【AviUtl2スクリプト】OA-速度指定移動
- Digital0 JPY

AviUtl2用のスクリプトです。 AviUtl無印用のスクリプトも配布する...予定なんですけどしばしお待ちを。 使い方はreadmeをご一読ください。 ラベルはアニメーション効果にしています。
readme
シンプルなスクリプトなので、同じようなスクリプトを配布されている方がいればすみません。 □インストール 一般的なanm2スクリプトと同様に、AviUtl2本体へのドラッグ&ドロップ。 手動でインストールする場合、隠しファイルの表示をオンにしたうえで C:\ProgramData\aviutl2\Script でanm2ファイルをそのままコピペしてください(Scriptフォルダの中にさらにフォルダを作ってコピペしても大丈夫です)。 名は体を表すとは言いますが、マジでこのスクリプトはその通りです。 速度+角度を指定して、中間点を無視してオブジェクトの始めから終わりまでリニア移動するだけです。 なので、背景にさつきさんの「画像ループ2」などを使ってパターン化したオブジェクトを、同じ方向に進ませ続けるといった使い方ができます。 □注意 1フレームあたりの移動量を指定するので、60fpsで作ったプロジェクトと同じ速度を30fpsで実現する場合、1フレームあたりの移動量を2倍にするといった調整が必要になります。 このスクリプトはGemini、Chat-GPTによって作成されました。 また、このスクリプトは無保証で提供されます。
