雲海スカイボックス 4時間帯セット【4K / VRChat向け / 夕・朝・昼・夜】
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雲海の上から見た空を、夕・朝・昼・夜の4種類にしたスカイボックスです。 VRChatのワールドの空として、マテリアルを差し替えるだけで使えます。 ・夕:金色に染まる雲海と、夕日に色づく高い筋雲 ・朝:やわらかい光と霞のかかった空 ・昼:高い太陽と深い青空 ・夜:月明かりの雲海と星空 ■ 内容 ・パノラマ画像4枚(4096×2048 / PNG / equirectangular) ・Unityパッケージ(テクスチャ・マテリアル4種・デモシーン) ・説明書・利用規約 ダウンロードファイル:CloudSea_Skybox_v1.0.zip(約44MB) ■ 使い方 1. unitypackageをインポート 2. LightingのSkybox Materialに、同梱のマテリアル(CloudSea_Sunsetなど)を入れる Unity標準のSkybox/Panoramicシェーダーを使っています。追加のシェーダーやパッケージは要りません。 マテリアルのRotationで空の向きを、Exposureで明るさを調整できます。 ■ 動作環境・設定 ・Unity 2022.3.22f1で確認 ・PC:BC7 / 4096 ・Android(Quest)・iOS:ASTC 4x4 / 4096 ・ミップマップ:オフ ・Wrap Mode:横Repeat、縦Clamp ■ 確認できていること・できていないこと ・PC:Unity上で4種類とも表示を確認しています。 ・Quest・モバイル:制作時にUnityのASTC 4x4データを画像に戻して元画像との比較を行っています。 ・Questやスマートフォンの実機の画面では、まだ確認できていません。実機での表示・動作を保証するものではありません。 ASTC 4x4は1枚あたり約8.4MBのテクスチャメモリを使います。容量を抑えたい場合はASTC 6x6に変更できますが、夕焼けの空にわずかに縞が出ることがあります。 ■ 利用規約(要約) できること ・VRChat・clusterなどのワールドでの使用(公開ワールド、営利目的のイベントを含む) ・ゲームや映像作品の背景として、完成作品に組み込むこと ・ワールドで撮影した写真・動画の公開、配信 ・明るさ・色・向きの調整などの加工 ・クレジット表記は不要です できないこと ・素材そのものの再配布・転売(加工の有無を問いません) ・素材を取り出せる形で、販売・配布するワールドやアセットに同梱すること ・自作発言、法令や公序良俗に反する用途での使用 詳しくは同梱の02_LICENSE_ja.txtをご覧ください。 ■ 制作方法 空・雲・星・月は、Blender(Cycles)の手続き生成で描いています。 写真、他の方の素材、画像生成AIは使っていません。 描画用のスクリプトは、AI(Claude)の支援を受けて作成しました。 ■ 更新履歴 v1.0(2026-10)初版 お問い合わせはBOOTHのメッセージからお願いします。








