【無料お試し版】保護者に届く文例集 連絡帳のひと言返事68例+場面別文例10場面
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「見ました。」のあとに、何を書けばいい? 連絡帳の一言が、思わぬ誤解を生むことがあります。 持ち物のことを書けば「ちゃんと持たせました」と返ってくる。体のことを書けば「何かありましたか」と心配させる。 このお試し版は、書籍『その一言、保護者にどう届く? 現場40年の先輩が教える 連絡帳・電話・面談 基本と極意の文例集』から、すぐに使える文例を抜き出したものです。 ■収録内容 ・ひと言返事集(68例) 受け取ったことを伝える、体調・欠席、よかったことを伝える、すぐに答えられないとき、学期の終わり、など ・場面別文例(10場面) 欠席の連絡、長文の相談が届いた日、「うちの子だけ」と書かれてきた、面談の始め方、小さなけがを伝える、など それぞれ「ひと言」「短文」「丁寧」の三つの長さで収めています ■ファイル形式 Word(.docx)とテキスト(.txt) ■書籍版では 本文76場面と、本文にない45場面、あわせて121場面の文例を収めています。 なぜその言葉を選ぶのか、書かずに電話へつなぐのはどんなときか、判断の理由も場面ごとに解説しています。 書籍の読者は、全文例をExcel・Word・テキストでダウンロードできます。 書籍の紹介ページ https://bantai-education-design.github.io/books/hogosha-bunrei/ ■ご利用について ご自身の学級や校内での利用は自由です。ファイルの再配布や販売はご遠慮ください。 Ban.Tai Education Design 磐田井
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