ローラースケート場3Dアセットパック|リンク・貸し靴・スナック・DJブース・ミラーボール|靴を履いて滑れる【VRChat(PC・Android)・Unity対応】
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夜のローラースケート場を丸ごと作れる3Dアセットです。 架空の施設「つばき台ローラーリンク」を題材にしています。 ネオンの看板の入口を入ると、ネオン柄のカーペットに貸し靴の棚と受付。 その先にはメープルの床の楕円のリンクが広がり、天井には黒い鉄骨のトラスとミラーボール、色とりどりの小旗。 リンクのまわりには履き替えのベンチとロッカー、スナックのカウンター、DJブース。壁には虹色の帯とネオンが光ります。 VRChatでは、棚の貸し靴をクリックして履き、ゲートからリンクに入ると、そのまま滑れます。 視点はふだんどおりのまま、見ている向きに対してキーの方向へ蹴り出して加速し、手を離せばすーっと滑り続けます。 ・靴を履いて滑れる(VRChat):貸し靴12足。履いた靴は自分の足もとに付き、ほかの人にも見えます 見ている向きに対してW・A・S・Dの方向へ加速/逆へ入れるとブレーキ/フェンスに当たると跳ね返る/ゲートから出ると歩きに戻る ・返却口2か所:クリックで靴を棚へ戻します。別の靴をクリックすれば履き替え ・DJブースの音楽のボタン(VRChat):BGMを止めたり流したり(全員に同期) ・ミラーボールが回り、色のスポット4台が首を振ります ・座れる所(VRChat):ベンチ6台・スツール12脚 ・音:ディスコ風のBGM(32秒ループ)、ウィールの転がる音(速さで変化)、フェンスに当たる音、館内のざわめき。すべてPythonで合成したオリジナル ・URP版:デモシーンを再生すると一人称で歩けて、同じように靴を履いて滑れます ・見た目はBlender(Cycles)のレンダと同じカメラで撮り比べて合わせています(ライトの強さの換算・夜空のHDR・ACESのトーンマップ・ライトプローブと反射プローブの焼き込み)。 VRChat版は天井の照明・街灯を影付きでライトマップに焼き込み、リアルタイムのライトは首を振る色のスポット4台だけです ・オブジェクト186個:すべて独立で、グループ化していません ・プレハブ81点:ベンチもロッカーも貸し靴も1つずつ。好きな数だけ並べられます ・1オブジェクト3,000三角形以内:最大は1,976(CubbyRow)、貸し靴は片足1,272です ・自作の素材:テクスチャ47枚と音7本を、すべてPythonで作りました ・Blenderデータ付き:テクスチャを埋め込んだ.blend(Blender 5.2) ・対応環境:Unity 6(URP)/Unity 2022.3(Built-in)/VRChat SDK3 + UdonSharp(PC・Android) 【スマホ(Android)・Quest版について】 VRChatのAndroid版(スマホ・Quest)向けの軽いシーンを同梱しています(RollerDemo_VRChat_Mobile.unity)。 光はすべて焼き込み済み・リアルタイムのライト0・軽量シェーダ・Android用のテクスチャ圧縮(ASTC)まで設定してあります。靴を履いて滑るギミックもそのまま動きます。 ・Android向けの数値(作者の検査):三角形 84,590/描画回数の見積もり 130(静的バッチ後)/ライトマップ 4枚/Android向けビルドの容量 約7.5MB(LZMA) ・Android(スマホ):実機で動作確認済み ・Quest:**実機での確認はしていません**(作者がQuestを持っていないため)。三角形数・描画回数・容量などの数値が VRChatのQuest向けの目安に収まることまでを確かめています。Questでのフレームレートは保証できません。 【内容物】 ・Roller_URP.unitypackage(Unity 6・URP用。デモシーンと一人称の操作) ・Roller_VRChat_BuiltIn.unitypackage(Unity 2022.3・Built-in・VRChat用。デモシーン・VRChat用シーン(PC)・スマホ/Quest用シーン入り) ・Blender/Roller.blend(Blender 5.2。テクスチャ埋め込み済み) ・FBX(プレハブと同じ単位の81点) ・Textures(PNG)/Audio(WAV) ・README.md/PREFABS.md(収録プレハブ一覧)/利用規約.txt 【収録数(カテゴリ別のプレハブ)】 ・建物:30点 ・建具:7点 ・家具・設備:37点 ・小物:4点 ・背景:1点 【ご注意】 ・VRChatのギミックはUdonSharpで作っています。VRChat Creator CompanionでWorldsのSDK(UdonSharp入り)を入れたプロジェクトにインポートしてください。 ・URP版とBuilt-in版は、どちらか一方だけをインポートしてください(マテリアルのシェーダが違います)。 ・滑っている間のアバターの動きは、VRChatの標準の歩き・走りのアニメーションです。 ・Questでは実機確認をしていません。 ・施設名・飲料名・催しの名前はすべて架空です。実在の施設・団体とは関係ありません。










