【VRChatワールド】CRTMonitor|ブラウン管テレビの画面シェーダー【PC/Quest対応】
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- 企業・チーム用ライセンス(Corporate/Team License)ダウンロード商品¥ 1,500











走査線、丸いガラス、にじむ色。好きな画像がブラウン管に映る。 レトロな部屋・ガレージ・監視室・サイバーパンクのワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。 ■ ポイント ・走査線と RGB の粒(遠くでは自動で薄くなり、モアレを抑える) ・画面の丸み、四隅の暗さ、ガラスの映り込み ・画像・RenderTexture を差し込める(カラーバー・砂嵐・文字の流れる端末は画像なしで動く) ・ゆっくり流れる明るい帯、横ぶれ、ちらつき、ビデオの乱れ ・電源オンの開き方とオフの閉じ方を一定間隔で繰り返せる ・テレビのケース付きプレハブ 5 種(画面の周りのにじみ付き) ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り ↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。 ■ 導入 1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート 2. Monitor_ColorBars などのプレハブを置く 3. 自分の画像を映すときは Monitor_Video のマテリアルの Image or Video に入れる 4. 走査線の本数・丸み・乱れをマテリアルで調整する サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/CRTMonitor/Sample/CRTMonitor_Sample.unity ■ 気をつけること ・Monitor_Video は画像を入れるまで黒い画面です。映せるのは画像と RenderTexture で、動画を映すには Video Player などが別に必要です ・画面の周りのにじみは板に描いた光で、周りの物は照らしません ・時間は人ごとに進むので、砂嵐や電源の動きはプレイヤー同士でそろいません ■ 内容物 ・ATALANTA_CRTMonitor_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt ■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません ■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください ※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません











