漫画喫茶3Dアセットパック|本棚・受付・個室ブース20室・ドリンクバー・夜の駅前|開け閉めできる個室・点くPC・手に取れる漫画【VRChat(PC・Android)・Unity対応/Androidスマホ実機確認済み】
- Digital800 JPY











夜の駅前の雑居ビル2階にある、漫画喫茶(コミック&ネットカフェ)を丸ごと作れる3Dアセットです。 架空の店「コミック&ネットカフェ しおり」を題材にしています。 自動ドアを入ると受付と料金表、奥へ進むと天井一面のLEDの下に漫画の本棚がずらり。 窓ぎわにはオープン席、奥には番号札の付いたリクライニング席・フラット席・ペア席の個室が20室。 ドリンクバーにはサーバーとソフトクリームの機械。4階建ての雑居ビルの外観つきで、夜の歩道から入口を入り、階段を上って店まで歩けます。 VRChatでは個室の引き戸を開け閉めし、PCの画面を点け、本棚の近くや机の上の漫画を手に取って、リクライニングチェアや座椅子に座れます。 ・開け閉めできる個室の引き戸(VRChat):20枚。開いているかは全員に同期 ・点けたり消したりできるPCの画面:28台(読書アプリ・動画・ゲーム・待ち受け。全員に同期) ・手に取れる漫画本(VRChat):13冊。持ったままトリガーで元の場所へ戻ります ・受付の呼び鈴:クリックで「チーン」(URP版でもクリックで鳴ります) ・座れる所(VRChat):リクライニングチェア・オープン席の椅子・座椅子・ソファの33か所 ・環境音:店内の空調と紙をめくる音・窓の外の通り(3Dの音。Pythonで合成したオリジナル) ・描き下ろしの本:漫画の背表紙512種・表紙40種。題名はカタカナの造語で、実在の作品とは重ならないようにしています ・オブジェクト374個:すべて独立で、グループ化していません ・プレハブ174点:椅子もPCも本棚も1つずつ。好きな数だけ並べられます ・1オブジェクト3,000三角形以内:最大は2028(CeilingW)です ・自作の素材:テクスチャ49枚と効果音・環境音を、すべてPythonで作りました ・対応環境:Unity 6(URP)/Unity 2022.3(Built-in)/VRChat SDK3 + UdonSharp(PC・Android) 【内容物】 ・Mankitsu_URP.unitypackage(Unity 6・URP用) ・Mankitsu_VRC.unitypackage(Unity 2022.3・Built-in・VRChat用。デモシーンとVRChat用シーン入り) ・FBX(プレハブと同じ単位の174点) ・Textures(PNG)/Audio(WAV) ・mankitsu.blend(Blender 5.2) ・README.md/PREFABS.md(収録プレハブ一覧)/利用規約.txt 【収録数(カテゴリ別のプレハブ)】 ・建物:48点 ・建具:23点 ・家具・設備:75点 ・小物:27点 ・背景:1点 【スマホ(Android)・Quest版について】 VRChatのAndroid版(スマホ・Quest)向けの軽いシーンを同梱しています(MankitsuDemo_VRChat_Mobile.unity)。 光はすべて焼き込み済み・リアルタイムのライト0・軽量シェーダ・Android用のテクスチャ圧縮(ASTC)まで設定してあります。 ・Android向けの数値(作者の検査):三角形 91,302/描画回数の見積もり 125(静的バッチ後)/ライトマップ 1枚/Android向けビルドの容量 約8.3MB(LZMA) ・Android(スマホ):作者のAndroidスマホ実機で、VRChatのワールドとして問題なく動作することを確認済みです。 ・Quest:**実機での確認はしていません**(作者がQuestを持っていないため)。三角形数・描画回数・容量などの数値が VRChatのQuest向けの目安に収まることまでを確かめています。Questでのフレームレートは保証できません。 【ご注意】 ・VRChatのギミックはUdonSharpで作っています。VRChat Creator CompanionでWorldsのSDK(UdonSharp入り)を入れたプロジェクトにインポートしてください。 ・URP版とBuilt-in版は、どちらか一方だけをインポートしてください(マテリアルのシェーダが違います)。 ・店名・漫画や雑誌の題名・ドリンクの名前はすべて架空です。実在の作品・団体とは関係ありません。











