推進チーム メンバー募集・入れ替え準備キット|関わり方と負担の偏りを見える化・入れ替え判断チェック・公募文ひな形・初回会議の進め方【Excel・マクロなし】+AIプロンプト10本
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社内のDX・AI推進の勉強会や推進チームが、何年か続くうちに顔ぶれが固まり、新しい視点が入りにくくなった。仕事が一部の人に集まっている。若手や別の部署の人に声をかけたいが、募集の書き方も受け入れ方も分からない。そんなときに、今の関わり方を見える化し、追加・入れ替え・公募を話し合う材料をそろえるための、Excelワークシートとテキストのプロンプト集です。 ■ こんな方に ・社内のDX・AI推進の勉強会や推進チームを運営している方、これから立ち上げる方 ・メンバーが固定化・高齢化して新しい人が入らない、仕事が一部の人に集中している、と感じている推進担当・管理職の方 ・メンバーを募り直したいが、これまでのメンバーへの伝え方や、参加できない人の扱いに迷っている方 ■ できること 1. 関わり方マップ(30人):参加歴・主な役割・領域・月の関わり時間・負担感・今後の希望を書くと、時間の集中度(上位2人の割合)、参加歴3年以上の割合、領域の数、負担が大きい人の数を表示。判定の目安は変更できます 2. 判断チェック:固定化・偏りのサイン8項目、区切りの準備5項目を○△×で確認し、進め方の目安(追加募集/一部入れ替え/区切って公募/今のまま声かけ)を表示。これまでの方への配慮の確認4項目つき 3. 公募文のひな形:期待すること・時間の目安・期間・参加できない場合の扱い・応募方法などを入れると公募文を自動作成。書き漏れチェックつき 4. 応募・参加整理(20人):参加/検討中/次の機会に、の状況と、領域の広がりを集計 5. 最初の会議:時間配分、課題の出し合い(影響×取り組みやすさで順位づけ)、役割決め(1人に役割が集まっていないか確認) 6. 案内文:これまでのメンバーへの区切りと感謝の案内、参加できなかった方への次の機会のお返事、引き継ぎ依頼のひな形 7. まとめ1枚:要点をA4縦1枚に 8. AIプロンプト10本(ChatGPT・Claude などにコピーして使用):公募文の下書きと点検、区切りと感謝の案内、感謝と引き継ぎ文、個別の誘い文、次の機会のお返事、最初の会議の進行案、課題の問いかけ、役割分担案、見守り役への相談文 ■ 同梱物 ・Excelワークシート(記入例なし/記入例あり。記入例は架空の製造業の勉強会の例で、活動名・呼び名・数値はすべて架空です) ・AIプロンプト集(Markdown/テキスト) ・取扱説明書・利用条件(日本語/英語)、サードパーティライセンス一覧、商品アイコン ■ 動作環境 ・LibreOffice Calcで計算式・入力チェック・集計・判断の表示・公募文などの差し込み・印刷範囲を確認済みです。 ・Microsoft Excel(Windows/Mac)・Googleスプレッドシートでの動作は未確認です(標準的な関数のみ使用、マクロなし)。 ・AIプロンプトは、実際のAIサービスでの出力を販売者は確認していません。 ■ ご注意 ・集中度・点数・判断は、入力した内容からの目安です。入れ替えや募集の可否・効果、特定の個人の評価を示すものではありません。誰が参加するか、誰が役割を降りるかを決めるのは、人どうしの話し合いです。 ・社内公募の手続き、応募者情報の取り扱い、人事上の扱いは、所属組織の規程に従ってください。人事・労務・法務の助言ではありません。 ・AIの出力は正しいとは限りません。内容は必ずご自身で確認してください。社外秘情報や個人情報をAIサービスに入力する場合は、所属組織のルールと各サービスの利用規約に従ってください。 ■ 関連記事 noteの「二足のわらじ技師」(マガジン「現場からのDX・AI推進ノート」)で、推進チームを一度区切ってメンバーを募り直した経験と進め方を書いています。 ■ ライセンス・サポート・返金 ・購入者の所属する会社・団体・チーム内での共有と業務利用ができます。組織外への提供・再配布・転売はできません。 ・サポートはBOOTHのメッセージ機能でのみ受け付けます。範囲は「動作しない場合の原因確認」と「使い方の質問」です(個別カスタマイズ、環境構築の代行、お客様のデータ内容の相談は対象外)。回答は7営業日以内(土日祝日を除く)が目安です。 ・返金はBOOTHの規定に従います(販売者独自の返金保証はありません)。 販売者:HITOTEMA-BUNGU
