【VRChat/MA対応】角C-01|宝石版7色・質感版12種(Shine/MatCap) 全19種 Horn Accessory
- 宝石版(Gem・7色)Digital800 JPY
- 質感版(Matte・12種)Digital800 JPY
- セット(宝石版+質感版・全19種)Digital1,200 JPY









【意匠名】角 C-01(Horn C-01) VRChat 用の角(3Dアクセサリ)です。Modular Avatar 対応で、アバターの名前の上に prefab を置くだけで 頭の上に自動で付きます。まっすぐ上へ伸び、根元近くで外に張り出す形の角です。 VRC Avatar Descriptor が付いている(VRChat 用に設定済みの)アバターであれば、どなたのアバターにも組み込めます。 ■ 3つのバージョン(本ページのバリエーションから選べます) 角の形はどれも同じで、材質・色・光り方だけが違います。 ・宝石版(Gem・7色): 透明感のある宝石のような艶と反射。半透明の色もあります 色: 黒曜石・透明・水色・紫・ピンク・赤・金 ・質感版(Matte・6色×光り方2種=12種): 鱗のような凹凸と塗りの入った、艶を抑えた不透明な仕上げ 色: 赤黒・青黒・紫黒・緑黒・金黒・白黒 光り方: Shine(シャイン)/MatCap(マットキャップ)の2種 ・セット(両方・全19種): 宝石版と質感版のすべての色・光り方が入ります ■ 角・雷・黒い煙のエフェクト(Expression Menu で個別に ON/OFF) ・どのバージョンの prefab にも、角のまわりに出る「雷」と「黒い煙」のパーティクルが入っています 雷: 紫〜青の細い放電が角の表面に沿って走り、2〜3回明滅して消えます(平均で1秒に3本・大きさはばらばら) 黒い煙: 角の表面からうっすらと黒い煙がにじみ出て、角のすぐ近くで消えます ・Expression Menu(アクションメニュー)の「Horn C-01」から、「角 Horn」「雷 Lightning」「煙 Smoke」を別々に ON/OFF できます ・「角 Horn」を OFF にすると、角本体・雷・黒い煙がまとめて消えます。雷・煙の ON/OFF 状態はそのまま保持され、 角を ON に戻すと元の見え方に戻ります ・最初はすべて ON です。ON/OFF の状態は保存されるので、次にアバターを使うときも前回の状態のままです (パラメータは3 bit。エフェクトが見えないときは、メニューで OFF になっていないか確かめてください) ■ 内容物(ご購入いただいたバリエーションにより異なります) ・unitypackage 1点(宝石版7個 / 質感版12個 / 両方19個〈セット〉の prefab・マテリアル・テクスチャ・雷と黒い煙のエフェクト入り) ・はじめにお読みください(日本語・英語) ・導入手順の画像(日本語・英語) ・利用規約(日本語・英語) ・更新履歴 ■ 動作環境 ・Unity 2022.3 系 ・VRChat SDK Avatars 3.10 以降 ・Modular Avatar 1.18 以降 ・lilToon 2.3 以降 ・VRChat 用に設定済みのアバター(VRC Avatar Descriptor が付いているもの。VRM のままでは動作しません) ■ 導入方法 1. 先に lilToon と Modular Avatar をプロジェクトに入れてから、unitypackage をインポートします 2. お好きな色の prefab を、Hierarchy の「アバターの名前」の上にドラッグ&ドロップします (アバターの1段下に角の prefab が入っている形が正しい置き方です。正しく置けていれば、置いた時点で 頭の上に付いて見えます) 3. 有効にする prefab は同時に1つだけにしてください。色違いを同時に入れると角が重なって表示されます 4. 位置を微調整したいときは、prefab の中の「Offset」の Position(初期値 X 0 / Y 0.14 / Z 0)を 動かしてください 5. アップロードする前に、VRChat SDK の Control Panel の Build & Test で一度確かめてください ※ 画像付きの手順は商品画像と同梱の「導入手順」画像をご覧ください ■ 角が頭に付かないとき ・VRM のままのアバター(VRM を読み込んだだけで VRC Avatar Descriptor が付いていないもの)では、 Modular Avatar がアバターとして扱わないため、角は頭に付かず、アップロードにも含まれません。 VRChat 用に設定したアバター(Inspector に VRC Avatar Descriptor があるもの)をお使いください ■ 質感版の光り方(Shine と MatCap) 質感版は色ごとに、ハイライト(光って見える部分)の出し方が違う2種類の prefab があります。 塗り・凹凸・色は同じで、光り方だけが違います。お好みでお選びください。 ・Shine: ワールドの光の向きに合わせて光ります。顔や体の向き・照明によって、鱗の縁に細かいツヤが 出たり消えたりする、自然な見え方です ・MatCap: どこから見ても、やわらかいツヤがいつも同じように乗ります。暗いワールドや照明の弱い場所 でもツヤが見えやすい見え方です ※ どちらも lilToon の設定だけで光らせています(塗りの画像にハイライトは描き込んでいません) ■ パフォーマンス(実測値・角1つをアバターに載せたときの増分。PC 計測) ・三角形数: 2,992/頂点数: 2,016 ・マテリアル数: 3(角本体+雷・煙のエフェクト)/メッシュ数: 1 ・パーティクル: ParticleSystem 2個(雷・煙)/最大粒数 合計28(雷4・煙24)/トレイル・衝突なし ・PhysBone・PhysBone コライダー: 0(角自体は揺れません。固定です) ・角単体の VRChat SDK パフォーマンスランク: Good(パーティクルの項目が Good。三角形・テクスチャなどは Excellent) ※ 実際のランクはアバター本体を含めた合算で決まります ■ 注意点 ・PC 専用です(Quest での動作は確認していません) ・宝石版は一部の色に透け(アルファ)があります。他の装着物との重なり順によって見え方が変わることがあります ・アクションメニューには「Horn C-01」(角・雷・煙の ON/OFF)のみ対応しています(色・バージョンの切り替えは prefab の入れ替えで行います) ・同じ prefab の中で色だけを差し替えることはできません(色ごとに別の prefab・マテリアルです) ■ 制作方法 ・形状は手作業でモデリングしています。質感版の塗りには、生成AIで作成したイラストから抽出した色を使っています ■ 利用規約の要点 ・改変は自由です ・本製品の再配布は禁止です(そのまま・改変後のどちらも。アバターのデータに含めての配布・販売も禁止です) ・ご自身のアバターに組み込んで VRChat にアップロードするのは自由です ・詳しくは同梱の「利用規約」をご確認ください ■ 更新履歴 ・2026-09-28: 初版(宝石版7色・質感版6色×光り方2種〈Shine/MatCap〉・雷と黒い煙のエフェクト・角/雷/煙をメニューで個別に ON/OFF) - - - - - - ■ ys-room のほかの商品 ・ショップの全商品はこちら https://ys-room.booth.pm/









