変わらなくても、ポリゴン数の警告は増えます。 商品追加分:Mesh 1・Material 1・416ポリゴン・VRC Position Constraint 1、同期容量8bit。 Mesh=形状、Material=見た目の設定、ポリゴン=形を作る三角形、VRC Position Constraint=頭の位置への追従機能です。 PC向け標準状態のSDK計測値です。「なし→導入後」の順で、無料・有料の導入後は同じ値です。 キプフェル:69,961→70,377ポリゴン/Material枠 33→34/Constraint 5→6。 しなの:140,034→140,450ポリゴン/Material枠 17→18/Constraint 28→29。 マヌカ:117,236→117,652ポリゴン/Material枠 23→24/Constraint 4→5。 ミルティナ:173,013→173,429ポリゴン/Material枠 29→30/Constraint 21→22。 ルルネ:151,918→152,334ポリゴン/Material枠 37→38/Constraint 29→30。 5体ともSDKの総合区分はVeryPoorのまま、BoundsはExcellent→Good。導入後の描画範囲は3.80×3.80×3.80 mです。 Bounds=描画のために確保する範囲。英語の区分はVRChat SDKの表示で、独自の判定ではありません。 ■ アバターと確認範囲 キプフェル/しなの/マヌカ/ミルティナ:Unity上での導入と頭への追従を確認しています。 ルルネ:ギミックなしの rurune_None.prefab で確認。 ■ VRChatでの確認範囲 PC版VRChatの標準カメラで、カメラの写真にだけ写り、普段の視界とミラーには映らないことを確認しています。 掲載画像がUnity描画の場合は画像内に明記しています。気になる点があれば、BOOTHのメッセージでお知らせください。 ■ ご利用について 同梱の利用規約をご確認ください。商品データの無断再配布・再販売はできません。 お問い合わせはAtelier PetalのBOOTHメッセージへお願いします。





