UberMaterialPropertyDrawer -シェーダー開発向けマテリアルプロパティ拡張-
- Digital1,650 JPY









こちらのwebページで多言語での詳細な説明が確認できます。 You can find detailed explanations in multiple languages on this webpage. 🇯🇵 🇺🇸 🇨🇳 🇹🇼 🇰🇷 🇫🇷 🇩🇪 🇮🇹 🇪🇸 🌎 🇧🇷 🇵🇹 🇷🇺 🇵🇱 🇹🇷 🇹🇭 🇻🇳 🇺🇦 🇮🇩 → https://kajitaharuka.com/products/uber-material-property-drawer/ シェーダーの Properties に属性を書き足すだけで、マテリアル Inspector が折りたたみ可能なグループに整理されます。ShaderGUI を C# で書く必要はありません。 プロパティが 30 個・50 個と増えても、UI の定義はシェーダーファイルの中で完結します。
この商品に含まれるもの
1 商品に 2 つのパッケージが入っています(価格は 1 つ分)。本体だけで完結して使えます。 ・本体 — グループ化と専用 UI の属性一式 ・GeneratedTexture 拡張(任意)— 本体が必要です
主な機能
・折りたたみグループ — [BeginGroup(名前)] … [EndGroup] で囲むだけ。入れ子もインデントも自動 ・開閉状態はマテリアル単位 — .mat にもプロジェクト設定にも書き込まないので、チーム開発でコミット差分が汚れません ・値を間違えにくい専用 UI — 使う成分だけ出す [Vector(2/3/4)]、名前付きドロップダウンの [UberEnum]、整数スライダーの [UberIntRange] など ・自作 drawer もグループに追従 — UberDrawerBase を継承するだけ ・カーブ / グラデーションをテクスチャ化 — マテリアル内部の 1D LUT(ルックアップテーブル)へ自動ベイク(同梱の GeneratedTexture 拡張・任意) Package Manager の Samples タブから Inspector Demo (Before / After) を取り込めます。マテリアルまで同梱しているので、属性を付ける前と後の違いをその場で見比べられます。
対応環境
・Unity 2022.3.0f1 以降 ・外部パッケージへの依存なし ・エディター専用(ランタイムでは動作しません) ・レンダーパイプラインに依存しません ・Shader Graph は対象外(手書きの .shader に書く属性の仕組みのため) ・OS 依存の処理はありません — Windows / Linux でも同じコードが動く設計です ・動作確認: Unity 2022.3.22f1 / macOS(他の OS での実測はしていません)
購入前に知っておいていただきたいこと
・.unitypackage は同梱していません — 導入は UPM(Unity Package Manager)パッケージ 2 本の追加のみです(片方だけが入ったファイルによる導入事故を避けるため)。 ・シェーダーキーワードは設定しません — [UberToggle] / [BeginToggleGroup] はプロパティの値を 0/1 に書くだけで、#pragma shader_feature のバリアント切り替えには使えません。 ・折りたたみ状態はセッション中のみ — 再コンパイル・エディター再起動でリセットされます。 ・UI の既定表示は英語 — 日本語を含む 19 言語表示にするには、無料の UnityEditorLocalization(任意)を導入します → https://kajitaharuka.com/products/unity-editor-localization/
導入・使い方・更新履歴
・導入方法 → https://kajitaharuka.com/products/uber-material-property-drawer/installation/ ・使い方(属性の書き方・サンプルの取り込み方)→ https://kajitaharuka.com/products/uber-material-property-drawer/usage/ ・更新履歴(最新 v1.1.7 / 2026-08-06)→ https://kajitaharuka.com/products/uber-material-property-drawer/changelog/ 購入 zip に入っているのは UPM パッケージ(.tgz)2 本です(本体・GeneratedTexture 拡張)。
ライセンス・サポート・返金
ライセンス ・使う人 1 名につき 1 ライセンス(台数・プロジェクト数は無制限) ・本拡張を使って作った成果物(属性を書き足したシェーダー、そのシェーダーを使うマテリアル、GeneratedTexture 拡張が生成したテクスチャ)は、商用・非商用を問わず自由に配布・販売できます(クレジット表記は不要) ・配布物に本商品そのもののファイルを同梱することはできません ・本商品そのもの(改変物・ソースコードを含む)の再配布・再販売・貸与・サブライセンスは禁止します ・全文 → https://kajitaharuka.com/products/uber-material-property-drawer/licenses/ サポート:ご質問・不具合のご連絡は contact@kajitaharuka.com までお願いします。 返金について:デジタル商品の性質上、原則として返金には対応できません。ただしご利用の販売プラットフォームの規約で返金が定められている場合は、その規約に従います。









