コスチュームスイッチャー【無料版】【VRChat/Unityエディタ拡張】
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【無料版】コスチュームスイッチャー 衣装パーツ(ジャケット・帽子・靴・アクセサリーなど)の表示/非表示をまとめてプリセットとして保存・ワンクリックで切り替えられるUnityエディタ拡張です。 【なぜ便利?】 衣装パーツが増えるほど、「今回はこの組み合わせで見せたい」という切り替えのたびにHierarchyで一つずつチェックボックスをON/OFFするのは手間がかかります。特に複数のコーディネートを行き来しながら撮影する場合、切り替えミス(消し忘れ・付け忘れ)も起こりがちです。本ツールは、切り替えたいパーツをあらかじめ登録しておき、現在の表示状態をワンクリックでコーディネートとして保存、後でいつでも同じ組み合わせを呼び出せます。 【主な機能】 ・表示切り替えを管理したいパーツ(Transform)を自由に登録 ・登録したパーツはツール上のチェックボックスからも直接ON/OFF可能 ・現在の表示状態を名前を付けてコーディネートとして保存 ・保存済みコーディネートをワンクリックで再適用 ・本体版限定: コーディネートをJSONファイルとしてインポート/エクスポート(別プロジェクト・別アバターへの持ち出しにも対応) 【使い方】 1. Unityメニューから [Tools > コスチュームスイッチャー] を開く 2. 「対象アバター(ルート)」にアバターのルートオブジェクトをドラッグ&ドロップする 3. 切り替えたい衣装パーツをHierarchyからドラッグ&ドロップして「追加」する 4. 表示させたいパーツだけONにして、コーディネート名を入力し「現在の表示状態を保存」 5. 保存したコーディネートは「適用」でいつでも呼び出せる 【無料版と本体版の違い】 無料版は表示切り替え・適用・プリセット保存(2個まで)が利用できます。 本体版はプリセット保存数が無制限になり、JSONでのインポート/エクスポートが利用できます。ぜひ無料版でお試しの上、本体版もご検討ください。 【こんな方におすすめ】 ・撮影のたびに衣装パーツを一つずつON/OFFするのが面倒な方 ・複数のコーディネート(カジュアル・フォーマル・水着など)を切り替えて見せたい方 ・切り替えミスなく毎回同じ組み合わせを再現したい方 【動作環境】 ・Unity Editor(VRChatワールド内でのライブ切り替えには対応していません。ワールド内での切り替えにはVRChat SDKのExpression Menu機能を別途ご利用ください) ・適用はパーツの階層パスをもとに対象を探すため、アバターの階層構成を変更した場合は再登録が必要になることがあります 【ライセンス】 ・個人利用・商用利用いずれも可 ・改変・再配布は禁止します(ツールそのものの複製・転売はご遠慮ください) ・本ツールの利用によって生じたいかなる損害についても、作者は責任を負いません。ご自身の責任においてご利用ください。




