【2026年10月1日 義務化】カスハラ対策 準備・記録ツール|4本柱チェックリスト・事案記録・相談窓口台帳・研修記録がこれ1つで【小規模の介護・障害福祉事業所向け】
- Digital980 JPY

■ もう時間がありません 改正労働施策総合推進法により、2026年10月1日からカスタマーハラスメント対策がすべての事業主に義務化されます。従業員1名の事業所でも対象で、猶予期間はありません。「うちは小規模だから関係ない」は通用しません。 とはいえ、 ・何を準備すればいいのか分からない ・チェックリストはあっても、事案が起きたときの記録先が別々でバラバラ ・相談窓口を決めたはいいが、誰が担当かすぐ分からない ・研修をやった証拠(記録)が残っていない そんな事業所のために、準備から日々の記録までを1つのツールにまとめました。 ■ できること ・ダッシュボード:施行日までのカウントダウンと準備進捗率をひと目で確認 ・準備チェックリスト(4本柱+2):義務化で求められる項目を1つずつチェックするだけ ・相談窓口台帳:担当者名・役職・連絡先・対応範囲を一覧管理 ・事案記録:発生日・報告者・対応状況・詳細・対応内容・職員のケア状況を記録 ・研修記録:実施日・タイトル・参加人数を記録し、実施の証跡を残せる ・データはJSON形式でバックアップ・引き継ぎ可能 ■ こんな方におすすめ ・小規模の介護施設・障害福祉サービス事業所の管理者・施設長 ・法改正への対応が後回しになっていて、何から手をつけるか焦っている方 ・記録がExcelやノートにバラバラで、監査や実地指導のときに困った経験がある方 ■ 特長 ・ブラウザで開くだけ、インストール不要・会員登録不要 ・完全オフラインで動作、データは外部に送信されません ・データは端末内のブラウザに保存(JSONで書き出し・引き継ぎ可能) ・買い切り、追加課金なし ■ ご注意 本ツールは記録・進捗管理を補助するものであり、法的助言を行うものではありません。法令の詳細な解釈や個別事案への対応については、社会保険労務士・弁護士等の専門家にご相談ください。 ■ あわせてどうぞ 苦情対応記録管理ツール、ヒヤリハット報告書管理ツールもtakuyashopで販売中です。事業所内の記録体制をまとめて整えたい方はぜひ。
