シルバーパイン・ホテル殺人事件 1931|6〜8人で遊ぶ なぞときパーティー(印刷して遊べる・役のシート・手がかり・招待状つき)
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ジャズ、シャンパン、海の嵐……そして夜10時、ホテルの持ち主が図書室で亡くなっているのが見つかります。犯人は、パーティーの客の中に。 1931年のはなやかなホテルを舞台にした、6〜8人で遊ぶ印刷式のなぞときパーティーです。全員が「ひみつ」と「アリバイ」を持つ役になりきり、3幕の手がかりをもとに 話し合い、うたがい、犯人を見つけます。 【中身】 ・進行役ガイド(準備・3幕の進め方・人数ごとの配役・チェックリスト) ・はじまりのおはなし(読みあげ用)と登場人物8人 ・役のシート8人分(基本6人+追加2人) ・手がかりカード12枚(3幕) ・犯人あての紙・名札・招待状8枚(衣装のアイデアつき)・看板2枚 ・答え(最後まで閉じておく) ・A4版とUSレター版のPDF(各22ページ) 【人数・時間】6〜8人(進行役も参加できます)・約2時間・中高生と大人向け(残酷な描写はありません) 【フェアな推理】必要な手がかりは すべてゲームの中にあります。 【つくり方について】 絵はプログラムで図形から作図しました(画像生成AIは使っていません)。物語と文はAIの手伝いで下書きし、確認して直しています。オリジナルの物語です。 個人で使えます。ファイルの再配布・転売はできません。 ※ダウンロード商品です。
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