






VRChatでの使用を想定した3Dモデルです。 VRC_SDK3.0、PhysBoneに対応。 PC・Quest両対応。 ちいさくて表情豊かな犬の女の子です。 ▾まめひなた対応アイテムはこちら▾ https://booth.pm/ja/items?sort=new&tags%5B%5D=%E3%81%BE%E3%82%81%E3%81%B2%E3%81%AA%E3%81%9F
❍ 内容 ❍
・UnityPackage ・FBX ・blend ・テクスチャ ∟png ∟psd ∟UVマップ まめひなた説明書
❍ モデル情報 ❍
VRC SDK3.0でのアップロードを想定して設定済です。 PC版 △58,021 Shader:lilToon Shader 1.3.6 ・Performance Rank:poor ・リップシンク対応 ・設定済み表情13種(おまけ10種) ・表情用シェイプキー170種(MMDに準拠+α) ※VRC内MMDダンスワールドでの動作を保証するものではありません ・素体用シェイプキー 貫通対策50種 ・PhysBone設定済 ・Idle,Sit,Crouchポーズ設定済 ・自動まばたき設定済み ・Contactによるなでられギミック付き ・VRChat内での衣装切替メニュー付き ・デスクトップ・VR・フルトラッキング(6点)で動作確認済み Quest版 △14,984 ・Performance Rank:Medium ・リップシンク対応 ・設定済み表情13種(おまけ10種) ・表情用シェイプキー170種(MMDに準拠+α) ・素体あり ・素体用シェイプキー 貫通対策14種 ・PhysBone設定済(PC版とは設定が異なります) ・Idle,Sit,Crouchポーズ設定済 ・自動まばたき設定済み ・Contactによるなでられギミック付き ・VRChat内での衣装切替メニューは動作しません。
❍アバターの説明書 ❍
まめひなた説明書(JP) https://mochiyama.page.link/mamehinata_manual_jp Mamehinata instructions(EN) https://mochiyama.page.link/mamehinata_manual_en アバターの仕様、アップロード方法、改変のポイント等については上記ドキュメントをご確認ください。 VRM、PMX、VRC内MMDワールド等、対応外の形式への変換について個別のサポートはできません。 お問い合わせいただいてもお返事できない場合がありますが、ご了承ください。
❍ 利用規約とガイドライン ❍
ご購入前に利用規約とガイドラインの両方を必ずご確認ください。 本利用規約はVN3ライセンスを改変して作成されています。 3Dアバター利用規約(JP) https://mochiyama.page.link/license_jp License Agreement(EN) https://mochiyama.page.link/license_en ------------------------- もち山金魚キャラクター使用ガイドライン(JP) https://mochiyama.page.link/guideline_jp Mochiyama Kingo Character Usage Guide lines(EN) https://mochiyama.page.link/guideline_en ------------------------- この商品は、もち山金魚BOOTH(https://mukumi.booth.pm/)でのみ販売されています。
配信活動でのご使用について / For use in live-streaming and broadcasting.
法人格を持たず、企業に所属していない個人のお客様の場合は、個別の使用許可は必要ありません。 利用規約とガイドラインを遵守の上でご利用ください。
更新情報
2022.12.23 ver1.00 2022.12.23 ver1.01 ・不要なデータが含まれていたため削除しました 2022.12.23 ver1.10 ・BlendShape"ヒト耳消し"に、"涙目""白目"に干渉する不要な頂点移動が含まれていたため修正 2022.12.28 ver1.20 ・BodyオブジェクトのBlendShapeを調整。 麻呂まゆ:面が反転していた問題を修正。 はちゅ目:顔メッシュとの軽微な重なりを解消。 vrc.v.nn,vrc.v.aa,vrc.v.oh:"口下"を併用した際の破綻を緩和。 ・Outfit.psdの"Yakke"と"DogCollar"に該当するレイヤーを分割。 色改変がしやすくなりました。 ・Mamehinata_ExParametersから"Blink,Blinked,Pet,Contact"のParameterを削除。 特定のタイミングで他のユーザーから見える表情と自分自身から見える表情が異なる不具合があったため修正しました。 ・ActionLayer内で使われている"VRC Animation Tracking Controller"を調整。 AFKなどから復帰した後に表情が崩れる不具合があったため修正しました。 ・Mamehinata_FXLayerのLipSync_Controlレイヤーの構造を変更。 (この修正のため"Next"というParameterを追加しました。) 口が半開きになったまま固定される不具合を修正しました。 ・なでられギミックの当たり判定を改善。 頭に手が埋まらない距離でもなでられるようになりました。 2023.01.12 ver1.30 ・Quest対応モデルを追加しました。 ・Prefab”Mamehinata_PC”のarmature内にあった2つのPhysBoneコンポーネントを”AvatarDynamics>PB_PC”に移動しました。 Quest版とPC版でPhysBoneの動きを同期させるためです。 ・BodyオブジェクトのBlendShapeを調整。 “ほっぺ大”と干渉していた”ほほ消し””頬染め””まるほっぺ”をそれぞれ修正しました。 ・BodyオブジェクトのUVに一部不要なシームがあったため修正。 ・アニメーション”Mamehinata_hands_idle”を調整。 左右の手のポーズに差異があったため、左手に合わせました。







