【VRChat】そよ風でゆれる花束 ― バラとかすみ草(MA対応・PhysBone不要)
- Digital400 JPY





バラ 7 輪とかすみ草を、包み紙とリボンでまとめた花束です。花と葉が、そよ風に吹かれるようにゆれます。 誕生日やお祝い、イベントの撮影にどうぞ。ゆれはシェーダーで動かしているので、PhysBone を使わず軽く使えます。 ■ 特徴 ・花と葉がそよ風でゆれる(花ごとに少しずつ違う動き。ときどき少し強く吹く) ・2 種類:赤いバラ×クラフト紙/ピンクと白のバラ×淡いピンクの紙 ・包み紙の内側は白、リボンは蝶結び ・材質 1 つの小物(三角形 7,356) ・ゆれの大きさ・速さは材質の設定で変えられます ・Modular Avatar 対応:アバターの直下に置いて、右手に合わせるだけ ■ 収録内容 ・プレハブ × 2 種類(花束) ・FBX、テクスチャ、ゆれのシェーダー ・英語メニューのプレハブ(名前の最後が _EN)も同梱(1 つのアバターにはどちらか 1 つだけ) ■ 仕様 ・アバターに足される量(Unity で数えた値): 三角形 7,356・メッシュ 1・材質スロット 1・PhysBone 0 ・同期パラメータ: 1 ビット ・数はどれも、VRChat の数え方(表示していない部品も数える)で、プレハブ 1 つをアバターに足したときの増え方です。 ・VRChat の性能ランクは、付けるアバターとの合計で決まります(この商品だけでは決まりません)。 ・PhysBone・パーティクルは使っていません ・骨で動くメッシュは増えません ■ 必要なもの ・Unity 2022.3.22f1(VRChat Creator Companion で作ったアバター用プロジェクト) ・VRChat SDK(Avatars)3.10 以降 ・Modular Avatar 1.18 以降 ・lilToon 2.3 以降 ■ 使い方(くわしくは同梱の取扱説明書) 1. unitypackage を Unity に読み込む 2. Assets/KarakuriKomono/Bouquet/Prefabs/ のプレハブをアバターの直下に置く 3. 花束(〜_Model)のリボンのあたりを手の位置に動かして、向きと大きさを合わせる 4. そのままアップロード ■ メニュー ・「花束」:花束の ON/OFF ■ ご注意 ・PC 版のみです(Quest / Android は非対応)。 ・ゆれは決まった動きです(腕を振っても花が引っぱられることはありません)。 ・手の形(持つポーズ)は含まれていません。 ・Unity のエディターでは、メニューの切り替えは動きません(VRChat の中か Gesture Manager で動きます)。止まって見えても故障ではありません。 ■ 利用規約 同梱の「TermsOfUse_JA.txt」(利用規約)をご確認ください。VRChat などへのアップロード、改変はできます。データそのものの再配布はできません。 ■ 更新履歴 ・v1.0(2026-10-01)公開 ・v1.1 英語メニューのプレハブ(_EN)と英語の説明書を追加(英語版の配布) ・v1.2(2026-10-13)VRChat SDK 3.10 の Build の前の検査で止まる設定を直し、Auto Fix を押さなくてもアップロードできるようにした(メッシュの Read/Write・Legacy Blendshape Normals)。自作シェーダーを VR の Single Pass Instanced に対応(VR 以外の見た目は同じ)。説明書・出品文を直した(数を Unity で数えた「アバターに足される量」に、性能ランクの書き方、エディターでの見え方を追記)。同梱の文書のファイル名を英字にした(文字化け対策)。購入済みの方は、同じページから新しいファイルをダウンロードできます(前の版の上に読み込めば置き換わります) ### 関連商品(からくり小物店) 撮影が楽しくなる小物: - 写真が出てくるインスタントカメラ https://karakuri-komono.booth.pm/items/8926121 - 湯気が立つテイクアウトのコーヒー https://karakuri-komono.booth.pm/items/8923490 - 雨粒が流れる傘 https://karakuri-komono.booth.pm/items/8923499 - 宝石がきらめく王冠 https://karakuri-komono.booth.pm/items/8923509 ほかの商品はショップの一覧から → https://karakuri-komono.booth.pm/
利用規約
・VRChat などのサービスで自分のアバターに着けて使えます(アップロード可) ・改変できます。改変したデータを自分のアバターに組み込んで使えます ・配信、動画、写真での利用は営利・非営利を問わずできます ・データ(改変したものを含む)の再配布・販売・譲渡・共有はできません ・生成 AI の学習には使えません 詳しくは同梱の「TermsOfUse_JA.txt」をご確認ください。
更新履歴
・v1.2(2026-10-13)VRChat SDK 3.10 の Build の前の検査で止まる設定を直し、Auto Fix を押さなくてもアップロードできるようにした(メッシュの Read/Write・Legacy Blendshape Normals)。自作シェーダーを VR の Single Pass Instanced に対応(VR 以外の見た目は同じ)。説明書・出品文を直した(数を Unity で数えた「アバターに足される量」に、性能ランクの書き方、エディターでの見え方を追記)。同梱の文書のファイル名を英字にした(文字化け対策)。 v1.0(2026-10-01)公開 ・v1.0.1(2026/10/08)配布ファイルの整理(中身の変更はありません)





