和風の街 3D素材集|建物・内装・小物 103点(FBX / GLB / OBJ / blend)
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和風の小さな町を、自分で並べて組み立てられる3D素材集です。 商店・民家・門・塀・橋・水車・修行場の道具から、部屋の内装と家具まで、103点を収録しています。 ゲームの舞台づくり、映像やイラストの背景、Blender での場面づくりにお使いいただけます。 ■ 収録内容(103点) ・街の建物・小物・武具:50点(長屋・町家・屋敷・茶屋・旅籠・鍛冶屋・道場・番所・街の門・物見櫓・小さな神社・水車小屋・反橋・石灯籠・提灯・荷車・刀(台つき)・苦無(くない)・手裏剣・槍・弓・武具掛けなど) ・内装と家具:24点(畳・障子・襖・床の間・箪笥・かまど・店の帳場、壁の一部を切って中が見える居間・茶屋の座敷・道具屋・道場など) ・道・塀・橋・木などの部品:29点(石畳・水路の石積みと水面・瓦屋根付きの塀・暖簾・布看板・松・紅葉樹・杉・地面のタイル・遠景の丘など) ・おまけ:収録素材のうち38種類を532か所に並べた町の Blender の場面(カメラ5台つき) ・一覧表(名前・大きさ・ポリゴン数)と、全103点の見本の絵 ■ 特長 ・実寸(メートル)で、基準点は底(ほぼすべて底の中央)です。置くと地面にそろい、素材同士の大きさもそろいます ・ほとんどの素材が1つの形(メッシュ1つ)にまとまっていて、扱いやすい作りです(街の門と小さな神社だけ、名前つきの部品2〜3つに分かれています) ・質感はほとんどが色だけの、すっきりした見た目です(文字・図案・葉の15点だけ画像を使っています) ・103点すべて UV 展開(模様を貼るための下準備)済みなので、自分で模様を描き足せます(多くは自動で展開したものです) ・英語と日本語の説明書つき(Blender・Unity・Godot・Roblox での入れ方・ほかのソフトでの注意) ■ どのファイルを使えばよいか ・Blender → .blend(おまけの町の場面つき) ・Unity → FBX(Unity 6.3 で103点すべて、画像つき・実寸で読み込めました) ・Godot → GLB(Godot 4.7.2 で103点すべて、色・画像つきで読み込めました) ・ウェブの道具(three.js など) → GLB(試していません) ・Unreal Engine → FBX(試していません) ・Roblox Studio → Roblox 用のファイル(読み込むと色が付きます。大きさはスタッドに合わせてあります。Roblox Studio で読み込みを確かめました) ・CLIP STUDIO PAINT → GLB か FBX(試していません) ■ データ詳細 ・形式:FBX/GLB/OBJ(+MTL)/.blend(Blender 4.3 で保存)/Roblox 用の GLB ・ポリゴン数(三角形):1点あたり28〜49,620(103点の合計 966,193) ・データサイズ(zip):FBX 約61MB/GLB 約49MB/OBJ 約75MB/.blend 約68MB/Roblox 用 約69MB/おまけの町 約64MB/見本の絵 約25MB ・大きさの目安:平屋の民家 幅5.9×奥行5.3×高さ4.0m、道場 幅7.1×奥行5.3×高さ3.7m ・読み込みを確かめたソフト:Blender 4.3.2、Unity 6.3、Godot 4.7.2、Roblox Studio(Roblox 用のファイル) ■ ご購入前にご確認ください ・建物は外観だけで、中は作っていません。室内の場面には「内装と家具」の24点をお使いください ・ポリゴン数が2万を超える素材が20点あります(大きな建物・中が見える部屋・木・植え込みなど)。杉の木は大きな葉の画像(4096×4096)を1枚使っています。ゲームや VR で重いときは、ポリゴン数を減らしてお使いください(どの20点かは説明書に番号で載せています) ・Unity では、色が見本より少し暗めに出ます。また、一部の葉と布は片面だけの面で裏から見ると消えるため、両面表示にしてください(どちらも直し方は説明書にあります) ・Roblox Studio では Roblox 用のファイルをお使いください。読み込んだあと、部品の色を白にする操作が1回要ります(やり方は説明書にあります) ・人物・ボーン(骨組み)・動き・当たり判定・LOD(遠くで軽くする段階モデル)、Unity 用のパッケージ(unitypackage)・VRChat 用の設定は入っていません ・見本の絵の空と光は撮影用の設定で、素材には含まれません(おまけの町の場面には、簡単な空と光が1つ入っています) ■ 制作について AI(自動で作業するプログラム)が Blender の操作手順を書き、一から組み立てて作りました。何を作るかの指示、出来上がりの確認と作り直しの依頼、収録する物の選定は私が行っています。 ■ 利用規約(要約) ・個人・商用の作品に使えます(ゲーム・映像・画像・VR のワールドなど) ・ゲーム・映像などの作品に組み込んで配るのは問題ありません(作品のソースを公開するときは、素材のファイルを外してください) ・1回のご購入で、購入された方(個人、または1つのチーム・団体)がお使いいただけます ・形や色を直して使えます。クレジットの表記は不要です ・素材のファイルそのもの(直した物・形式を変えた物を含む)の再配布・転売はできません 全文はこの下に載せています。 ■ 利用規約(全文・同梱の LICENSE と同じ文です) 販売者:あんだ 【できること】 ・個人・商用を問わず、あなたの作品(ゲーム・アプリ・映像・静止画・VR のワールド・印刷物など)に組み込んで使えます。 ・形・色・大きさを自由に直して使えます。 ・使う作品の数に制限はありません。 ・クレジットの表記は不要です。 【できないこと】 ・素材のファイルそのもの(直した物を含む)を、再配布・転売・共有すること。ほかの素材集やテンプレートへの同梱、無料の配布サイトへのアップロードも含みます。 ・素材を単体の3Dモデルとして販売・配布すること(単体の NFT にすることを含みます)。 ・素材のファイルを、作品からそのまま取り出して使える形で配ること(元のファイルや、形式を変えただけのファイルを作品に添えるなど)。ゲームのビルドのように作品に組み込んで配るのは問題ありません(専用の道具を使えば取り出せる状態になることまでは問いません)。作品のソースを公開する場合は、素材のファイルを公開の範囲から外してください。 ・素材を自分で作った物だと名乗ること。 ・法令や公序良俗に反する使い方。 【使える人】 ・1回の購入で、購入した本人(個人、または1つのチーム・団体)が使えます。 ・受託制作で、素材を組み込んだ作品を依頼主に納品できます。依頼主はその作品の中でだけ使えます。素材をほかの作品に使うには、依頼主も購入が必要です。 【制作について】 ・この素材は、AI の作業エージェントが台本(プログラム)を書き、Blender で一から組み立てて作りました。何を作るかの指示、出来上がりの確認と作り直しの依頼、収録する物の選定は販売者が行っています。 ・看板の文字には Noto CJK(SIL Open Font License 1.1)を使っています。許諾の文は同梱の licenses/Noto_CJK_license.txt をご覧ください。 【保証と責任】 ・素材は現状のまま提供します。素材を使ったことで生じた損害について、販売者は責任を負いません(法令で責任を除外できない場合を除きます)。 【規約の変更】 ・規約を変えた場合も、購入した時点の規約が適用されます。 【お問い合わせ】 ・ここに書いていない使い方は、購入したストアからお問い合わせください。 制作:あんだ。AI で物を作る挑戦記を andanteliberal.com に書いています







