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〜〜〜 2024年11月追記 活動終了につき終売します 〜〜〜 梵天軸三途春千夜の人肉を提供するバーテンダーパロ。 三途×夢主の夢小説です。 夢要素、恋愛要素、ほとんどありません。 章毎に閉店後の店内での梵天メンツとの食事シーンがありますが、カップリング要素はありません。 文庫本サイズ(A6) 122ページ 全年齢(R15G相当) ▪サンプル https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=18179829 【注意】 表紙に表記などはしていませんが解剖、開頭シーンなど多少の残虐な表現を含みますので「R15G」程度を想定してご購入をご検討ください。 "仕事"で出た諸々の死体処理も兼ねて三途がバーを経営、食事に人肉を混ぜながらお客様をもてなす。 地下に構えた店までやってくるのは大学生、社会人、たまに反社会的勢力。 「知らぬが仏」とはまさにこのこと。 疑いもせず口に入れた肉で共食いをしているとは誰が考えようか。 客をもてなした後は同僚に連絡を入れることもしばしば。 ひんやりと冷たい地下のバーで温かな肉を使ったおもてなしを。 目次 ▼大学生ふたり組 二件目をさがして辿り着いたほのかとスミレ。 バーテンダーに見つからないように、生肉が苦手なほのかをカバーしつつ酒と肉を楽しむスミレ。 珍しく泥酔したほのかと共に近くのホテルに泊まるが、目を覚ますと…? 一方三途は、二人が帰った後に竜胆を呼び出す。 ▼夜勤明けエンジニア 仕事の愚痴が止まらない夜勤明けのサーバーエンジニア。 メリハリのない仕事に飽き飽きして、バーテンダーに誘われるまま明け方近いのにもかかわらず、こだわりの出汁を使ったラーメンを頼む。 珍しくビアカクテルを飲み、ほろ酔いで店を出る。 その人影をたまたま見つけた鶴蝶が店に訪れ、同じラーメンを食べると… ▼食料調達 数人グループの男子大学生が来店して騒がしい店内にイラつく三途。 酒に興味もない何人かを薬で眠らせ、その中で一人薬を盛らなかった男と二人で話し始める。 つまみを何か、と注文されて冷蔵庫に残ったある食材を調理することに決める。 人間の解体を見せる、と話した相手である竜胆を思い出し連絡を入れる。 ▼片割れ大学生 ほのかを連絡が取れなくなったことを心配したスミレは、あの日を振り返るようにまた店を訪れる。 前回の来店時同様、酒を飲み肉を食べ、世間話に華を咲かせる。 バーテンダーにほのかのことを話すと… ▼仕事終わり反社会的勢力 バーを開店させたという三途を揶揄うべく店に向かう蘭。 勝手に店内をあさる蘭に辟易する三途だったが、「チャージ料」をすんなり払う蘭をもてなしてやることに。 店の奥から他の客には出さないような掘り出し物でもてなそうとするが… ▼レストラン計画小話 組織の金を扱う九井からバー開店のためにどんな契約を結んだのか。 下っ端どもの雑な仕事の後片付けから解放されるべく、三途が動く。 後書き レシピ
