【無料お試し版あり】観覧車ヘイロー|光る輪がひらいて、回る観覧車に【VRChat・PC用・MA対応】
- 無料お試し版Digital0 JPY
- 製品版Digital800 JPY








■ 動く条件 ・PC 用です。Quest/Android では使えません。 ・先に入れる物:VRChat SDK(Avatars)、Modular Avatar(NDMF を含む)、lilToon ・確認した版:Unity 2022.3.22f1、VRChat SDK 3.10.6、Modular Avatar 1.18.7、NDMF 1.14.8、lilToon 2.4.1 ・Humanoid のアバターで使います。 ■ どんな物か ふだんは頭の上に浮かぶ、金の光る輪。 メニューの「ひらく」で、輪が頭のうしろに起き上がり、スポークが開いて、色ガラスのゴンドラが出てきて、夜の遊園地の観覧車になって回ります。 ■ 確認していないこと ・VRChat の中での見え方、動き、他の人からの見え方(同期)は確認していません。 ・Windows と Quest 実機では確認していません。Mac の Unity で作って確かめています。 ・確かめたのは Unity の中まで:Prefab を置く、頭に合わせる、保存して開き直す、Modular Avatar の処理を通してメニュー・パラメーター・アニメーションの層が入ること。 ・確かめたアバターは AvatarSample_B(VRoid Project)と Seed-san(VirtualCast, Inc.)の 2 体です。 無料お試し版で、お使いのアバターに付けた時の大きさと位置を先に試せます。 ■ できること ・ひらく/とじる:光る輪 ⇄ 観覧車(約 3.6 秒で変形) ・観覧車はゆっくり回り、ゴンドラは輪が回っても起き上がっても下を向いたまま(頭を傾けると一緒に傾きます) ・ゴンドラの色ガラスはほのかに光り、中の灯りは光り方に合わせて色が変わります ・光り方 5 種:レインボー/ピンクとゴールド/アイスブルー/ホワイト/消灯(消灯では電球と中の灯りが消え、ガラスのほのかな光は残ります) ・かくす:表示を消す ・電球の色は流れ、ときどききらめきます ■ 付け方 1. unitypackage をプロジェクトに入れます。 2. Assets/KP_Tools/FerrisWheelHalo/FerrisWheelHalo.prefab を、Hierarchy のアバターの直下へドラッグします。 3. 置くと、頭頂の高さと頭の大きさを測って、自動で位置と大きさを合わせます。ずれた時は「KP Halo Fit」の「頭に合わせる」ボタンか、大きさ・高さ・前後の値で調整してください。 4. そのままアップロードします。Modular Avatar が頭に付け、Expression メニューに「観覧車ヘイロー」を足します。 ■ 光について 電球は発光の材料です。光がにじんで見えるのは、ブルーム(光のにじみ)の設定があるワールドだけです。商品画像と動画は全て Unity で撮り、ワールドのブルームの代わりに光のにじみを足しています。観覧車が見えやすいように、一部の画像と動画では確認用のアバターの頭を暗めに照らし、髪の小さな飾りを外して撮っています。ブルームの無いワールドでは、電球は白に近い淡い色の点に見えます。 ■ 中身 ・三角形 17,672、マテリアル 3(金の骨組み・色ガラスのゴンドラ(透明)・電球)、スキンのボーン 19、電球 189 個、ゴンドラ 16 台 ・製品版は FX に 2 層(回転・変形)を足します。同期パラメーターは 10 bit(KP_FW_Open、KP_FW_Light、KP_FW_Hide) ・ライト、パーティクル、PhysBone は使っていません ■ 無料お試し版と製品版 無料お試し版:開いた形のまま止まっている観覧車。白い電球。回転・変形・メニューなし。 製品版:光る輪からひらく変形、回転、光り方 5 種、メニュー。 両方入れても、同じプロジェクトでそのまま使えます(確認しました)。 ■ 利用条件 ・VRChat などでの使用、改変、改変した物をアバターに入れての使用ができます。クレジットは要りません。 ・データそのもの、改変したデータの再配布と販売はできません。 画像と動画のアバター:AvatarSample_B(VRoid Project)、Seed-san model by VirtualCast, Inc.








