【体験版無料】3Dテクスチャペイントソフト「HarmoFlow」
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かなり、作りこみましたが不具合などあれば教えてください。 欲しい機能等あれば、お問い合わせください。自分で拡張機能を作ったり、プログラムを起動できたりもします。 HarmoFlowは、3Dモデルのテクスチャやマテリアルを作成するWindows向けソフトです。モデルを立体で確認しながら、色や模様を描き込めます。アバターの色替えや衣装の柄、小物の質感づくりなどに使えます。 ペイントは3D画面とUVエディタの両方に対応しています。筆圧や手ぶれ補正を使った描画のほか、消しゴム、色混ぜ、ぼかし、コピースタンプも利用できます。 PBRマテリアル素材が多めですが、ブラシもかなり作り込んだのでNPRもいけちゃいます。 色だけでなく、凹凸、粗さ、金属感、発光も編集できます。内蔵素材や画像、プロシージャルパターンで質感を作り、必要な部分に塗り足したり消したりできます。 レイヤーとマスクで描画内容を分け、不透明度や合成モードで仕上がりを調整できます。色調補正、グラデーションマップ、トーンカーブは調整レイヤーとして保存されるため、後から設定を変更できます。 画像や文字、シェイプをスタンプとして配置できます。モデルの表面に描くパスは、形や塗り、輪郭線を後から編集できます。ロゴや装飾、線の位置を調整したいときにも使えます。 制作中の見た目はPBR表示とNPR表示で確認できます。 FBX、OBJ、glTF、GLBなどのモデルを読み込めます。製品版では最大8192pxのテクスチャをPNG、JPG、TGA、EXRで書き出せます。レイヤー付きPSDにも対応しており、対応する画像編集ソフトで仕上げを続けられます。 体験版と製品版について 体験版では、モデルの読み込み、ペイント、質感の編集、プロジェクトの保存を試せます。テクスチャの書き出しは利用できません。 製品版では、テクスチャの書き出しを含むすべての機能を利用できます。体験版で保存したプロジェクトは、製品版で開いて制作を続けられます。 購入前に体験版で、お使いのPCでの動作や制作したいモデルの読み込みを確認してください。 公式サイト・使い方 詳しい機能や制作イメージは、公式サイトで紹介しています。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/ モデルの読み込みから描画・保存・書き出しまで、操作方法はユーザーガイドをご覧ください。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/guide.html 動作環境の目安は、公式サイトの購入・ダウンロードページで確認できます。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/download.html ご購入前に HarmoFlowの動作には、WindowsとVulkan 1.2対応のGPU・ドライバーが必要です。必要な性能は、モデルの規模、テクスチャ解像度、レイヤー数によって変わります。 テクスチャ制作には、UVを用意したモデルが必要です。UVの展開やレイアウト変更の機能はありません。制作中のプレビューと出力先のシェーダーでは、見え方が異なる場合があります。
ライセンスについて
HarmoFlowは、原則としてご利用者1名につき1ライセンスが必要です。 ご購入者本人が使用する場合は、デスクトップPCやノートPCなど、複数のPCでご利用いただけます。複数人で使用する場合は、ご利用者ごとにライセンスをご購入ください。 チームライセンスは現在検討中です。法人・チームでの導入をご検討の方は、ご購入前にショップのお問い合わせから個別にご相談ください。
利用規約(Terms of Use)
ご購入・ご利用前に、ソフトウェア使用許諾契約をご確認ください。インストール時にも同意画面が表示されます。 https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/terms.html お問い合わせは、豆々庵のBOOTHショップからお願いします。動作に関するご相談では、ご利用のバージョン、PC環境、操作内容を添えていただくと確認しやすくなります。
