メイド喫茶 3Dアセット|メイドさんに注文すると席まで運んでくれる・おかたづけ・いっしょに撮影|【VRChat(PC・Android)・Unity対応】
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ピンクと白のかわいいメイド喫茶を、まるごと作れる3Dアセットです。架空のお店「めいどかふぇ しゅがーりぼん(Maid Café Sugar Ribbon)」を題材にしています。 サンプルワールド: https://vrchat.com/home/world/wrld_6b4ec3ad-8769-40fb-8956-06f768ffdf74 ガラス戸を開けて入ると、メイドさんが「おかえりなさいませ♡」とお出迎え。 ピンクと白の市松の床、シャンデリアとハートの吊り灯、プリンセスチェアのテーブル席とカウンター席、壁際のソファ席。 奥には「LIVE STAGE」のステージ、天使の羽の壁画とハートのベンチの撮影スポット、受け渡し口のある厨房。表は3階建てのビルの1階で、通りには街灯と街路樹が並びます。 そして、このお店にはメイドさんが1人います。 ・席に座って卓上のメニュー立てを押すと、目の前にメニューが開きます(料理・スイーツ・ドリンク 12品) ・注文すると、メイドさんが受け渡し口で料理を受け取り、お盆に載せて席まで運んできます ・席の前に置いて「おいしくなぁれ♡」のおまじない。ハートがふわっと舞います ・置かれた料理は手に取れます。重ならないように空いている所へ置き、テーブルがいっぱいならメニューでお知らせします ・「おかたづけをお願いする」でお皿を下げに来てくれます ・「メイドさんといっしょに撮影」で撮影スポットへ行き、決めポーズをとってくれます ・注文は順番待ちができ、ワールドにいる全員の画面で同じように動きます(VRChat) ほかのギミック: ・入口のガラス戸:近づくと開き、ドアベルが鳴ります ・注文の札:受け渡し口の上に、いま運んでいる品と順番待ちの注文が出ます ・座れる所(VRChat):25か所(テーブル席・ソファ席・カウンター席と撮影スポットのベンチ。アバターの大きさに合わせて座る位置を自動で調整し、全員に同期) ・BGMと環境音:お店のBGM・厨房の音・通りの音、注文やおまじないの効果音(すべて自作の合成音) ・オブジェクト233個:すべて独立で、グループ化していません ・プレハブ142点:テーブルもぬいぐるみも料理も1つずつ。好きな数だけ並べられます ・1オブジェクト3,000三角形以内:最大は2908(Planter)です(メイドのキャラクターは別で30,839三角形) ・自作の素材:テクスチャ64枚(床・壁紙・腰壁・大理石・ベルベット・レース・看板・メニュー・料理)と音9本を、すべてPythonで作りました ・対応環境:Unity 6(URP)/Unity 2022.3(Built-in)/VRChat SDK3 + UdonSharp(PC・Android) 【メイドのキャラクターについて】 メイドのキャラクターは、有料プランで利用している3D生成AIサービス「Meshy」で作ったモデルをもとに、 作者が骨組み(リグ)・ウェイト・動き10種(待機・歩く・お盆を持って歩く・受け取る・置く・おまじない・おじぎ・下げる・戻す・撮影のポーズ)を付け、 陰影がなめらかに出るよう法線とテクスチャを調整したものです。 アバターとしてではなく、ワールドの店員(NPC)として動かすためのモデルです(アバター用のセットアップは入っていません)。 【スマホ(Android)・Quest版について】 VRChatのAndroid版(スマホ・Quest)向けの軽いシーンを同梱しています(MaidDemo_VRChat_Mobile.unity)。 光はすべて焼き込み済み・リアルタイムのライト0・軽量シェーダ・Android用のテクスチャ圧縮(ASTC)まで設定してあります。メイドさんの注文・配膳のギミックはそのまま動きます。 ・Android向けの数値(作者の検査):三角形 169,976/描画回数の見積もり 90(静的バッチ後。テーブルに料理が20品並ぶと+48)/リアルタイムのライト 0/ライトマップ 1枚/Android向けビルドの容量 約15.0MB(LZMA) ・Android(スマホ):作者のAndroidスマホ実機で、VRChatのワールドとして問題なく動作することを確認済みです。 ・Quest:実機での確認はしていません。三角形数・描画回数・容量などの数値が VRChatのQuest向けの目安に収まることまでを確かめています。Questでのフレームレートは保証できません。 【内容物】 ・Maid_URP.unitypackage(Unity 6・URP用) ・Maid_VRC.unitypackage(Unity 2022.3・Built-in・VRChat用。デモシーン・VRChat用シーン(PC)・スマホ/Quest用シーン入り) ・FBX(プレハブと同じ単位の142点+メイド) ・Textures(PNG)/Audio(WAV) ・Blender/maid.blend(Blender 5.2・テクスチャ埋め込み。メイドも動きつきで入っています) ・README.md/PREFABS.md(収録プレハブ一覧)/利用規約.txt 【収録数(カテゴリ別のプレハブ)】 ・建物の躯体(外壁・床・天井・ステージ・内張り・オーニング・看板):43点 ・建具(入口のガラス戸・戸・窓):6点 ・家具・設備(テーブル・プリンセスチェア・ソファ・カウンター・受付・厨房):15点 ・照明(シャンデリア・ハートの吊り灯・壁の灯り・スポットライト):5点 ・小物・飾り(メニュー立て・ぬいぐるみ・リボン・花・ステージと撮影スポットの飾り):39点 ・料理・飲み物(ふわとろオムライス・くまさんカレー・ふわふわパンケーキ・いちごパフェ・ぴよぴよプリン・ハートのクッキー・いちごのショートケーキ・メロンクリームソーダ・ハートのカフェラテ・いちごミルク・ロイヤルミルクティー・オレンジジュース・下げた食器):13点 ・通り・地面・背景(街灯・電柱・街路樹・自動販売機・歩道・両隣と向かいのビル):6+5+10点 ・メイド(リグ付き・動き10種):1体 【ご注意】 ・VRChatのギミックはUdonSharpで作っています。VRChat Creator CompanionでWorldsのSDK(UdonSharp入り)を入れたプロジェクトにインポートしてください。 ・URP版とBuilt-in版は、どちらか一方だけをインポートしてください(マテリアルとシェーダが違います)。 ・文字(吹き出し・メニュー)はTextMeshProで表示します。初めて開いたときに「Import TMP Essentials」を押してください。 ・メイドのキャラクターは3D生成AI(Meshy)で作ったモデルをもとにしています(上記)。顔に大きく近づくと、テクスチャの細かさに限りがあります。 ・お店の名前、看板・メニューの文字、料理の名前と値段はすべて架空です。実在のお店・団体とは関係ありません。












