(体験版)【元教員が作った】所見エクセル作成ソフト|キーワードを入れるだけで、クラス全員分が学校指定の字数で仕上がる(Excel書き出し・インストール不要)
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▶ 40人まで使える製品版(1,480円)はこちら: https://max-digital.booth.pm/items/9030883 所見を書く作業で、いちばん時間を食うのはどこでしょうか。 文章を考えることではありません。 「あと8字足りない」「この子とあの子で言い回しが同じになった」 ——この2つを、32人分くり返すことです。 元教員が、その2つだけを機械にやらせる道具を作りました。 これは出席番号1番から5番までをお試しいただける無料の体験版です。 それ以外のはたらきは製品版とまったく同じです。 ■ 使い方は3ステップ ① 学校で指定された字数を入れる(例:120字〜150字) ② 出席番号ごとに、キーワードを入れる 【生活面】係・当番・行事と、したこと 例:鍵当番 / 移動教室のときに教室の戸締まりをしました 【学習面】教科・単元名と、したこと 例:国語 / お手紙 / 登場人物の気持ちを考えて音読しました ③ 「エクセルに書き出す」を押す A列に出席番号、B列に所見本文の .xlsx ファイルができます。 そのまま開いて、校務システムに貼り付けてください。 ■ ここが他と違います ◎ 全員が、指定した字数の範囲に必ず収まります 「○字〜○字」で指定すると、32人全員がその中に入ります。 字数合わせのために文を削ったり足したりする作業が、まるごと消えます。 ◎ クラスの中で言い回しが重ならないようにします 文末表現を出席番号ごとに変えて配ります。 気になるときは「言い回しを変える」を押せば、その場で別の表現になります。 ◎ エクセルのファイルが直接できます CSVでもPDFでもなく、.xlsx です。開いてそのままコピーできます。 ◎ 途中でやめて、あとから続けられます 全員そろっていなくても書き出せます。 残りの子を入力して書き出し直せば、全員分の新しいファイルができます。 ■ 安心してお使いいただくために ・AIを使いません。インターネットにもつなぎません ・子どもの名前を入れる欄がありません。出席番号だけで動きます ・入力した内容は、お使いの端末の中だけに保存されます ・アカウント登録なし、月額なし、買い切りです 生成AIの利用について学校や自治体の方針を確かめる必要がありません。 管理職に説明する手間もかかりません。 ■ 学習指導要領の言葉が、単元名から出てきます(全教科) 教科と単元名を入れてボタンを押すと、その学年の学習指導要領の文が候補として出ます。 押すだけで学習面の欄に入ります。 例)2年・国語「名前を見てちょうだい」 → 場面の様子や登場人物の行動など、内容の大体を捉えることができました 例)4年・国語「ごんぎつね」 → 登場人物の行動や気持ちなどについて、叙述を基に捉えることができました 国語・社会・算数・理科・生活・音楽・図画工作・家庭・体育の1,296項目が入っています。 出典は小学校学習指導要領(平成29年文部科学省告示第63号)。告示は著作権の対象外なので、原文のまま使えます。 ※ 出てきた文はたたき台です。その子の様子に合わせて直してお使いください。 ■ スマホは、ダウンロードせずにこのリンクから https://mendokusai-lab.pages.dev/ ダウンロードも展開も要りません。リンクを開くだけで、そのまま使えます。 ※ iPhoneの「ファイル」アプリでHTMLを開くと、プレビュー表示になりボタンが効きません。 これは故障ではありません。スマホのときは上のリンクをお使いください。 ■ スマホで入力して、パソコンで仕上げられます iPhone・Android のブラウザでも、そのまま開けます。 「あの子、図書係をがんばっていたな」と思い出したときに、手元のスマホで入れておけます。 入れた内容は「引き継ぎ用の文字」にして、自分あてのメールやメモに貼って持っていき、 学校のパソコンで貼りつければ、そのまま続きから書けます。 ※ このソフトは名前を扱いませんが、持ち出しの決まりは学校のルールにしたがってください。 ■ 画面の写真つきの説明書(9ページ)を同梱しています PDFのスライドで、①設定 → ②入力 → ③一覧 → ④書き出し の手順を、 実際の画面の写真つきで説明しています。買ってすぐに迷いません。 ■ 動作環境 HTMLファイルが1つだけ入っています。 ダブルクリックするとブラウザで開きます。インストールは不要です。 Windows・Mac・iPhone・iPad・Android で、Chrome・Edge・Safari で動きます。 職員室のパソコンでも、ネットにつながっていない端末でも使えます。 ■ 文章はあくまで下書きです できた文は、必ず先生が読んで直してください。 その子の顔が浮かぶかどうかを確かめるのは、ソフトにはできない仕事です。 画面の上で直接直せるようになっています。 ■ 体験版(無料)との違い 体験版:5人まで 製品版:40人まで まず体験版で、ご自身のクラスの子を2〜3人分だけ入れてみてください。 出てきた文が使えるかどうか、それで判断できます。 --- 作者:元教員/ICT・AI活用/「めんどくさいを面白く」がテーマです ▶ 学校でAIを使ってよい場合は、こちらのほうが速く終わります: AI所見・学級通信プロンプト集 https://max-digital.booth.pm/items/9021497


