【販売セール】SkinHarmony
- 【SALE】通常版ダウンロード商品¥ 500
- 支援版(内容は変わりません)ダウンロード商品¥ 800






2026/11/10 まで100円OFF 顔と体の「肌の違和感」を、ワンボタンで非破壊に揃える。 機能一覧・説明サイト https://www.regucreate.com/booth_item/SkinHarmony/manual 首の境目だけ色が違う、顔と体で影の色や明るさが合わない、首に線や段差が見える... こういうの、改変していたり、VRChat上で実際に見てしまうとどうしても気になりますよね。 このツールは、顔と体の肌色・陰影・質感・首の境目をまとめて揃える完全非破壊ツールです。 「自動解析」→「おすすめ設定を適用」を押すだけで、顔と体の対象・首の境界・肌の色の差を調べて推奨設定を書き込みます。 補正はNDMFによるアップロード時の処理なので、元のマテリアル・メッシュ・テクスチャ・FBXには一切手を加えません。コンポーネントを消せば元通りです。 体に入れた光沢(例: ぬるてか 等)は体だけに残し、顔はマットのまま(変更可能)や、首まわりだけ陰影を合わせ、首から離れた部分は元の見た目を保つことが可能です。 補正前後はSceneビューのプレビューと比較ビュー(首を拡大)を押すことで様々なライティングで確認できます。 ※補正後の見た目はワールドの照明などで変わるため、アップロード後にVRChatの実機で確認してください。 質問及び不具合報告などのサポートはX(https://x.com/regu56)のDMにて承ります。ただし、不具合の場合は「自動調整」タブの「困ったとき」→「デバッグ情報をクリップボードにコピー」でコピーした内容と、エラー文があれば併せて送ってください。 感想をXで#reguCreate、又はSkinHarmonyと共にポストしていただけますと励みになります!
主な機能 / Key Features
■ ワンボタンで自動補正(非破壊) ・「自動解析」で顔・体のRendererとマテリアル、首の境界、肌の色の差を検出 ・「おすすめ設定を適用」で推奨設定を書き込み、そのままプレビューに反映(Undo可能) ・色合いを「顔側に合わせる/体側に合わせる/中間」から選択 ・検出が違う場合は手動で顔・体を指定し直せます ■ 肌色を揃える ・明度・彩度・色相を個別に、強さを調整しながら統一 ・マテリアルの数値だけで合わせるか、補正済みテクスチャを生成するかを選択(元のテク スチャは変更しません) ・首の境界に残る色の差を、境界付近だけグラデーションで補正 ■ 首まわりの陰影を揃える ・首の境界付近だけを相手側の陰影に合わせ、首から離れた部分は元のまま(推奨) ・マテリアル全体の影・明るさを合わせることも可能 ・照明ごとの見た目の差を確認しながら調整 ・光の基準点(Anchor Override)を顔と体でそろえ、ライトプローブのあるワールドでも首の境目の明るさをそろえる(服・髪もボタン1つで統一可) →MAだけでも行えますが、わかりやすく... ■ 質感を守る ・体の光沢(ぬるてか・リム・MatCap・ラメ等)を顔へ移さず、顔はマットのまま維持 ・首の光沢フェードで、体の光沢を首の境目に向けて自然に弱める ■ 首のメッシュを整える ・首の隙間・段差を位置補正(最大移動距離を超える隙間は無理に繋げず警告) ・法線を整えて、照明で浮き出る首の段差を目立たなくする ・差し込み型の首でも、見える境目を基準になじませます ・補正はメッシュの複製に適用。元のメッシュ・FBXは変更しません ■ プレビューと比較 ・SceneビューでNDMFプレビュー ・比較ビュー(首を拡大)で補正前後を並べて確認 ・首の見た目診断の書き出しや、デバッグ情報のコピーで原因を確認しやすく ■ 既存の非破壊ワークフローと協調 ・Modular Avatar の後、Avatar Optimizer の前に処理 ・TexTransToolの結果のマテリアル・テクスチャをそのまま入力に使えます ・日本語/English 表示切り替え lilToon推奨です!(lilToon以外のShaderは肌色のみの補正になります)
導入&起動 / Installation & Startup
1. VCC / ALCOM で NDMF(Modular Avatar を入れていれば同梱)と VRChat SDK - Avatars を導入 2. UnityPackageをインポート 3. アバターを選んで Tools/Skin Harmonyを押してウィンドウを開きます。 4. 「Skin Harmony を追加」→「2. 自動解析」→「3. おすすめ設定を適用」 5. 比較ビューで首まわりを確認して、いつもどおりアップロード !!重要!! NDMFが無いと読み込みエラーになります。先に導入してください。 補正後の見た目はアップロード後にVRChatの実機で確認してください。 導入後の詳しい手順は、付属マニュアル及び説明サイトに機能説明として記載してあります。
利用規約 / Terms of Use
・ご返金はBOOTHのシステム上できません。 ・アバター、衣装は商品に含まれません。 ・本製品の再配布、改変物の配布、自作発言を禁止します。 ・政治的、宗教的なご利用を禁止します。 ・AI学習等へのご利用を禁止します。 ・本ツールで補正したアバターのアップロード、依頼制作・商用案件での利用は可能です。 ・本製品を使用することで発生した、いかなる損害について当方は一切の責任を負いません。 ・本ソフトウェアは現状有姿で提供されます。
ライセンス / License
https://www.regucreate.com/booth_item/SkinHarmony/eula
検証済み動作環境 / Verified Operating Environment
Modular Avatar https://modular-avatar.nadena.dev/ja NDMF: Non-Destructive Modular Framework https://github.com/bdunderscore/ndmf lilToon: https://booth.pm/ja/items/3087170 OpenLit: https://github.com/lilxyzw/OpenLit Poiyomi Toon 9.3: https://poiyomi.booth.pm/items/4841309 使用アバター IKUSIA様 九尾オリジナル3Dモデル「輝夜」-kaguya- (https://booth.pm/ja/items/5957830) 画像の衣装 Ameli3様 EphemeralRainyHair (リンク見つかりませんでした;;)
Q&A (よくある質問)
Q1: 更新が来たらどうやってすればいいの? 新しいunitypackageをそのまま上書きインポートしてください。反映されない場合は、Project ウィンドウで Assets/SkinHarmony を右クリック→Reimport を実行してください。 Q2: いうほど簡単? 「自動解析」→「おすすめ設定を適用」の2ボタンで大体のアバターは揃います! 細かい設定は首まわりまでこだわりたい人向けです。 Q3: lilToon 以外のシェーダーでも使えるの? 肌色の補正は使えます。影・光沢などはlilToon系が対象です(「詳細設定」タブの「カスタムShaderプロパティ割当」で割り当てたプロパティは補正できます) Q4: 元のアバターは壊れない? 補正はアップロード時に複製に対して行われるので、元のマテリアル・メッシュ・テクスチャ ・FBXは変更されません。コンポーネントを削除すれば元通りです。 Q5: バグや不具合を見つけたら報告していいの? 是非報告してください!「自動調整」タブの「困ったとき」→「デバッグ情報をクリップボードにコピー」の内容を添えていただけると助かります!
変更履歴 / Changelog
リリースノート https://www.regucreate.com/booth_item/SkinHarmony/releases






