GRail_Geometrynode ガードレールジェネレーター
- Digital500 JPY











GRail_Geometrynode ガードレールジェネレーター カーブオブジェクトのカーブに沿って、道路の左右にガードレールと柱を自動配置するBlender 5.0 用ジオメトリノードツールです。 同梱物 Grail.blend テクスチャー1枚 自分のシーンにカーブを用意し、G_rail.blendからジオメトリノードとコレクション(G_rail)、マテリアルをappendして使用します。 コレクション(G_rail)の中身をジオメトリノードで配置していく機能なのでコレクションは絶対に削除しないでください。 入力スロットの説明 ■ C Count(初期値 6) 1セット内の 中間パネル(GR_C)の枚数 です。値を増やすと1区間が長くなります。 ■ Gap Count(初期値 3) 各区間のあいだに作る ガードレールの切れ目の数 です。1つあたり0.7mで、切れ目の長さは Gap Count × 0.7m です。 0 にすると切れ目なしで連続します。 ■ Road Width(初期値 10m) 左右のガードレール間の距離 です。カーブ中心から左右にそれぞれ「幅 ÷ 2」の位置に配置されます。 道路幅に合わせて設定してください。カーブが傾いているときも、この幅を基準に高さが自動補正されます。 ■ Height Offset(初期値 0m) ガードレールと柱全体の 高さ方向の位置調整 です。プラスで上、マイナスで下に動きます。路面に埋まる、浮く、といったときに調整します。 ■ Subdivision Level(初期値 0、範囲 0〜4) ガードレールパネルの なめらかさ(サブディビジョン) です。 ■ Pole C Interval(初期値 1、最小 1) 中間パネル(GR_C)の区間に立てる柱の本数の目安 です。C 区間の中で均等に配置されます。 別売の「Road_Geometrynode 道路ジェネレーター」と組み合わせてご使用ください。 https://kenmko.booth.pm/items/8350551 モディファイアをapplyすればOBJ、FBX等の各フォーマットで書き出すことができます。 利用規約・免責事項 ・ご使用環境において著作権的に問題だと判断した場合はモデル、テクスチャーを適宜改変してご使用ください ・再配布不可 ・本製品及び、改変されたモデルを使用したことによって発生した著作権侵害等のトラブルは一切責任を負いません











