Sine Pitch Curve
- Sine Pitch Curveダウンロード商品¥ 200
- Sine Pitch Curve(支援用)ダウンロード商品¥ 500


Sine Pitch CurveはSynthesizer V pro用のスクリプトです。 Synthesizer V 2上でも問題なくご利用になれます。 ■主な機能 Synthesizer V に通常は搭載されてない、選択したノートのピッチベンドを規則的なサイン波で描画する機能を追加できます。 波の強さを決めて、徐々に強くしたり、効き始めをコントロールしたり、減衰を付けたりなど自由に設定でき、長い区間での音程の上下、ビブラートや、グロウルなど幅広く活用できます。 Sine Pitch Curve(支援用)の中身は通常のものと全く変わりません。 応援いただける方はこちらのご購入をよろしければご検討ください。 ■導入方法 ・手順① Synthesizer V2 画面上部のメニューから スクリプト→スクリプトフォルダを開くをクリック→ 上記の操作で開いたscriptsフォルダの中のUtilitiesフォルダに DL後解凍した Sine Pitch Curveフォルダをそのまま入れてください。 ・手順② その後、スクリプトメニューの再スキャンをクリック スクリプトメニューに表示され、利用できるようになります。 ■各パラメータの説明 Depth 波の揺れの深さの設定です。大きくすると揺れ幅が強くなります。 Frequency 波の揺れ幅の設定です。強くすると揺れが細かくなります。 StartPoint 開始地点の設定です。noteの長さを基準に5段階調整できます。 EndPoint 終了地点を設定します。開始地点より大きい値を選択できます。 Attack 波の始まり方を調整します。値が大きいほど緩やかになります。 Decay 波の減衰を調整します。強くするほど早く減衰します。 お使いになる方の全ての環境においての動作を保証するものではありません。 このスクリプトを利用したいかなる損害にも作者は責を負いかねます。 自己責任でご利用ください。 本スクリプト(改変・改造を加えたものを含む)の無断転載・再配布・二次配布は、有償・無償を問わず固く禁止します。 Copyright (c) 2026 SQQ
アップデート履歴
[2026-10-27: v1.0.1] Depthの最大値とインターバルを調整 [2026-10-26: v1.0] 初版公開

