【税金の取り分け】納税カレンダーExcel|所得税・住民税・国保・国民年金・予定納税・消費税を月ごとに並べて「毎月いくら残せば足りるか」が分かる|イラスト・3Dモデル クリエイター向け
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確定申告が終わったあとに、住民税・国民健康保険・予定納税…と支払いが次々に来て慌てた。「3月と8月だけ急にお金が足りない」「毎月いくら残しておけばいいの?」と思ったら。 このExcelは、確定申告のあとに払う税金・保険料を1つの一覧にまとめて、12か月のカレンダーに並べ、毎月の取り分け額を出すシートです。 ■ できること ・通知書や申告書に書かれた納期限と金額を入れると、12か月のカレンダーに月ごとの支払い額を表示 ・「毎月いくら取り分ければ、支払いが重なる月でも足りるか」と「いちばん苦しい月」を表示 (見本: 11月から1年間の支払い 683,200円・今の取り分け 5万円 → 毎月 66,400円、いちばん苦しい月は 2027年3月) ・自分で決めた取り分け額を入れると、各月の残高の目安と「不足」する月を赤で表示 ・払い終わったら「はい」を選ぶだけで、残りの支払いを計算し直し。期限が過ぎて未払いのものも赤で表示 ・所得税・予定納税・消費税・住民税・国民健康保険・国民年金の種類ごとの合計 ・予定納税があるか(基準額15万円以上)、消費税の中間申告が何回あるかの目安と、主な支払いの期限の早見表つき ■ 入っているシート 使い方 / 支払い予定 / カレンダー / 目安の計算 / 出典と確認日 ■ こんな方に ・BOOTHやコミッションの収入で確定申告をしている、会社員ではない個人のクリエイター ・住民税・国民健康保険・国民年金・予定納税の支払い時期をまとめて把握したい方 ・「つくる人のひきだし」の確定申告準備パックを使ったあと、次の1年のお金の段取りをしたい方 ■ ご注意 ・このシートは、国税庁などの公開情報をもとにした一般的な情報と、自分でお金の予定を立てるための道具です。いくら払うか、減額や猶予が使えるかなど、個別の判断は税務署・市区町村・年金事務所、または税理士に確認してください ・税金・保険料の金額は計算しません。届いた通知書・申告書の金額を入れてください(住民税・国民健康保険は市区町村によって計算や納期が違うため) ・表示される取り分け額は、入力した金額をもとにした目安です ・出典(国税庁 No.2040・No.6601・No.6609・主な国税の納期限、日本年金機構 ほか)と確認日(2026年10月26日)はファイル内に記載しています ・Excel形式(.xlsx)です。マクロは使っていません。Numbers・Googleスプレッドシートでも動作確認済み(2026-10-26) ・個別の税金のご質問にはお答えできません
動作環境
Microsoft Excel(Windows・Mac)、Apple Numbers、Googleスプレッドシート(ブラウザ)。マクロ不使用。パソコンでの利用を推奨します。


