【VRChatワールド】Quest対応・軽量化チェック アップロード前の健康診断ツール「World Checkup」容量・重さ・設定ミスを100点満点で採点
- 無料のお試し版(点検のみ)ダウンロード商品¥ 0
- 有料版(自動で直す・元に戻す付き)ダウンロード商品¥ 1,500



ワールドを作り終えて、いざアップロード。 「重いって言われたらどうしよう」「Questで入れなかったらどうしよう」と不安になったことはありませんか。 World Checkup は、アップロードする前にワールドの健康診断をするUnityの道具です。 「点検する」を押すだけで、次のことを点検して、100点満点の点数と「なぜ問題か・どう直すか」を日本語で出します(英語にも切り替えられます)。 ■ A 容量 Quest・スマホ向けの画像が大きすぎないか/ムダにメモリを使う設定(Read/Write、UI画像のミップマップ、音の設定)/書き出したワールドの大きさ ■ B 動きの重さ リアルタイムの光/光の焼き込み(ライトマップ)/オクルージョンカリング/三角形の数/マテリアル・GPU Instancing・半透明/ポストプロセス ■ C VRChat特有 VRC Scene Descriptor/ミラーが最初からオンになっていないか・枚数/動画プレイヤーの台数 ■ 基準は「VRChatとUnityの公式の説明」だけ 「Questは画像1024まで」「三角形はQuest・スマホ向けに全体で約25万」「ワールドは200MBまでが目安」など、点検の基準はVRChat・Unityの公式の説明に書いてあることだけで決めています。 VRChat SDKがアップロード時に自分で点検する項目(Questで使えないシェーダーなど)は、二重に出しません。 ■ 直すのもボタン1つ、元に戻すのもボタン1つ(有料版) 安全に直せるもの(例:Quest・スマホ向けだけ画像を1024にする。PC向けの見た目は変わりません)は、ボタンで直せます。 直す前の設定は自動で控えるので、「直した分を元に戻す」でいつでも元どおりです。 ■ 2つの版 ・無料のお試し版(0円):点検・点数・直し方の説明まで ・有料版(1,500円):上に加えて、ボタン1つで直す・元に戻す ※有料版を入れるときは、お試し版のフォルダ(Assets/ShunTools/WorldCheckupFree)を消してから入れてください。 ■ こんな人に ・初めてワールドを作った人 ・Quest対応のワールドを作りたい人 ・Community Labs に出す前に見直しをしたい人 ■ 動作環境 Unity 2022.3.22f1 / VRChat SDK - Worlds(3.10.5で動作を確認)/ Windows ■ 入っているもの unitypackage / 説明書(日本語・英語) ■ ご注意 ・VRChat Inc.・Unity Technologies とは関係のない、個人が作った道具です。 ・点検の結果は目安で、公開できることを約束するものではありません。 ・データの性質上、購入後の返品・返金はお受けしていません。動かない場合はメッセージでご連絡ください。 ・ファイルの再配布・転売はご遠慮ください。 ・サムネイルのイラストはAIで作成しています(道具の画面の画像は実際の画面です)。 ■ 更新の記録 ・v1.0.1(2026/10/15)LOD Group の三角形の数え方を直しました/焼いた光・反射プローブの画像と、別の機種向けに書き出したときの注意を足しました/画面に版の番号を出しました/説明書を補いました。購入済みの方は、同じページから新しい版をダウンロードできます。 ・v1.0.0(2026/10/10)初めての版