更新履歴
https://mametarogg.github.io/HarmoFlow/updates.html ■ Ver.0.3.0(2026/10/11) 新機能 ・ブラシ・消しゴム・色混ぜ・ぼかしに「筆圧で流量を自動調整」とアンチエイリアス(なし・弱・中・強)を追加しました。弱い筆圧で塗り・消去・混ぜ具合を弱め、筆先の縁の滑らかさを選べます。設定は描画に保存され、ブラシ・消しゴムのプリセットにも保存できます。再現にはVer.0.3.0以降が必要です。 ・パネルのタブをアプリの外へドラッグして、別ウィンドウとして配置できます。表示先モニターのDPIに合わせてパネル・文字・操作ボタンのサイズが変わり、元のドッキング配置へ戻すこともできます。 ・Mで前回の描画選択ツール、Ctrl+Tで変形枠を呼び出せます。個別の選択ツールは初期状態ではキー未割り当てで、パイメニューやツール一覧から選べます。ペイント中のシンメトリー切替はS、透明色による消去はCです。独自のキー割り当ては保持します。 ・Kでレイヤーを移動できます。3D画面では面に沿ってUVシェルの継ぎ目をまたぎ、UV画面ではレイヤー全体を移動します。プロパティでクリック位置の対象、選択範囲に描画があるレイヤーの一括移動、移動対象の選択を設定できます。ドラッグを離すと確定し、元の選択範囲は保持され、複数レイヤーも一度のUndo/Redoで戻せます。マテリアルレイヤーではマスクを移動します。パン・変形・レイヤー移動は異なるアイコンで区別できます。 ・選択部分を細い変形枠と専用カーソルで操作できます。ハンドルは標準で縦横比を保ち、Ctrlで角・辺を自由変形、枠外で回転、枠内で移動します。ドラッグ後や視点移動後もプレビューを保持し、プロパティで倍率・角度・移動量・回転の中心・補間方式・元画像を残す設定を調整して、左右・上下反転も含めて確定・キャンセルできます。リセット・反転・確定・キャンセルはプロパティ上部のアイコンから操作できます。Shiftの微調整にも対応します。 ・Ctrl+Hで選択メッシュを非表示、Shift+Hで選択メッシュを表示、Alt+Hで選択以外を非表示、Ctrl+Shift+Hで最後に隠したメッシュを表示できます。メッシュ一覧の表示切り替えも含めてUndo/Redoに対応し、キー割り当ては設定で変更できます。 ・マテリアルレイヤーのマスクを、シュリンク選択で形状に沿って選び、移動・回転・拡大縮小できるようになりました。材質の模様はマテリアルの座標に固定されます。 ・マスクの変形を含むプロジェクトの再読込には、このバージョン以降が必要です。 既存機能の改善・修正 ・マテリアル一覧のサムネイルを軽量化し、インストーラーと新規インストール時の容量を削減しました。描画に使うマテリアル画像の品質は保持します。 ・UIの初期テーマをWindowsの明暗設定に合わせ、テーマ切り替えとスライダーの見た目・操作フィードバックを改善しました。ブラシ設定や操作ボタンを整理し、筆圧・描画品質の設定を選びやすくしました。 ・VRAM設定をまだ保存していない場合は、GPUとPCのメモリ容量に応じて品質プリセットを選びます。「バランス」のUIパネルは半分の解像度で表示します。UV外の作業画像や履歴・書き出し時の一時メモリを削減し、UIのテクスチャ表示をUVシェルの輪郭に沿わせました。UV外の省メモリ効果はGPUの対応状況とUV配置によって異なり、編集データと書き出し品質は保持します。 ・標準ブラシ・消しゴムと色混ぜ・ぼかしの初期設定を用途別に見直しました。水彩やエアブラシの薄塗り、鉛筆やパステルの濃淡、スタンプの軽いタップに対応します。柔らかい消しゴム・質感付き消しゴムは筆圧で消去の強さを調整し、硬い消しゴム・細部用消しゴムはしっかり消せます。色混ぜ・ぼかしは筆圧で徐々になじませられます。未変更の標準プリセットは更新し、編集済み・自作プリセットは保持します。材質ブラシで色を書き込まない設定も、保存・再読込後に保持されます。 ・3D・2Dエディタのブラシで筆圧による太さの変化を滑らかにし、弱い筆圧でも細く描けるよう改善しました。手ブレ補正中の筆圧と軌跡を揃え、ペンを離す直前まで線を反映します。2Dでも筆圧と手ブレ補正を反映し、高速入力の処理を軽減しました。ペンを動かさず押し込む点描にも対応し、保存済みの線は従来の太さを保持します。新しい細い入り抜きを同じ見た目で再現するにはVer.0.3.0以降が必要です。 ・調整レイヤーの合成モードが、UIに表示される27種類すべてに対応するよう修正しました。 ・描画範囲の作成・追加・削除・解除をUndo/Redoで戻せるようになりました。描画と同じ履歴で、操作した順に戻せます。 ・選択した描画の変形で、確定時の待ち時間を減らしました。 ・通常のブラシ描画で変更範囲だけを更新し、プレビュー更新時の不要なGPU待機を減らしました。表示用テクスチャの圧縮をバックグラウンドで処理し、画面更新中の待ち時間を減らしました。圧縮設定を変更した後にプレビューが更新されない問題も修正しました。カーソル移動やペンを止めている間は、変化のない3Dシーンの再描画を省きます。 ・パイメニューにフォーカス中のツール名と割り当てキーを表示し、丸い子アイコンから選べます。視点移動ではパン・回転・ズームの操作と設定済みの切替ショートカットも確認できます。 ・3Dビューの長方形・楕円・投げ縄・折れ線・シュリンク選択が、開始位置の法線・接線を基準に表面に沿うようになりました。確定前から見えている面の輪郭を表示し、Shiftで表面上の正方形・正円を選択できます。 ■ Ver.0.2.1(2026/10/08) ・UVシェルを複数回横断しまくると、塗りが吹き飛ぶ問題を修正 ■ Ver.0.2.0(2026/10/08) ・塗りの選択・移動・回転・拡縮、シンメトリー対応を追加しました。 ・レイヤーの合成モードを27種類に拡張しました。 ・ライトモード、Windowsの設定に合わせる「システム」、配色プリセットを追加しました。 ・デカール255種類と、素材キャッシュの管理・削除機能を追加しました。 ・キーコンフィグを刷新し、キーボード・マウスの図と各国の配列表示に対応しました。 ・高解像度モニターでのUI表示や、ブラシ一覧・パイメニューの操作性を改善しました。 ・描画時の白い筋や3Dパスの不具合を修正し、起動・表示処理を最適化しました。 ■ Ver.0.1.2(2026/10/04) ・パイメニューから、右ボタンを押したままレイヤー一覧へ移り、選択や表示・ロック・クリッピング・透明ピクセルロック・描画による高さ・単独表示を切り替えられるようになりました。 ・ペンタブではポインターを上・下に置いて一覧を送り、中央へ戻すと停止します。設定のオン状態を青い背景で示し、ボタンが一瞬つながるアニメーションを追加しました。多レイヤー時の選択・設定操作も最適化しました。 ・選択レイヤーに合わせてパスツール・ブラシへ切り替わります。ぼかし・UVシェル塗り・ポリゴン塗りを使用中の場合は、その塗り方を保持します。 ・3Dビューの通常ブラシと新しく作成するパスが、同じパーツのつながった表面でUVアイランド境界を越えて描画できるように修正しました。 ・PNG出力から表示用Baseの下地を除外し、未描画部分を透明にしました。読み込んだテクスチャと、自分で追加したFillレイヤーは出力に含まれます。 ■ Ver.0.1.1(2026/10/03) パイメニューの追加 右ボタンを押したままツールへスライドし、離すと選択できます。ブラシの先ではシンメトリーも切り替えられます。 再合成の最適化による反応速度の向上 4K・不透明な素材1000レイヤーの検証では、不透明度変更が約29倍高速化しました(約922ms→約32ms、最適化準拠の中央値)。描画品質と処理精度は維持しています。 改善幅は作品・操作・PC環境によって異なります。 アップデート自動通知機能の追加 起動時に新しいバージョンを自動確認し、検索ボックスの右側のアイコンでお知らせします。変更内容を確認して、アップデートの入手先へ進みます。
動画内で使用したアバター
セレナ -Selena-【オリジナル3Dモデル】#Selena3D https://booth.pm/ja/items/8545785

