【疑似フェイトラ!】おもかげ -Omokage- 【多機能表情改変ツール】
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- おもかげ Live Companionダウンロード商品¥ 700





発売セール! おもかげ Live Companion: 1000円→ 700円! 10/31まで 【できること】 ・表情づくり: シェイプキー・表示の切り替え・マテリアル(lilToon など)・Transform を動かせます。 ・アニメーション: キーフレームの打ち込みによって表情中のアニメーションも作れます。 ・ハンドサインへの割り当て: 左右のハンドサインの組み合わせ(8 × 8)を表で見ながら割り当てられます。 ・表情ごとのまばたき: 目を細めた表情でも、その目から閉じる専用のまばたきを自動で作ります。 ・アナログFist: Gripの握り具合で 2 つの表情を混ぜられます。 ・口パクの連動を表情ごとに選べます(そのまま/喋っている間だけ口を戻す/口パクを止める) ・表情パターン: 最大7つまで表情パターンを持てます。これらはメニューを開かずとも、ハンドサインによって切り替えることもできます。 ・同期パラメータの節約: 使う量を常に表示。 【おもかげ Live】 コントローラーで目と口をその場で別々にリアルタイムで動かす「Live機能」があります。 実際の動作は動画をご覧ください。(https://youtube.com/shorts/TEKcxqGm1Aw?feature=share) ・トリガーで 左右の目を閉じる(ウインクも) ・グリップで 口を開ける・舌を出す ・手を動かして 視線を動かす・笑顔/への字・口を横に引く/すぼめる ・どのボタン・どの手の動きで、どの軸を動かすかは、おもかげの画面で軸ごとに選べます ・手を動かす操作は「ハンドサインを握っているあいだだけ」か「トグル」を手ごとに選べます ・表情パターンごとに Live を使う / 使わないを選べます。Live 中も、その表情の目の細めや口はそのまま活きます ・Live 中のまばたきも、目を閉じる操作とぶつからないように作ります 起動すると窓を畳んで裏で動き、SteamVR と一緒に起動・終了します。設定はすべて Unity のおもかげの画面で決めるので、このアプリに設定画面はありません。 なお、VRChatで反映させるためには、おもかげ Live Companionが必要です。 おもかげのみではLive機能を設定するだけで、実際には使えません。 【導入方法】 1. 配布ページを開いて「VCC に追加」を押す 2. VCC でプロジェクトの「Manage Project」→「おもかげ(Omokage)」の + 3. Unity のメニュー「おもかげ → おもかげ」で画面が開きます 【テスト版(v0.9 系)を使っていた方へ】 v0.9 系(.unitypackage で配布していたもの)とは別の商品です。移るときは 1. Unity を閉じて、プロジェクトの `Packages/jp.noshi.omokage` フォルダを消す 2. 上の手順で入れる 3. 旧版で作った表情のプロジェクト(.asset)は、そのまま開けます 4. アバターに残っている旧版の部品(`OmokagePrefab`)を消してから、「アバターに適用」 【動作環境】 Unity: 2022.3 VRChat SDK - Avatars: 3.5 以降 Modular Avatar: 1.10 以降 【不具合の報告】 おもかげのツールバーのバージョン表示(v1.0.0 など)→「不具合報告用の情報をまとめる」で、報告に要る情報を zip にまとめられます。 その zip と「何をしたら・どうなったか」を、BOOTH のメッセージでお送りください。 【ライセンス】 おもかげ本体: MIT ライセンスです。改変・再配布できます。 【更新履歴】 1.0.0 (2026年10月10日) 公開





