【VRC想定義肢】N-101/A グアニン・N-102/A シトシン
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【N-101/A GUANINE】 【N-102/A CYTOSINE】 人体の情報を途切れなく伝達する、仮想人工義肢。 VRCを想定した義手/義足です。 【弔鐘のミゼリエ】にサイズ対応しておりますが、簡易なモデル構造なのでどのモデルにも調整して着せやすいと思います。 ※【N-101/A GUANINE】は【X-000 試製仮脚】の修正版です。 義手に合わせた修正がされています(UVも修正してるのでテクスチャに互換性はありません) ※この商品には【弔鐘のミゼリエ】及び【12 Avatar 「EMPEROR」テックウェア】は付属いたしません。
【利用規約】
改変は許可します。 モデル/プレハブを譲渡することは禁止いたします。 改変したテクスチャを他者に譲渡することは許可いたします。 こちらのアイテム及びこちらを改変したアイテムの販売は禁止いたします。
【導入方法】
1.Assets→Import Package→Custom Package から、本商品を導入 2.AssetsにあるPrefabを、Hierarchyにある着せたいアバター直下に配置 3.AAOで、アバターの手足を非表示に 4.アバターの関節(肘/手首)の位置と義肢の関節の大まかな位置を合わせる(下記に記載) 5.コンストレイント/MA Merge Armature個所の処理を行い、追従させる(サンプル画像 4枚目) 6.必要であればマテリアルを差し替える (デフォルトで低解像度マテリアルが選択されている)
【義肢の関節をアバターの関節の位置と合わせる】
義手はLowerArmとHandのスケルトン、義足はLegとFootのスケルトンが位置を合わせるための構造になっています。 肩や腰の位置を合わせてから、上記のスケルトンを移動させてアバターの大まかな位置に合わせてください。
【追従させる方法】
VRC Rotation Constraintに、対応する素体のスケルトンを配置する。 Source Transformに対応する着せたいモデルの部位のスケルトン配置→Is Activeにチェック→Lockにチェック HipsにあるMA Merge Armatureに着せたいモデルのHipを入れる。
【必須/推奨ツール】
Liltoon Modular Avatar AAO: Avater Optimizer
【商品情報】
【N-101/A GUANINE】 義足 ポリゴン:5830 マテリアル:1 テクスチャ:4 【N-102/A CYTOSINE】 義手 ポリゴン:15992 マテリアル:1 テクスチャ:4 両アイテム、マテリアルが2種類付属します (高解像度版,低解像度版) デフォルトで低解像度版が適用されています 高解像度版は、デカール等が描写されています




