高校入試模擬テスト【解答用紙・解説・採点基準表付き】
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高校入試そっくり模試 お試し版(解答用紙・解説・採点基準表付き) 抽象度の高い文章を中心に構成した、上位校志望者向けの本格模試です。 「読む・考える・書く」を本番と同じ流れで体験できるよう、 問題・解答用紙・解説・採点基準表を一式で収録しています。 収録内容 問一:藤田正勝「はじめての哲学」 抽象概念の整理力を問う説明的文章。論理構造の把握が得点の鍵。 問二:おうちサポート隊(生活文) 情報の取捨選択・要点把握を求める資料性の高い文章。 問三:風之翁(仮名世説)/益者三友(論語) 古典の人物評価・語句の意味・文脈の対応を総合的に問う二題構成。 問四:天沢夏月「ヨンケイ!!」 心理描写と場面転換を読み解く文学的文章。抽象的心情の把握が必須。 特徴 抽象度の高い文章を中心に構成 上位校入試で頻出する「抽象的説明文」「心理描写中心の小説」を採用。 本番形式の総合模試 問題冊子・解答用紙・解説・採点基準表を一式で収録。 記述量が多く、思考負荷が高い設問 中位生以下では太刀打ちできない、上位生向けの難度設計。 古典は二題構成で本番以上の負荷 語句・文脈・人物評価を総合的に扱い、古典読解の実力を測定。 採点基準表付きで、塾内採点・自学自習に対応 記述の採点基準を明示し、指導者・学習者双方が使いやすい構成。 こんな方に最適 上位校を目指す生徒の「読解の地力」を測りたい 抽象的文章の読解力を強化したい 塾の上級クラスで本番形式の演習を行いたい 記述の採点基準を明確にした教材を探している 中位〜低位向け教材では物足りないと感じている 本教材の位置づけ 本試験と同じ負荷を体験できる「お試し版」です。 第1回以降の模試と同等の難度で設計しており、 シリーズ購入前の“実力判定”として最適です。 セット内容 ・問題冊子(本番形式) ・解答用紙 ・解説 ・採点基準表(記述の採点基準を明示) 導入のメリット ・上位生の「抽象読解力」を正確に測定できる ・記述の採点基準が明確で、指導者の負担が軽減 ・本番形式の演習で、入試への心理的抵抗を減らせる ・シリーズ購入前の“試し読み”として最適




