QvPalette
- QvPalette v1.0.0ダウンロード商品¥ 0
- おやつ(内容は上と同一です) v1.0.0ダウンロード商品¥ 500
- QvPalette 操作説明ダウンロード商品¥ 0





🎨 QvPalette 自由なインクで、想いを描く。 その色彩に、限界はいらない。 QvPaletteは、VRchatの「QvPen」の表現力を広げる拡張カラーパレットです。 最大の特徴は、最大4096種類のインクを設定できること。 さらに、QvPenの標準マテリアルだけでなく、カスタムマテリアルにも対応。 カラーやグラデーションはもちろん、マテリアルの特性を活かした多彩なインク表現が可能になります。 設定したインクは、1本のQvPenから自由に切り替えられます。 決められた色だけでは物足りない。 もっと自由に、自分だけの色彩で描きたい。 そんな想いを形にするための拡張ツールです。 ✨ 主な特徴 🎨 最大4096種類のインク パレットに最大4096種類のインクを登録可能。豊富なインクから好きなものを自由に選べます。 ✨ カスタムマテリアル対応 QvPen標準のインクマテリアルだけでなく、独自のマテリアルも設定可能。 色の違いだけではない、多彩な描画表現を楽しめます。 🌈 グラデーション対応 単色からグラデーションまで、幅広いカラー表現に対応。 🖌️ インクサイズ変更 線の太さを自由に調整。スライダーやプリセットで切り替えられます。 ⭐ お気に入り登録 よく使うインクと太さの組み合わせを最大8種類まで登録できます。 🔄 マルチプレイヤー同期 インクの色や太さの同期に対応。ほかのプレイヤーとも多彩な描画表現を共有できます。 🔧 QvPen本体の改造不要 QvPenを直接変更することなく導入できる非破壊型の拡張ギミックです。 🌟 こんな方におすすめ QvPenで使えるインクの種類を増やしたい オリジナルのインクマテリアルを使いたい グラデーションなどで表現の幅を広げたい 色や太さを自由に組み合わせて描きたい 4096種類のインク。広がる、無限の表現。 QvPalette | 自由なインクで、想いを描く。 あなたの想像力を、もっと自由な色彩へ。
📦 導入手順
1. VCCの「Settings → Packages → Add Repository」に、 https://yakigura.github.io/vpm-qvpalette/index.json を追加します。ベータ版は、プレリリース版を表⽰する設定を⼊れると選べます。 2. プロジェクトの「Manage Project」で、QvPalette の「+」を押します。QvInkPreviewも、⼀緒に⼊ります。QvPenは、先に⼊れておいてください。 3. シーンを開き、メニューの Tools > Yakigura >QvPalette > Setup(このシーンに導⼊・更新) を実⾏して、シーンを保存します。 4. インクを変えたいときは、 Tools > Yakigura > QvPalette > Palette Editor を開きます。
■vpmでのインストールはこちらから
https://yakigura.github.io/vpm-qvpalette/
■ 利用規約
全文: https://github.com/Yakigura/QvPalette/blob/main/LICENSE (QvInkPreview も同じ規約です:https://github.com/Yakigura/QvInkPreview/blob/main/LICENSE) 本アセットをダウンロードまたは使用した時点で、この規約に同意したものとみなします。 【できること】 ・VRChat のワールドに組み込んで、アップロード・公開すること(Private / Public を問いません)。 商用ワールド、イベント用ワールドへの導入も可能です(法人としての利用は、配布元へ個別にご相談ください)。 ・ご自身のワールドの仕様やデザインに合わせて、本アセットを改変・カスタマイズすること。 ・導入したワールドでの、動画撮影、配信、SNS への投稿(収益化を含みます)。クレジット表記は任意です。 【禁止していること】 ・本アセット(改変したものを含みます)を、配布元(Yakigura/vpm、Yakigura/QvPalette、Yakigura/QvInkPreview、BOOTH の頒布ページ)以外で、第三者がダウンロードできる状態にすること(二次配布、再販売、UnityPackage の再共有、Public アバターへの組み込みなど)。 ・生成 AI、AI エージェントなどへ、本アセットのソースコードやファイルを入力して、内部構造を解析すること。類似品の作成や、AI の学習に使うこと。 (Unity・VRChat に関する一般的な質問や、一般的なエラーメッセージについて AI に相談することは、禁止していません。ご自身のワールドへ導入・デバッグする目的で、一時的に入力することも、禁止していません。) ・リバースエンジニアリング、逆コンパイル、逆アセンブルなど。 ・他のプレイヤーへの妨害や荒らし、過度な負荷やクラッシュを意図した利用、法令や公序良俗に反する利用。 ・本アセットを、自作と偽ること。 ・本アセットについての質問、不具合、要望を、QvPen の制作者(ureishi 氏)へ送ること。お問い合わせは、必ず配布元(やきたてぐらふてぃ)へお願いします。 【QvPen について】 本アセットは QvPen の非公式な拡張です。QvPen の著作権とライセンスは、QvPen の制作者に帰属します。QvPen の規約にも従ってください。 【免責】 本アセットは「現状のまま」提供されます。利用によって生じたトラブルや損害について、制作者は責任を負いません。VRChat や QvPen のアップデートにより、予告なく動作しなくなる場合があります。 【制作に使用したツール】 制作の工程の一部に、生成 AI を利用しています。最終的な設計、実装、確認、調整は作者が行っています。 規約は、将来の版で変更されることがあります。すでに入手した版には、入手時の規約が適用されます。
⚠️ 重要なお知らせ・注意事項
・本アセットに「QvPen」本体は同梱されておりません。あらかじめQvPenをプロジェクトへ導入した上でご利用ください。 ・本アセットは「QvPen」の非公式拡張ツールです。QvPenの公式機能や公式アップデートではありません。 ・本アセット(QvPalette)の仕様、導入方法、不具合、ご要望等に関する一切のお問い合わせを、QvPenの制作者様 ureishi 氏(Package Shop @aivrc)へ行うことは絶対におやめください。 ・本ツールに関するお問い合わせは、すべて本ツールの開発者 Negiyaki(BOOTHのメッセージ、または X: https://x.com/Negiyaki059v のDM)までお願いいたします
クレジット・謝辞
・QvPalette 開発・制作:Negiyaki ・QvPen 原作者:ureishi 氏(Package Shop @aivrc) ■ お問い合わせ・不具合報告 ────────────────────────── ご質問、不具合の報告、ご要望などは以下までお気軽にご連絡ください。 ・BOOTH メッセージ機能 ・X (旧Twitter): https://x.com/Negiyaki059v (DMまたはリプライ)
動作環境
・Unity 2022.3.x(VRChat Creator Companion / VCC 環境) ・VRCSDK3-WORLD(最新版推奨) ・QvPen v3.3.15(動作確認済みバージョン) 【前提アセットについて】 ※本パッケージに QvPen 本体は同梱されておりません。 あらかじめQvPenをプロジェクトへ導入してください。 ・QvPen: https://65536.booth.pm/items/1555789 【対応バージョンに関するご注意】 ・動作確認は「QvPen v3.3.15」でのみ行っています。 ・QvPen 本体を一切改変しない完全非破壊設計のため、他のバージョンでも動作する可能性はありますが、動作保証およびサポートの対象外となります。 ・今後の QvPen や VRChat SDK の大幅な仕様変更により、予告なく動作しなくなる場合があります。 【デモワールド】 実際の描画感や操作感を以下のワールドでお試しいただけます。 ・ワールドURL: https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_7a1b46a6-d8c2-49e5-a1ef-cb96122312d2
📋️更新履歴
・v1.0.0 2026/11/07 初回リリース





