【STLデータ】1/350 SB2C-1C/3/4/4E ヘルダイバー Helldiver
- Digital1,400 JPY





































アメリカ海軍の艦上爆撃として第二次世界後半に投入された SB2Cヘルダイバーの3Dデータです。 データ形式は STL となります。 (※3Dプリント済み部品の販売ではありません) 本データには、主要生産型である以下 4型式 の機体データを同梱しています。 SB2C-1C 主翼機銃を20mmとして1943年5月から運用された型。 SB2C-3 エンジンをR-2600-20に換装しプロペラを4枚とした型。レイテ沖海戦時は一部の-1Cを除きほぼこの型。 SB2C-4 1945年初頭より投入された型で、翼下にロケット弾パイロンを装着。 SB2C-4E -4の翼下にAN/APS-4レーダーを搭載した型。 モデル内容について 各型式ごとの外観差分は、可能な限り実機資料をもとに再現しています。 機体は以下の状態を選択してプリント可能です。 フラップ:上げ / 下げ 主翼:展開 / 折り畳み 爆弾倉:閉 / 開 キャノピー:別体/一体(閉状態)/一体(開状態) キャノピーはプリント品の強度や組み立て性を考慮し、一体版でのプリントをおすすめしますが、塗装方法などに応じて選択してください。 特にヘルダイバーは後部機銃座が垂直尾翼根本から折りたたまれる特徴的な機構となっていますが、キャノピー開状態の場合その様子も再現しました。 子部品 プロペラ(1C、3、4用で3種類) 主脚(左右) キャノピー(一体/第2風防と、1C用および3/4用) 500lb 爆弾 繊細な形状も含みますのでプリントは上級者向けになりますが、 完成すれば非常に見栄えのするモデルになると思います。 注意事項) ・二次配布は固くお断りします。 ・3Dプリントする場合の推奨設定など問い合わせにはお答えできません。
查看更多




































