HESTIÂR — FoggyKiss 【V感・キス・舐め】
- 【通常】Digital5,200 JPY
- 【活動支援用】(特典付き: Maison Insigne Pin)Digital7,200 JPY



















HESTIÂR(ヘスティア)は、VRChatの演出を「機能」ではなく「体験」として仕立てるラグジュアリーラインです。 【導入】【使いやすさ】【機能】【体験】【User個人へ委ねるクリエイティブさ】抜かりなく全てをこだわり、"本革で仕立てられたバッグ"のように、今後一生使える定番として永く使えるものにしました。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.· 近づくほど、相手の視界が濃くなる。 吐息が曇らせ、キスが残り、余韻が滲む。 FoggyKiss (フォギーキス) は、視界に“温度”を宿すスクリーン演出です。 ┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⿻*.·
【更新履歴】SugerMistが『Ver.2.0.0』にUpdateされました!
連動ギミックのSugerMistが【Ver.2.0.0】にUpdateされました!それに伴い本商品紹介ページよりも、さらに表現が綺麗になりました! 詳しい仕様は下記の単品ページに記載しています。ぜひご覧ください! HESTIÂR — SugerMist 【V感・吐息】【Ver.2.0.0】 https://arg0rithm-ace.booth.pm/items/7771864
【V感 刺激レベル】★★★★★ (5/5)
【催眠度】★★★★★ (5/5) 【絶頂度】★★★★☆ (4/5) 【睡眠度】★★★★★ (4/5) 【暖かさ】★★★★★ (5/5) 【くすぐり度】★★★★☆ (4/5) 温かく惹き込まれる催眠術を掛けられている感覚→吐息でさらに暖かく→キス/舐めで相手にエロがりを奏でます (個人差有り)
【重要】導入には前提ギミックが必要です
FoggyKissは『VignnetHeart』と『SugerMist』が導入されていることを動作するギミックです。FoggyKissのみを導入した場合、本来想定している連動挙動は成立しません。 本製品の単体販売は、既に 『VignnetHeart』と『SugerMist』をお持ちの方が、重複なくFoggyKissを追加できる「アップグレード」として用意しています。 はじめて導入される方は、【HESTIÂR Collection(3点セット)】を推奨します。 https://arg0rithm-ace.booth.pm/items/7771929
体験・できること (端的に)
1. 心音と視覚的に見える心音が発動 2. 物理的な吐息が相手のPlayerにかかり、同時にPlayerの視界が曇る 3. キス/舐め出来る(合計16種。複数同時起動も可能)
体験・できること(詳細)
・対象に近づくほど、エフェクトの濃度(透明度)が変化するので、従来の片手で球体を持ち、その中に対象のプレイヤーを入れるなどの操作は必要なく、片手が塞がるような煩わしさは全くありません。 ・吐息で“冬の窓ガラス”のように視界が曇る ・ボタン操作で キス表現を視界に直接描写 ・キス後は、その部分だけが“滲んで見える”余韻演出 ・キス/舐め表現:合計16種(男性4種・女性4種・ディープ4種・舐め4種) ・キス音/舐め音ランダム再生(キス音:7種・舐め音:5種) ・吐息無しでも、キス/舐めエフェクトを視界に直接描写可能
こだわりの機能
従来品のような片手が塞がる煩わしさは全く無く、距離依存なので、同じインスタンスに誰かいても目の前のPlayerのみに効果が適用されます。
こだわりの体験
2ヶ月間の試行錯誤の末、完成したこだわりの体験。 (さらにDesktopとVRそれぞれに最適化) 【VR / Desktop 最適化】 VRとDesktopは、同じ設定を共有すると体験が崩れやすい。 だからHESTIÂRは、両者を同一視せず、『別の現実として最適化』します。 Desktopは「最も映える完成形」で固定し、VRは「没入感と個人差」に合わせて調整余地を残す。 これは、両環境で“同じ美しさ”を成立させるための設計です。
こだわりのExpression Menu
こだわりのExpressionMenuのアイコンとメニュー構造で使いやすさ抜群。ギミックの多重起動をして同時に複数アニメーションさせる事も可能です。 ギミック内部をカスタマイズできる拡張余地を複数項目を用意。Userのクリエイティブさ、アイデア次第で使い方は無限大。 【色の操作(Radial × アイコンがカラーピッカー)】 各ギミックでHSVA色調整が可能です。 ・H=Hue=色相 ・S=Saturation=彩度 ・V=Value=明度 ・A=Alpha=透明度 色調整はRadialのアイコン自体がグラデーションの見本になっていて、カーソルを合わせた色=そのまま反映される設計です。“色を探す”ではなく、“見たまま選ぶ”操作感を目指しました。 “ピンクや紫にすると妖艶な雰囲気”に。“赤色にするとホラー演出”に。あなた自身で物語を紡ぎましょう。
かんたん導入【独自のInstallerを実装】
煩わしい手作業の位置調整作業は要りません。 (Modular Avatarを事前に導入してください) 1. unitypackageをImport 2. Unity上部のツールバーに「HESTIÂR by ArG0rithm_Ace」が追加されるので、導入したいギミックを選択する。 3. 開いたインストール用のウィンドウにアバターを導入しインストールボタンを押す。アバターのViewPointを自動的に読み取り、適切な位置にギミックをインストール出来ます。 4. 完了!
【活動支援用】について
活動支援用には「HESTIÂR — Maison Insigne Pin」が付属します。 「HESTIÂR — Maison Insigne Pin」 https://arg0rithm-ace.booth.pm/items/7822088
注意事項
・本製品はVRChat向けアバター用です(ワールド用ではありません) ・他ギミックとパラメータ名が衝突する場合、調整が必要になることがあります ・見え方はアバター/カメラ/環境により差が出ます(VRは特に)
パラメータ使用量について(重要)
HESTIÂRは「表現の幅」を優先して設計しているため、Expressions Parameters(Animator)使用量が高めです。主な要因は、HSVA(色調整)やVR専用微調整など、floatパラメータを多く使用しているためです。 MA Expressions Parameter(Animator 使用量) ・HESTIÂR FoggyKiss:117 そのため、すでに多くのギミックを導入しているアバターでは、既存ギミックを一度外すか、別アバターとしてアップロードする運用を推奨します。
パラメータ数を抑えたい場合(上級者向け)
パラメータ数を削減したい場合は、Unity上で一度シーンに配置し、Hierarchyから各ギミックの 「ギミック名_MA」 配下にある メニュー項目(float系) を削除してください。 削減候補例: ・HSVA(HUE / SAT / VAL / ALPHA)の調整項目 ・VR専用の位置・スケール・濃度などの微調整項目 ※削除した項目は、VRChatへアップロードされなくなるため、当然ながらその機能は使用できなくなります。「体験の完成度」よりも「パラメータ容量」を優先したい場合のみ行ってください。
利用規約 / Terms of Service
UVライセンスに準じます。 In accordance with the UV license. 【日本語】 https://uv-license.com/ja/license?utf8=%E2%9C%93&pcu=true&ccu=true&ddw=true&seu=true&veu=true 【English】 https://uv-license.com/en/license?utf8=%E2%9C%93&pcu=true&ccu=true&ddw=true&seu=true&veu=true



















