定期払いの見直し管理表 CSVテンプレート【無料】
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毎月・毎年の定期払い(月額・年額のサービスなど)を一覧にして、見直しに使うためのCSVテンプレートです。サービスごとの支払周期と金額を記入する欄があり、月あたり・年あたりの目安と、状態ごとの合計の欄は数式入りです。 収録ファイル(ZIP) ・subscription_list.csv(UTF-8 BOM付き/改行CRLF) 列:No・サービス名・区分・支払周期・金額(税込・円)・月あたり(目安・円)・年あたり(目安・円)・支払方法・次回更新日・状態・見直しメモ 2〜6行目は【例データ】です(架空の内容)。7〜30行目は入力用の空行、31〜33行目に集計行があります。 ・README_ja.txt(UTF-8 BOM付き/改行CRLF) 使い方 1. LibreOffice Calcで開く場合(作者が確認したのは LibreOffice Calc 25.2.3.2 での読み込みと数式の計算のみで、「テキストのインポート」画面の操作は未確認です):CSVファイルを開き、「テキストのインポート」画面が表示されたら、文字エンコーディング「Unicode (UTF-8)」、区切りのオプション「コンマ」を選んで「OK」を押します。 2. Googleスプレッドシートで使う場合(作者は未検証です):一般的なCSVの取り込み方法として、「ファイル」→「インポート」→「アップロード」でCSVを選び、区切り文字は「カンマ」を選ぶ手順で読み込めるはずです。数式が文字のまま表示される場合は「テキストを数値、日付、数式に変換」を確認してください。 3. Excelで使う場合(作者は未検証です):UTF-8 BOM付きのCSVなので、一般的にはそのまま開けるはずです。 4. 例データ(2〜6行目)を書き換えるか、行ごと削除してください。行を削除・追加した場合は集計行の範囲を確認してください。 5. 支払周期(D列)には「月」か「年」を記入します。月あたり(F列)は年払いなら金額÷12(円未満は四捨五入)、年あたり(G列)は月払いなら金額×12の数式入りです。 6. 状態(J列)に「利用中」「解約予定」「解約済み」のいずれかを記入すると、31〜33行目に利用中・解約予定の合計と利用中の件数が表示されます。 7. 保存は表計算ソフトの標準形式(.ods・.xlsxなど)をおすすめします(CSVで保存し直すと数式が値に変わる場合があります)。 動作環境・注意 ・LibreOffice Calc 25.2.3.2 で読み込みと数式の計算を確認しています。Googleスプレッドシート・Excelでの動作は未確認です。 ・日付の表示形式はお使いの環境によって変わります。 ・マクロ・外部サービス・フォントファイルは含みません。 ・月あたり・年あたりの金額は目安です。実際の請求額・更新日・解約の条件は、各サービスの案内でご確認ください。 ・支出の削減や家計の改善の効果を保証するものではありません。 ・無料でご利用いただけます。改変して個人・社内で使うのは自由です。本ファイルおよび改変したファイルを、テンプレートとして再配布・販売(他サイトへの掲載を含む)することはご遠慮ください。記入済みの表はご自身の管理にお使いください。 ・本テンプレートの計算結果は必ずご自身でご確認ください。本テンプレートのご利用により生じた損害について、当方の故意または重大な過失による場合を除き、責任を負いかねます。 Google スプレッドシートはGoogle LLCの、Excelは米国Microsoft Corporationの商標または登録商標です。
