U-DERA(ウデラ)|Unity エラー解説・自動修正【無料/VRChat アバター・ワールド対応/日本語・オフライン】
- 通常版(無料)Digital0 JPY
- 支援1(内容は同じです)Digital100 JPY
- 支援2(内容は同じです)Digital500 JPY









エラーの意味と直し方が、その場で日本語でわかる! Unity のエラーを、ボタンひとつで自動で直せる Unity エディタ拡張です! コンソールの英語のエラーを選ぶだけで、 何が起きているのか・考えられる原因・直し方の手順を、日本語で表示します。 よくあるエラーは「自動で直す」ボタンで、その場で直せます。 unitypackage を入れて壊れてしまっても、ボタンひとつで入れる前に戻せます。 「コライダーってなに?」と思ったら、その言葉をクリックするだけで意味がわかります。 ◆ はじめにご注意ください ・スクリプトの赤いエラーが出てから入れても、Unity の仕組みで動きません。 エラーが出る前に入れておいてください(入れてあれば、あとでエラーが出てもそのまま使えます)。 ・もうエラーが出ていて入れられないときは、同梱の「U-DERA_辞典版.html」をブラウザで開けば、いつでも調べられます。 ◆ できること ・無料で使えます!(応援していただける方向けに「支援1(100円)」「支援2(500円)」もあります。内容はどれも同じです) ・エラーの意味・原因・直し方を日本語で表示 ・英語のエラー文を、ざっくり日本語に訳す(辞書に無いエラーでも意味がわかる) ・文章の中の言葉をクリックすると、その言葉の意味を小窓で説明 ・よくあるエラーを自動で直す(40 種類) ・直す前のファイルは自動で控えるので、いつでも元に戻せる ・unitypackage を入れる前に、上書きされるファイルとプロジェクトの設定を自動で控える ・入れたあとに「何が入って、何が上書きされて、どの設定が変わったか」を一覧に ・パッケージを入れておかしくなっても、ボタンひとつでインポートの前に戻せる ・入ったものを点検して、ピンク・消えたスクリプト・重い画像などを先に知らせる(設定でオン) ・新しい自動修正の手順も、辞書の自動更新で届く ・足りないパッケージを見つけて、VCC / ALCOM への追加まで案内 ・検索に効く言葉を自動で作って、Google・VRChat フォーラム・GitHub などで調べられる(ユーザー名やフォルダ名は自動で取り除く) ・エラーが出る前に、アップロードで失敗しそうな所を先に見つける「点検」 ・アバターの点検:同期パラメータのビット数/メニューの項目数/Write Defaults の混在/PhysBone の数 など ・ワールドの点検:スポーン地点/Respawn Height/VRChat 用のレイヤー など ・Unity と VRChat の用語辞典(1415 語・ひらがなでも探せる) ・人に質問するとき用に、名前やフォルダを伏せてコピー ・エラーが、どのツール(Modular Avatar など)の中で起きたかを見つけて、更新や不具合報告の探し方まで案内 ・コンソールで選んだエラーを Ctrl+Shift+E ですぐに調べられる ・直したあと、エラーが本当に消えたかを自動で確かめる ・Unity が落ちたときのログ(Editor-prev.log)も調べられる ・Unity の外で使える辞典版(ブラウザで開く 1 ファイル)付き ・ネットにつながずに動く(辞書はすべてツールの中・つながっていれば辞書は自動で新しくなる) ・説明が違ったら、ボタンひとつで報告できる(送る中身は送る前に全部表示・名前やフォルダは伏せる) ◆ 辞典の大きさ ・エラーの規則 3685 種類 ・C# のエラー番号 611 種類 ・用語 1415 語 ・英語のエラー文の訳し方 1764 種類 ・パッケージの見分け方 256 種類 ◆ 自動で直せるもの(一部) ・消えたスクリプト(Missing Script)をまとめて取り除く ・UnityEditor のせいでアップロードできないスクリプトを直す(Editor フォルダへ移す/#if UNITY_EDITOR で囲む) ・ピンクのマテリアルの元のシェーダーを推理して差し替える ・同じスクリプト・DLL が 2 つ入っているのを片付ける ・asmdef の切れた参照・manifest.json の書き間違いを直す ・キャッシュ(Library)の作り直し ほか、全部で 40 種類 ◆ スマホ(MZ Forge)からも使える スマホのアバター改変アプリ「MZ Forge」に【M】DERA シリーズ(無料の追加パック)を入れて PC とつなぐと、 PC の Unity のエラーをスマホで調べたり、スマホから「自動で直す」を実行したりできます(直す前の控えも PC と同じく取ります)。 ◆ 動作環境 ・Unity 2022.3(VCC/ALCOM で作成したプロジェクト) ・アバター・ワールドのどちらのプロジェクトでも使えます ・VRChat SDK が入っていないプロジェクトでも動きます ◆ 内容物 ・UDERA_v1.4.0.unitypackage ・U-DERA_辞典版.html(辞典版) ・はじめにお読みください.txt ・利用規約.txt ・更新履歴.txt ◆ 利用規約(抜粋) ・ツールで作ったり直したりした作品は、商用でも自由に公開できます(クレジット表記不要) ・本ツールの再配布・販売、辞書の文章の転載は禁止です ・くわしくは同梱の利用規約.txt をご覧ください ◆ シリーズ ・何でももてーる(持てる物を作る) ・何でも座れーる(座れる家具を作る) ・何でも光るーる(照明のスイッチを作る) ・何でもスイッチ(〜したら〜するギミックを作る) ◆ 拡散のお願い 気に入っていただけたら、X(旧 Twitter)などで紹介していただけると、とてもうれしいです! 使ってみた感想や、「このエラーが直った!」という声も励みになります。 説明が違っていたときは、U-DERA の「説明の間違いを報告」ボタンから教えてください。辞書を直して、自動更新でお届けします。 制作: MZ Studio チーム









